イベント 6/19、7/14、8/31、9/2、10/2 循環ワーカー養成講座 水・食・エネルギー

-----イベント案内より-----要事前申込

" 環境問題と循環型社会に関する基礎的な知識と新しい視点を提供します!
主催:特定非営利活動法人 循環型社会研究会(略称:循環研)
協賛:(株)サティスファクトリーインターナショナル、(株)創英、(株)ノルド社会環境研究所 
    (その他、大募集中!)
後援:環境省(予定)、中央区
循環ワーカー養成講座は、環境問題と循環型社会に関する基礎的な知識と新しい視点を提供する年5回の連続講座です。
本年は「水・食・エネルギー」と題して、我々の生活に欠かせない環境資源をめぐる動向やその保全確保策などについて研究者・実践者にお話をうかがいます。
月に1回程度、アフター5の開催なので、無理なく受講できます。
少人数の講座なので、講師、受講生の交流による人脈の拡大と知恵の循環が図られます。
受講料10,000円には循環研の会費(年間6,000円)も含まれます。会員になると、5回の本講座のほかの循環研セミナーやフィールドワークなどにも会員割引料金で参加できます。
全5回のうち4回以上の参加者には、修了証と記録集を差し上げます。
【講座内容】
講座タイトル 講師 日程
1水・食・エネルギーをめぐる資源争奪戦争 柴田 明夫 氏
(丸紅経済研究所所長) 6/19(金)
2地産地消太陽光発電の大量普及は何をもたらすか 都筑(つづく) 建 氏
(太陽光発電所ネットワーク) 7/14(火)
3農業問題の本質―言霊の跋扈がもたらした混乱 神門(ごうど) 善久 氏
(明治学院大学経済学部 教授) 8/31(月)
4日本の水制度の課題―水循環基本法制定へ 松井 三郎 氏
(京都大学 名誉教授) 9/2(水)
5都市と農村の交流から生まれる未来 曽根原 久司 氏
(NPO法人 えがお・つなげて 代表理事) 10/2(金)

※講師の都合等により、講座内容、日程が一部変更になる場合がございますのでご了承ください。
連続5回の講座(1回2時間程度。講義90分、質疑応答・意見交換30分)
対象:環境問題に関心をもつ一般市民、学生、企業・団体の環境担当者など
受講料:全5回10,000円(循環研会費1年分6,000円込み)
各回とも個別講座を単独で受講される場合は、非会員2千円/回 循環研会員1千円/回となります。
学生の方(但し、30歳未満)は、半額料金になりますので、当日証明できるものをご持参ください。
定員:30名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
開催時間:各回とも18:30~20:30(開場は18:00からです)
開催場所:ノルドスペース セミナールーム(東京都中央区京橋1-9-10 フォレストタワー8F)[地図]
JR東京駅、地下鉄京橋駅・宝町駅・日本橋駅から、いずれも徒歩10~15分程度。
循環ワーカー養成講座の受講を申し込む
【講師のプロフィール】
.......... "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 6/24 新エネルギー財団 新エネルギー人材育成セミナー

-----イベント案内より-----(要事前申込)

" 第4回新エネルギー世界展示会(RE2009)における新エネルギー人材育成セミナーの実施について
新エネルギー財団では、第4回新エネルギー世界展示会(RE2009)において、新エネルギーに関する政策や技術の最新動向を解説する「新エネルギー人材育成セミナー」を、下記の日程にて開催します
 本セミナーは、新エネルギー政策の最近の動向や近年注目されているグリーンエネルギー利用について、わが国におけるグリーン電力証書利用の現状や課題、燃料電池の最新技術開発状況等および洋上風力発電の特色等について詳しく紹介します。
 本セミナーは、新エネルギーに興味をお持ちの方に必ずやお役に立つと確信いたしますので、ふるってご参加ください。

1. 日 時: 平成21年6月24日(水)13:00 - 16:40
2. 会 場: 幕張メッセ会議棟(小会議室303 )
3. 募集人員: 100名
4. 参加費: 3000円
5. セミナープログラム 新エネルギー人材育成セミナー
時間帯 テーマ(仮題) 講師(予定)
13:00 - 13:05  開会挨拶 ―(財)新エネルギー財団
13:05 - 13:35  新エネルギー政策の最近の動向について ― 経済産業省資源エネルギー庁 省エネ・新エネ部 新エネルギー対策課 新エネルギー等電気利用推進室 課長補佐 眼目 佳秀 氏
13:35 - 14:35  グリーンエネルギー利用の現状について ―グリーンエネルギー認証センターグループマネージャー 小笠原 潤一
14:35 - 15:35  燃料電池の最近の技術展開について ―東京工業大学大学院総合理工学研究科 教授 山崎 陽太郎 氏
15:35 - 16:35  我が国における洋上風力発電への取り組み ―(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 新エネルギー技術開発部 風力発電グループ 主任研究員心得 伊藤 正治 氏
16:35 - 16:40  閉会挨拶 ―(財)新エネルギー財団 注)今後、テーマおよび講師については変更になる場合があります。
6. セミナー受付方法
本セミナーの受付は、下記URLより行います。下記URLにアクセスし、ご登録をお願いします。
https://www.expo-form.com/fm/form_493.html

【参考】第4回新エネルギー世界展示会
http://www.renewableenergy.jp/top.html
.......... "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

参考エントリー
イベント 6/24-26 「第4回新エネルギー世界展示会」 RENEWABLE ENERGY 2009 TOKYO FAIR-----ソフトエネルギー、2009/05/15

新エネルギー財団が、風力発電に関するQ&A集を公開しました-----自然エネルギー、2009/02/04

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イベント 6/24-26 「第4回新エネルギー世界展示会」 RENEWABLE ENERGY 2009 TOKYO FAIR

-----イベント案内のサイトより-----要事前登録(無料)-----国際フォーラム

" 名 称:「第4回新エネルギー世界展示会」 RENEWABLE ENERGY 2009 TOKYO FAIR
日 程:2009年 6月 24 日(水)~6月26 日(金)10:00 - 17:00
会 場:幕張メッセ〔国際展示場/国際会議場〕
同時開催:PVJapan2008(共催:SEMI、太陽光発電協会)
主 催:再生可能エネルギー協議会
共 催:独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人産業技術総合研究所、財団法人新エネルギー財団
(予定)
後 援:経済産業省、環境省、国土交通省、文部科学省、農林水産省、東京都、千葉県 (申請予定)
協 賛:電気事業連合会、社団法人日本電機工業会、社団法人日本自動車工業会、財団法人日本自動車研究所、石油連盟、社団法人日本ガス協会、社団法人日本鉄鋼連盟、社団法人日本建設業団体連合会、 社団法人電子情報技術産業協会、情報通信ネットワーク産業協会、太陽光発電協会、国際太陽エネルギー学会、日本太陽エネルギー学会、燃料電池開発情報センター、日本風力エネルギー協会、 有限責任中間法人日本風力発電協会、財団法人高橋産業経済研究財団、リニューアブルエネルギー有効利用・普及促進機構、社団法人アルコール協会、水素エネルギー協会、日本地熱学会、 日本地熱開発企業協議会、風力発電事業者懇話会、財団法人エンジニアリング振興協会、社団法人ソーラーシステム振興協会、エネルギー・資源学会、財団法人エネルギー総合工学研究所、 財団法人地球環境産業技術研究機構、社団法人日本機械学会、社団法人電気学会、社団法人日本建築学会、社団法人住宅生産団体連合会、社団法人応用物理学会、社団法人化学工学会、 社団法人電気化学会、社団法人日本エネルギー学会、ターボ機械学会、社団法人日本水道工業団体連合会、社団法人日本有機資源協会、太陽光発電技術研究組合、独立行政法人国立環境研究所、 独立行政法人海上技術安全研究所 (順不同/申請予定)
協 力:フジサンケイ ビジネスアイ
入 場:無料(登録入場制)
事務局: (株)シー・エヌ・ティ
同時開催: PVJapan2009(共催:SEMI、太陽光発電協会)  "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

関連

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イベント 5/28 地球温暖化シンポジウム:「COP15に向けた日本の戦略を考える ‐中期目標選択肢の評価と日本の戦略‐」

-----イベント案内より-----(要事前申込、締切5/20)

" 本年12月にコペンハーゲンで開催されるCOP15に向けて、6月には気候変動枠組条約特別作業部会が開催されるなどポスト京都を巡る世界の動きが本格化すると見込まれます。
国内においても、「地球温暖化問題に関する懇談会」の分科会として設置された中期目標検討委員会の場などを通じて、我が国の中期目標についての議論が行われ、6月までには政府による決定が予定されています。
このような国内外の状況を踏まえて、日本エネルギー経済研究所では、日本が地球温暖化政策をどのような戦略で進めていくべきかについて、中期目標検討委員会および具体的なモデル作業に参加された方々に、内外の最新情報等をもとに幅広く議論していただくシンポジウムを開催することとなりましたので、是非ご参加下さい。

(記)
1. 時 間 : 平成21年5月28日(木) 14:00~17:00
2. 場 所 : ホテル グランパシフィック LE DAIBA B1F 「パレロワイヤルC」
〒135-8701 東京都港区台場2-6-1
TEL 略
(詳細地図はhttp://www.grandpacific.jp/access/accessmap/からご覧いただけます。)
3. プログラム :
<14:00-14:15> 開催挨拶 内藤 正久 日本エネルギー経済研究所 理事長

<14:15-14:45> 報告1 「日本の中期削減目標と今後の課題」(仮題) 
伊藤 浩吉 日本エネルギー経済研究所 常務理事

<14:45-15:15> 報告2 「電力業界から見た中期削減目標のあり方」(仮題)
森本 宜久 氏 電気事業連合会 副会長

<15:15-15:30> コーヒーブレーク

<15:30-17:00> パネル討論:「中期目標選択肢の評価と日本の戦略」
パネリスト
司会:湯原 哲夫 氏 東京大学サステイナビリティ学連携研究機構 特任教授

澤 昭裕 氏 日本経済団体連合会 21世紀政策研究所 研究主幹
野村 浩二 氏 慶應義塾大学産業研究所 准教授
増井 利彦 氏 国立環境研究所 社会環境システム研究領域 統合評価研究室 室長
秋元 圭吾 氏 地球環境産業技術研究機構(RITE)副主席研究員
末広 茂 日本エネルギー経済研究所 グループリーダー

4. 参加費 :無料

5. 申込方法:下記URLより、ご登録をお願い致します。
https://eneken.ieej.or.jp/seminar/event_login.php

6 . 締 切 : 5月20日(水)
なお、定員を超えた場合は先着順とさせていただきますので、何卒ご了承ください。
7 . 連絡先 : (財)日本エネルギー経済研究所 企画事業ユニット 総合企画グループ
( TEL:略 )
※ プログラムは変更となる可能性がございます。変更があった場合はHP上でご案内致しますので
ご確認のほど、よろしくお願い致します。 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 5/16 自然エネルギーと社会的合意シンポジウム 「風車と鳥」問題のコンセンサスに向けた公開討議

-----イベント案内のサイトより-----(要事前申込)
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-----image : イベント案内のチラシより

" ■概要
日時:2009年5月16日(土) 13:00 - 16:30 (12:30より受付)
主催:環境エネルギー政策研究所(ISEP)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室 (東京、参宮橋)
定員:300名(事前予約制)
会費:無料
後援:環境省、経済産業省、東京都、風力発電事業者懇話会 日本風力発電協会、
    日本野鳥の会、WWFジャパン、グリーンピース・ジャパン(いずれも予定)

■開催趣旨
加速化する地球温暖化への対策として、CO2排出のない風力発電が世界中で急速に導入されています。すでに世界全体で1億2500万kWを超える風力発電所が存在し、今後も拡大していくと考えられます。こうしたなか、普及が滞っていた国内でも、導入は進んでいくと考えられます。

一方、風力発電施設と自然環境や景観の保全との利害が対立する場合もあります。特に、希少鳥類などへの影響については、合意形成が困難な状況にあります。これに対して行政機関等での検討も行われていますが、未だに充分な合意や解決のための制度整備に至っているとは言い難い状況です。

問題は、具体的な方策を見いだすことであり、「風車か鳥か」といった素朴な対立図式から脱却することです。

今回のシンポジウムでは、自然エネルギー開発側、鳥類保全の立場の研究者やNGO、気候変動および持続可能なエネルギー研究者・NGOなどの関係当事者で積み重ねてきた討議と、その結果である「鳥類の保全と風力発電に関するコンセンサスに向けた提言」(風鳥コンセンサス文書)をベースに意見交換を行い、風力発電と自然保護を巡る問題への解決の糸口を探ることを目的とします。

■プログラム
12:30 開場

13:00 開会挨拶および問題フレームの提示 飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長)
13:20 「鳥類の保全と風力発電に関するコンセンサスに向けた提言」の説明 丸山康司(東京大学教養学部)
13:40 討議1
    1、「リスク認識」を巡って
    2、「共通認識」を巡って
15:00 休憩
15:15 討議2
    3、解決に向けたアプローチ論
    4、なお残る課題の整理
16:20 閉会挨拶 飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長)
16:30 閉会
* 討議内容の詳細・更新情報等については当研究所のHPにて随時更新いたします。
http://www.isep.or.jp/event/090516sympo.html

■登壇者
・飯田 哲也 (環境エネルギー政策研究所 所長)
・丸山 康司 (東京大学教養学部)
・古南 幸弘 (日本野鳥の会 自然保護室)
・橋川 小幸里 (エコ・パワー株式会社)
・谷口 信雄 (東京都環境局再生可能エネルギー担当)
・鈴木 亨  (北海道グリーンファンド)
・白木  彩子 (東京農業大学生物産業学部)

■お申し込み・お問い合わせ
テーマに関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。
タイトルを【5月16日シンポジウム】とし、
以下の内容を事務局(略)までご連絡ください。
------------------------------
・お名前
・ご所属
・連絡先(e-mail等)
-------------------------------

事務局:環境エネルギー政策研究所  仁平
E-mail :略
TEL:略
*事前申し込みをお願いします(定員 300名)。
■会場
  国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室
  〒151-0052東京都渋谷区代々木神園町3-1
小田急「参宮橋駅」より徒歩7分
  http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトまでお願いいたします。

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東京都4月1日より住宅用太陽エネルギー利用機器導入促進事業の受付を開始

 東京都環境局は、太陽光発電システムと太陽熱温水器(ソーラーシステム)補助制度「住宅用太陽エネルギー利用機器導入促進事業」を平成21年4月1日から平成23年3月31日まで実施し、太陽エネルギーの利用促進を図ることになり、3月19日に専用のホームページをたちあげ、同制度の周知、そして手続きの案内を開始しました。

住宅用太陽エネルギー利用機器導入促進事業の専用ページ / News
プレスリリース / 東京都環境局、2009.03.17
/ 住宅用太陽エネルギー利用機器導入促進事業のリーフレット(東京都環境局)を作成しました。

" 東京都環境局において、住宅用太陽エネルギー利用機器導入促進事業のリーフレットを作成しました。以下のページからダウンロードしてご利用ください。
都の補助制度における交付規程等のページへ "

Tokyosolarflyer
-----image : 住宅用太陽エネルギー利用機器導入促進事業のリーフレット(東京都環境局作成)表紙

関連
東京都環境局 太陽エネルギー利用拡大連携プロジェクト

クール・ネット東京

東京都地球温暖化防止活動推進センター・ブログ

コメント続き
 都の事業内容によると

" 補助金の交付条件として、補助事業者は、補助金の交付を受けた太陽エネルギー利用機器が生み出す環境価値のうち、設置した住宅において使用された電力量又は熱量に相当する10年分の環境価値を公社に譲渡します。公社は、その一部をグリーンエネルギー証書として発行することで再生可能エネルギーの利用拡大を進めます。
..........
事業概要
1.事業期間
平成21年度及び平成22年度
2.主な補助対象要件
都内の住宅に新規に設置されたもの(戸建・集合、個人・法人等を含む)
3.補助対象システム及び補助単価
区分 対象システム 補助単価
太陽光 太陽光発電システム 100,000円/kW
太陽熱 太陽熱温水器 9,000円/m2
ソーラーシステム グリーン熱証書の発行ができないもの 16,500円/m2
グリーン熱証書の発行ができるもの 33,000円/m2
4.補助額の上限
.......... "

 対象となる太陽光発電システムには、総発電電力量計を設置し、計測データをもって発電量を把握し、環境価値を都に譲渡することで上記の補助が受けられるということです。この制度のユニークなところは、譲渡された10年分の発電、環境価値がグリーン証書(グリーン電力、グリーン熱)化されるということです。グリーン電力証書は、太陽光等の再生可能エネルギーによって発電された電力そのものの価値に加えて地球温暖化及びエネルギーの枯渇の防止に貢献する価値を証書化し、市場で取引可能にしたものということです。
 企業等で、再生可能エネルギー発電施設を持たなくても、グリーン電力証書を購入することにより、電力会社の電力を利用しつつも、グリーン電力を利用したこととみなすことができ、グリーン電力証書の発行に伴う収益が再生可能エネルギーの供給サイドに流れることで、再生可能エネルギー発電設備の継続的な運転及び再生可能エネルギーの利用拡大につなげていくことができるということです。

 今回の補助などにより東京都では、今後、3~4年の間に太陽エネルギー100万kW到達を目標にしているということです。(t_t)

参考
東京都環境局 太陽エネルギー利用拡大連携プロジェクト : 都の取組の経緯

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イベント4/5 GEINシンポジウム やるぞ!日本! Yes100円!私たちの手で自然エネルギーを大きく育てよう

-----イベント案内より-----(要事前申込)
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-----image : 上記案内より

" GEINシンポジウム:やるぞ!日本! Yes100円!私たちの手で自然エネルギーを大きく育てよう
 昨年6月「福田ビジョン」が発表され「低炭素社会実現」にむけ大きく舵がきられました。その中で、自然エネルギー推進の重要性がうたわれ、「ビジョン」実現の主役は国民であるとされました。今回のシンポジウムでは、この「ビジョン」実現に向け、主役である私たちのすることは何かを考えていきたいと思います。どうぞふるってご参加下さい。

【日時】2009年4月5日(日)13:30 - 16:00 (開場12:30)
【会場】日本青年館 大ホール(東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号)
http://www.nippon-seinenkan.or.jp/dai-hall/access.html
JR中央・総武線各駅停車「信濃町」駅より徒歩9分
JR中央・総武線各駅停車「千駄ヶ谷」駅より徒歩9分
地下鉄銀座線「外苑前」駅3番出口より徒歩7分
都営地下鉄大江戸線「国立競技場」駅A2出口より徒歩7分
※公共交通機関をご利用下さい。

【プログラム】
①開会
②自然エネルギー政策を推進する「やるぞ!日本!」キャンペーンについて
③クロストーク 「Yes100円!私たちの手で、自然エネルギーを大きく育てよう」
 出演:岡田武史(サッカー日本代表監督)×北原照久(ブリキのおもちゃ博物館 館長)
    ×湯川れい子(音楽評論家・作詞家)×小田全宏(GEIN代表)
④亀渕友香 & VOJA +東京女声合唱団スペシャルコンサート
 <亀渕友香&VOJA(The Voices of Japan)>
 日本のゴスペル・シンガーの第一人者、亀渕友香と1993年に結成されたゴスペル・ミュージックを中心とするコーラス・グループ。「音楽を愛し、音楽を通じて人間性、社会性を高める」を基本コンセプトに、全国各地でのコンサート、各種イベント、テレビ出演、
学校での芸術鑑賞会など幅広い活動を展開。現在80名が所属している。
<東京女声合唱団>
2002年に発足した湯川れい子が団長を務める女声合唱団。年齢関係なく、働く女性85名が在籍している。スペシャルオリンピックスチャリティクリスマスディナーショウ、WFP国連貢献シンポジウム「アフリカの飢餓を考える大会」、国連50周年オープニングイベントなどに参加。多方面にわたり活動している。

【参加費】無料
【定員】1000名(定員になり次第、締切とさせていただきます)
【主催】地球環境イニシアティブ(GEIN)
【申込方法】.....フォームからお申込下さい。.....
【主催】地球環境イニシアティブ(GEIN)
【後援】経済産業省
【お問合わせ】 地球環境イニシアティブ(GEIN)事務局  "

関連

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イベント 3/1 大好き!自然エネルギー - 原発は地球を救わないっ!!

-----イベント案内より-----

" 開始日時 2009年 3月 1日 (日曜日) 13時30分
終了日時 2009年 3月 1日 (日曜日) 16時30分
場所 明治大学リバティータワー1001教室(地下1F)
再処理工場を知る会presents 聞こう、知ろう、考えよう大学習会Part4

大好き!自然エネルギー♪
     ~原発は地球を救わないっ!!

3月1日(日)
OPEN 13:15 / START 13:30~16:30

先日、国際自然エネルギー機関(IRENA)が発足しました。
良いことなのはなんとなくわかるけど、その種類や発電力など詳しいことは意外とわからない「自然エネルギー」。もっと頼りたい!!でも本当に頼れるの!?そんな悩みと疑問を解決します!

「原発で地球は救えない」「ハードパスからソフトパスへ」の著者、藤井石根先生に、自然エネルギーのあんなコト!やこんなコト!たっぷりレクチャーしてもらいましょう☆


ところ:明治大学リバティータワー1001教室(地下1F)
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

おはなし:藤井石根先生(明治大学名誉教授)

参加費:1000円

定員:250名
   ★お申込の必要はありません。

主催:再処理工場を知る会

後援:現代史研究会

問合せ:TEL 略(原子力資料情報室)

【藤井石根(ふじいいわね)先生プロフィール】
東京都生まれ。東京工業大学大学院理工学研究科修士課程修了後、同大助手、工学博士、1974年に明治大学に奉職、同大助教授を経て教授、専門は熱工学。現在、逗子市環境審議会会長、NPO法人や学会の理事等も務める。主たる著書に『太陽熱の動力化概論』(IPC)、『新太陽エネルギーハンドブック』(編著、日本太陽スネルギー学会)、『2050年自然エネルギ ー100%』(監著、時潮社)など多数。
.......... "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

関連エントリー
本「 2050年 自然エネルギー100%」-----ソフトエネルギー、2005/08/24

時潮社 : 増補改訂版 2050年 自然エネルギー100% エコ・エネルギー社会への提言(A5判並製/ 価格 本体2,000円+税)
Detail01-----image : 上記書籍カバー

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イベント2/25-27 PV EXPO 2009 第2回国際太陽電池展

-----イベント案内のサイトより-----無料招待券の申し込みで無料
Img_pve_jp

" 会期 2009年2月25日(水) - 27日(金)
会場 東京ビッグサイト
併催企画 PV EXPO 専門技術セミナー
主催 リード エグジビション ジャパン株式会社
協賛 太陽光発電協会 (JPEA)
同時開催 FC EXPO 2009 第5回 国際水素・燃料電池展
来場対象者
下記のような太陽電池/太陽光発電システムに関わる製造、設計、研究、開発などの専門家の方々
・ 太陽電池セルメーカー
・ 太陽電池モジュールメーカー
・ 太陽電池ユーザー
・ 電気事業関連企業
・ ハウス・プラント・建設関連企業
・ コージェネレーション関連企業
・ 大学・国公立研究所
・ 官公庁・自治体
・ その他太陽電池/太陽光発電システム関連企業
..........
新設 二次電池フェア
リチウムイオン電池 / ニッケル水素電池 / 電気二重層キャパシタ / ハイブリッドキャパシタ / スーパーキャパシタ / ウルトラキャパシタ / 鉛蓄電池 / VRLA電池 / ニカド電池 / NAS電池 / フライホイール / レドックスフロー電池 / 各種二次電池用部品・材料 / など各種二次電池及び蓄電技術..... "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトよりをご覧ください。

コメント
 今回は、二次電池フェアも新設、開催されるということで、独立系メインの小社としては、見学必須のようですね。電池に詳しい人をさそっていくつもりです。(t_t)

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イベント 東京2/10-12 大阪2/19-21 ENEX2009 第33回地球環境とエネルギーの調和展

-----イベント案内のサイトより-----
Common_logo

" 内 容 省エネルギー・新エネルギーの総合展示会
テーマ 省エネ、新エネ、環境技術が未来を変える
~低炭素社会実現にむけて活かすビジネス、変わるくらし~
会期・会場 TOKYO:東京ビッグサイト 西3、4ホール
2009年2月10日(火)~12日(木) 10:00~17:00
OSAKA:インテックス大阪 2号館
2009年2月19日(木)~21日(土) 10:00~17:00
主 催 財団法人省エネルギーセンター
入場料 無料
来場見込み 東京:60,000人 大阪:30,000人 
特別協力 読売新聞社
.......... "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

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自然エネルギー事業協同組合REXTAサイト リニューアル・オープン! / おすすめサイト

 自然エネルギー事業協同組合レクスタ(REXTA : RENEWABLE ENERGY " X " TRADER'S ASSOCIATION)は、1994年設立の自然エネルギー利用関連の事業を行うメンバーにより構成された、自然エネルギーに関する事業協同組合です。その自然エネルギー事業協同組合レクスタのホームページをリニューアルしました。
 ソフトエネルギーのブログの運営をするグリーン・ポストもメンバーです。今年は、参加メンバーのさまざまな活動をこのサイトを通じてご紹介できると思います。ぜひ、おとずれてみてください。

自然エネルギー事業協同組合レクスタ
Rextasite
----image : 同サイトキャップチャー画像

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イベント1/30-2/1 第3回 自然エネルギー省エネルギー起業講座(長野県飯田市)

-----イベント案内より-----要事前申込

" 日常生活に欠かせないエネルギー。石油が不安定な今エネルギー分野は、身近にある資源を活かし、オリジナルなビジネスを興す可能性を秘めた、新しい市場です。
 環境モデル候補都市として選ばれた、エネルギーの地産地消と省エネに取り組む環境先進都市 飯田市で、地球にも地域にも未来にも優しいビジネスを一緒に描いてみませんか。

南信州おひさま進歩は、一昨年に引き続き第3回「自然エネルギー省エネルギー起業講座を開催します。

【対象】
  ・自然エネルギーや環境問題に関心のある方
  ・離職・退職後の新天地を探している方
  ・技術や経験を活かしたい団塊の世代の方
  ・環境問題解決型ビジネスの夢を描く学生や若者
  ・コミュニティビジネスの起業や就業に関心のある方
  ・ふるさとや地域活性に取り組む方も

【日 時】2009年1月30日(金)31日(土)2月1日(日) 2泊3日
【会 場】:長野県飯田市 飯田市公民館 (宿泊:飯田市内)
【受講料】:無料 (宿泊費等実費 2万円程度必要)
【定員】:40人
【お申込方法】:お申込方法:PDFチラシの記入欄をご記入の上、下記お問い合わせ宛にFAXくださるか、同様の内容をEメールにてお送りください。
【主催】:NPO法人南信州おひさま進歩
【共催】:飯田市、飯田地球温暖化対策地域協議会、おひさま進歩エネルギー株式会社
【後援】:長野県地球温暖化防止活動推進センター
【企画協力】:WWB/ジャパン、 NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)
【お問い合わせ先】〒395-0044 長野県飯田市本町2-15いとうや3F
TEL:略  FAX: 略
Eメール: 略   "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

続きを読む "イベント1/30-2/1 第3回 自然エネルギー省エネルギー起業講座(長野県飯田市)"

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京セラが、太陽のチカラを学ぶ"太陽の博覧会"と題したサイトをオープン

 京セラが、インターネット上に太陽電池、太陽光発電を中心とした知識、技術をアピールする常設展示場をオープンしました。

SOLAR POWER EXPO

プレスリリース / 京セラ、2008年12月03日
1201
-----image(pop up ; ”「SOLAR POWER EXPO」トップページイメージ ”) : 同リリースより
WEB上に5つのパビリオン、太陽のチカラを学ぶ"太陽の博覧会"  京セラ『SOLAR POWER EXPO』サイトオープン!

" 京セラ株式会社(社長:川村 誠)は、現在、地球が直面している環境問題や、それを解決する有効な手段であるソーラーエネルギーなどについて、子どもから大人まで、総合的に楽しく学ぶことのできるWEBサイト「SOLAR POWER EXPO」(ソーラー・パワー・エキスポ)を本日開設いたします。
この新サイトは、トップページの“広場”に、“エキスポ”の名の通り5つのパビリオンを設置した楽しさ溢れるWEBサイトです。迫力ある映像や音楽などを使い、博覧会の会場を見て回るかのような構成としており、太陽の不思議、太陽電池のしくみや京セラのソーラーエネルギー事業の歴史、当社が早くから取り組んできた環境活動などについて、体系的に紹介しています。
創業から約50年、ソーラーエネルギー事業開始から30余年。京セラは環境活動とともに、ソーラー発電の研究と開発、実用化、そして普及に取り組んできました。このたびの「SOLAR POWER EXPO」が、地球環境や太陽の素晴らしさについて改めて知るきっかけになるよう期待しています。
..........
パビリオン 02: 「太陽の不思議 (THE SUN ANATOMY)」
約6分30秒1にわたる壮大なスケールの映像と音楽で、「太陽の神秘」に迫ります。

1201_07
-----image(”パビリオン02 「太陽の不思議」”) : 同リリースより
.......... "

関連
京セラのソーラーエネルギー

バーチャルショールーム

ソーラーエネルギーについて

コメント
 拝見してみての正直な感想は、既存のインターネット上の太陽光発電用のコンテンツの別枠ナビ的なサイトの域をでていないのがちょっと残念です。とはいえ、独立系のシステムにも積極的に取り組む太陽電池メーカーとして京セラさんには注目しています。結晶系太陽電池(多結晶シリコン)にしぼることで、さまざまな資産を集中的に運用することで、2009年から激化する世界的な第二次太陽電池競争時代を確実に発展へとむすびつけようとする意志を感じさせていただきました。(t_t)

関連エントリー

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イベント 12/8 新エネルギーシンポジウム - 新エネルギー財団

-----イベント案内より-----要事前申込

" 目 的
「新エネルギー」に関心のある企業関係者を中心とした一般国民の方々を対象に、基調講演では、グローバルな視点から日本の現状と課題について、また、パネルディスカッションでは、太陽光発電システムの最先端技術や導入の現状、さらに将来展望について有益な議論を展開し、新エネルギー関連業界の活性化を図るとともに、新エネルギーの導入促進を目指します。
日程 平成20年12月8日(月)13:30~17:00(開場13:00)
場所 東京国際フォーラム ホールB7
http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/index.html
対象 企業関係者及び一般国民の方々
内 容
13:30~13:35 開会挨拶:経済産業省資源エネルギー庁
13:35~14:30 基調講演:「グローバル時代、日本の課題」
政策研究大学院大学教授 黒川 清 氏
14:30~15:00 第13回新エネ大賞 表彰式
15:00~15:10 休憩
15:10~17:00 パネルディスカッション
テーマ「太陽光発電システムの将来展望(仮題)」
(地球温暖化対策の切り札の1つとして注目を集めている「太陽光発電」、来年度から補助金の復活も決まり、ますます導入促進が期待される「太陽光発電」の将来展望について、各分野の著名な方々によるディスカッションを行います。)
・コーディネーター 日経エコロジー編集長 神保 重紀 氏
・パネリスト
 東京工業大学統合研究院ソリューション研究機構 特任教授 黒川 浩助 氏
シャープ株式会社 ソーラーシステム事業本部 副本部長 佐賀 達男 氏
社団法人日本消費生活 アドバイザー・コンサルタント協会 常任理事 秋庭 悦子 氏
経済産業省資源エネルギー庁 新エネルギー対策課長 渡邊 昇治 氏
参加費 無料
(参加申し込みフォームへのリンク)
※応募多数の場合は抽選とさせて頂きます。ご了承下さい。 "

 以上、財団法人新エネルギー財団Newsより。

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 11/15 市民エネルギーシンポジウム2008 -大竹財団

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-----イベント案内より-----ポスターイメージも、(要事前申し込み)
" 環境に負荷をかけないエネルギー社会をめざして

世界では再生可能エネルギーが地球温暖化対策にもっとも有効な手段として導入にはめざましいものがあります。一方、日本では2010年の目標が達成できない現状のなかで、今年6月、サミットを前に出された「低炭素社会・日本をめざして」(通称・福田ヴィジョン)において、導入の具体的な政策や道筋は示されませんでした。再生可能エネルギーの導入数値は極めて低く、取ってつけたような太陽光発電への補助金程度だけでは、将来を見据えた政策とはいえません。
今回の「市民エネルギーシンポジウム」のテーマは、大幅な再生可能エネルギー導入。具体的な提案を示します。当てにならない原子力発電に注ぎ込む莫大な一般会計や特別会計の経費こそムダ。未来世代のためにも一刻も早く再生可能エネルギー普及の大幅導入政策に取り組むよう舵を切って具体的な政策作りに取り組むべきです。


日  時: 2008年11月15日(土)13:30~16:50(13:10開場)
会  場: 総評会館201会議室
      東京都千代田区神田駿河台3-2-11/TEL- 略 -
主  催: 財団法人大竹財団
      市民エネルギー研究所(PRIEE)
参 加 費: 当日1000円/予約800円(大竹財団会員、学生は無料)
予約方法: 大竹財団ホームページ(このページの下方に予約フォームがあります)
      市民エネルギー研究所ホームページ(http://www.priee.org)
      またはお電話(-略-)にてお申し込みください。

【内 容】
・政府の「低炭素社会・日本をめざして(福田ヴィジョン)」政策の問題点
 小泉 好延 (市民エネルギー研究所)
・現場からの問題提起 ~ NEDOの大型太陽光発電
 井田 均 (市民エネルギー研究所)
・風力発電の市場と風車メーカーの現状と動向
 須藤 豊(日本風力開発株式会社執行委員 業務本部副本部長)
・太陽発電の今後と可能性 ~太陽光発電・ソーラーバイオマス
 蒲谷 昌生(季刊「ソーラーシステム」編集・発行人)
・2020年・2030年までの実現可能なエネルギー需給予測
 大東 断(市民エネルギー研究所)
・シンポジウム「これからの社会に向けて ~私たちが望む2050年とは」

ご予約・お問い合わせ: 財団法人大竹財団 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 11/29 新エネルギーフォーラム 2008  - 小水力を利用した新しい地域社会 -

-----イベント案内より-----(要事前申込、11/15締切)

" 富山県小水力利用推進協議会では、富山県、富山市、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)関西支部との共催で下記の通りフォーラムを開催致します。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。詳細はチラシ(forum2008.pdf)をご覧ください。
Eventtoyamamycrohydro
-----image : チラシキャプチャー画像
場所 富山テクノホール 2F 会議室
日時 平成 20 年 11 月 29 日(土)13時 ~ 17時30分
参加費 無料(先着 200 名)
※参加申込用紙(新エネルギーフォーラム2008 裏(5).pdf)にご記入の上、11/15(土)までにお申し込みください。
主催
富山県、富山市、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) 関西支部、富山県小水力利用推進協議会
後援
農林水産省北陸農政局、経済産業省中部経済産業局、国土交通省北陸地方整備局、(財)とやま環境財団 "

 詳細、お問い合わせ(チラシならびに申し込み用紙pdfの入手)は、イベント案内をご覧ください。

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イベント 11/15-16 くずまき自然エネルギーがっこう「町の産業編」11月

-----イベント案内より-----(要事前申込、要詳細確認)

" 生活に即した自然エネルギー地元学マップを描こう
- 自然エネルギー博物館の全容を解剖する -
人口8千人の町に、年間50万人が訪れるヒミツとは?

前回10月の講座では、葛巻町に住む人々からエネルギーのまちづくりに対する思いを伺いました。一人一人が熱い思いを持っていて、話し始めれば止まりません。町の人々は意識が高く、町民・行政が一丸となっていることがわかりました。話を聞いていると、自分も頑張ろうと元気をもらいます。(参加した高校生は感激して帰って行きました。)
11月の講座もきっと、そんな熱い思いに触れられると思います。

自然エネルギーが地域産業を活性化させる?

 たった人口8000人ほどの葛巻町に、年間50万人の人々が訪れています。その理由の一つとして、自然エネルギーの取り組みがあります。大規模な風力発電や木質ガス化発電など様々な自然エネルギー関連施設を巡り、自然エネルギー博物館と呼ばれる葛巻町の全容を解剖していきます。
 しかし、風車があるだけでは、町の人々は生活していけません。町の主幹産業である酪農や林業の現場に携わる人々を訪ね、現場から見た自然エネルギーまちづくりについて伺います。自然エネルギーと産業がどのように関わりを持ちながら、持続可能な地域づくりを進めていけるのか、明らかにしていきたいと思います。

日程案 11月15日(土)?16日(日)1泊2日
▼1日目 11/15(土)
1300 開講
午後 くずまき自然エネルギー博物館探訪
(町内の風力発電や木質ガス化発電、バイオガスプラントなどを巡ります。)
案内人:深澤口さん(葛巻町役場:農林環境エネルギー課)
夜 夜学「森と風のがっこうと自然エネルギー」
森と風のがっこう泊
▼2日目 11/16(日)
午前 フィールドワーク
(酪農や林業の現場に携わる人々を訪ねます。
「生産の現場から見た、自然エネルギーのまちづくり」)
まとめ
昼 昼食、振り返り
1430 終了
●場所
森と風のがっこう(岩手県葛巻町)
※送迎有り(最寄り駅:東北新幹線いわて沼宮内駅)
●対象 16歳以上 各回20名(先着順)
●参加費
第3回 9,500円、第4回 13,500円(食費・宿泊費含む)
※労働提供割引 4,000円引き

くずまき・自然エネルギーがっこうとは

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PlanetSolar、2010年に太陽電池だけで運行する船による世界一周計画を発表

 全長が30mあまりの巨大な双胴船のデッキに太陽電池をびっちりと搭載し、2名のパイロットをのせて太陽のエネルギーだけで世界を回るという壮大な計画が発表されました。この計画を発表したのはフランス人冒険家とスイス人の船長。2010年にこの計画が実現すれば10ノットのスピードで、ハイテク機器満載のPlanetSolar号は、日射条件のいい赤道付近を航行し世界をまわることになるそうです。

PlanetSolar

(planetsolar,2008年10月07日)

プレスリリース / Planetsolar,8th October 2008
- PlanetSolar held a press conference in Bern
Planetsolar
-----image : 同ニュースより

" Today at 11am, a press conference took place in Bern at the Allegro Kursaal Hotel, presented by Raphael Domjan, founder and skipper, and Gerard d'Aboville, co-skipper, as well as Stefan Nowak, co-founder and scientist. The main partner of the project, the new boat design as well as the most recent developments were unveiled. "

関連記事
太陽エネルギーだけで世界一周航海、史上初の挑戦-----AFP BB News,2008年10月09日

コメント続き
 どれくらいの太陽電池を搭載するのか? AFPの記事によれば、”470平方メートルの発電用ソーラーパネル”とのことです。でかいなぁ。ここにかりに発電効率10%の太陽電池を敷き詰めたとしたら、47kWpにも達します。一般家庭にして、10軒分以上です。搭載するバッテリーも結構な量、重さになります。昼間走行し、夜は休むというサイクルを繰り返せば、バッテリーはほとんどいらないという考え方もできますが、安定させるためにあるていどは必要。そのあたりの電気、設備、メンテナンスの技術、かなり高度で周到な用意が必要とされそうです。全長30mの船ってどんな感じだろう? 全長100フィートのクルーザー! すごい、豪勢な船ですね。これだけの大きさのものが、世界を一周。開始されれば、大きな話題になることは間違いないですね。航海の目的のひとつが、クリーンなテクノロジーの啓蒙ということです。2010年の航海開始が楽しみです。(t_t)

参考情報、エントリー

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South African Solar Challenge 2008に東海大のソーラーチームが参戦。ドライバーには、OBの篠塚建次郎さんも参加し南ア4175キロ走破に挑む

 東海大学のソーラーカーチームが現地9月28日スタートのに参戦、全行程4175kmの過酷な南アフリカの灼熱の大地で繰り広げられるレースに挑むということです。ドライバーには、東海大学工学部の卒業生であるプロドライバー、篠塚建次郎さんも参加しているということです。

リリース / 東海大学ニュース、2008.08.27
「サウス・アフリカン・ソーラー・チャレンジ」にライトパワープロジェクトが参戦!!

" ライトパワープロジェクト・ソーラーカーチームが国際自動車連盟(FIA)公認「サウス・アフリカ・ソーラー・チャレンジ」に参戦いたします。

このレースは、アフリカ大陸初のソーラーカー大会であり、11日間(9/28~10/8予定)で、南アフリカ共和国を一周する総延長約4,200kmを走破する壮大なものです。
日本からの参戦は本学のみとなります。
.....
ライトパワープロジェクトのHP

篠塚建次郎オフィシャルサイト
.......... "

関連情報、記事
South African Solar Challenge 2008 / Map
Sasc2008map
-----image : 上記サイトキャプチャー画像
/ FINAL DETAILS

南ア4175キロ過酷ソーラーカーレース 挑む東海大 表彰台狙う-----MSN産経ニュース、2008.9.27

■篠塚、ソーラーカーに挑戦!南アフリカ4200kmの長丁場。-----篠塚建次郎・語録、2008/9/16

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イベント 10/4 わしらの街にペレットを木質バイオマス地産地消に向けて in 東広島

-----イベント案内より-----

" 木質バイオマスの地産地消をテーマにしたシンポジウムを下記日程で開催いたします。
どなたでも参加できます(参加費無料・申込不要)。
多くの方の参加を心よりお待ちしております。

32194
-----image : 同案内より
■開催日時・場所
 日時:2008年10月4日(土)10時~16時40分
 場所:広島大学総合科学部K108教室

■プログラム
1:招待講演(10:00~12:00)
 島田 幸司氏(立命館大学経済学部)
  『低炭素社会づくりにおける地域の役割』
 大場 龍夫氏(森のエネルギー研究所)
  『木質ペレット最前線と導入の工夫』

2:先進地の状況報告(13:30~14:30)
 大学院生による報告

3:地域からの報告(14:30~15:30)
 前垣 壽男氏(西条酒造協会/西条山と水の環境機構)
  『酒屋が取り組んでいること』
 齊藤 一郎氏(並滝こもれびの会)
  『里山林の木質バイオマス利用を体感できるプログラム』

4:総合討論(15:40~16:40)
※ペレットストーブの燃焼実演もあります。
※講演会後に懇親会開催します(当日申し込み可)

■木質ペレットとは?
 木質燃料の一種です。今まで再利用が難しくお金をかけて燃やすか廃棄するしかなかった間伐材、端材、おかくずなどの木質を乾燥させ、細かく破砕し、高圧で固めたものです。木質燃料は、植物が成長する過程で二酸化炭素を吸収していますので、燃やした時に二酸化炭素は出ますが、植物が吸収したものが出るだけで、二酸化炭素を増やすことにはなりません。

■シンポジウムの目的
 今後望まれる低炭素社会において役割が期待される木質バイオマス、中でも地産地消に向いた木質ペレットについて、東広島に於いて普及していく上での問題点と解決策を検討します。

■シンポジウム主催
 総合科学研究科 文理融合型リサーチマネージャ養成プログラム 木質ペレットプロジェクト(WPP)

■シンポジウムに関するお問合せ先
 総合科学研究科 佐藤高晴(TEL:略, E-Mail:略)
 WEBサイト:木質ペレットプロジェクト "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内までお願いいたします。

関連
広島大学 : 木質ペレットプロジェクト

森のエネルギー研究所 : シンポジウム『わしらの街へペレットを』で講演します

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イベント 7/30-8/1 PVJapan 2008

-----イベント案内のサイトより-----(事前登録

可能
" 太陽光発電の新イベント「PVJapan 2008」

2008年7月30日-8月1日、太陽光発電の総合イベント 「PVJapan 2008」が、太陽光発電の普及を促進する太陽光発電協会JPEAと、マイクロエレクトロニクス関連産業の製造サプライチェインを支えるSEMIのコラボレーションから誕生します。
国内外の太陽電池(ソーラーセル/ソーラーモジュール)メーカー、製造装置・材料サプライヤ、太陽電池施工関連企業をはじめ、学会、研究機関、業界団体関係者、そして環境意識の高い消費者が集い、展示会、シンポジウム、セミナー等を通じた交流・情報共有の中から、太陽光発電の普及と成長を目指します。
また、再生可能エネルギー協議会が主催する「新エネルギー世界展示会」が、「再生可能エネルギー世界フェア」の名の下に同時開催されます。

名称 PVJapan 2008
会期 2008年7月30日(水) ~ 8月1日(金)
時間 10:00~ 17:00
会場 東京ビッグサイト東ホール(江東区有明)東展示棟および会議棟
主要イベント PVJapan 2008 展示会
共催:SEMI、太陽光発電協会
後援 経済産業省、東京都、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構
入場料:無料

同時開催イベント
第25回太陽光発電システムシンポジウム
主催:太陽光発電協会

第3回新エネルギー世界展示会
主催:再生可能エネルギー協議会

----------
ブースナビゲーターで、製品や企業がピンポイントで見つけられます

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イベント 6/3 G8エネルギー大臣会合に向けて -2050年自然エネルギービジョンとその実現には

-----イベント案内より-----

" ・趣旨
 固定価格制を含む自然エネルギー政策の再検証
 自然エネルギー促進のための政策提言
 自然エネルギー事業者を核とする政策ネットワーク
・日時:6月3日(火)10:00ー16:45
・場所:東京ウィメンズプラザ  大ホール
    東京都渋谷区神宮前5-53-67
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
・主催:「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク
     環境エネルギー政策研究所
・共催・協力(交渉中/予定)
地球環境イニシアティブ、2008年G8サミットNGOフォーラム環境ユニット、
  日本風力発電協会、風力発電事業者懇話会、ソーラーシステム振興協会、
  日本地熱学会・日本地熱開発企業協議会、全国小水力利用推進協議会、
  日本建築学会地球温暖化対策推進小委員会、日本木質ペレット協会
  太陽光発電協会、RE20/20キャンペーン
・後援(申請中/予定)
  環境省、経産省

・プログラム(予定)
9:30開場
【第1部】10:00-12:00
基調講演1 「自然エネルギー Global Status Report」
Dr.Eric Martinot (環境エネルギー政策研究所)       
基調講演2 「固定価格制に向かう世界の潮流」
Mr.Miguel Mendonca (World Future Council)
<昼食ブレーク>
【第2部】13:00-14:30
 報告と政策提言
 「2050年自然エネルギービジョンとその政策」
    飯田哲也(環境エネルギー政策研究所)
   その他スピーカー(予定)
  自然エネルギー事業者
  自然エネルギー関連団体・組織
  地方自治体
<コーヒーブレーク>
【第3部】14:45-16:30
 ステークホルダーによる討議
 「新しい自然エネルギー政策の実現に向けて」
  (参加交渉中)  
 国会議員(自然エネルギー促進議員連盟)、
自民党:河野太郎氏、公明党:加藤修一氏、
  民主党:福山哲郎氏、社民党:福島瑞穂氏
 自然エネルギー事業者
  (太陽光、風力、小水力、バイオマス、地熱など)
 環境省、経済産業省、
 東京電力など電力事業者
 環境NGO、NPO

まとめ 16:30-16:45
以上

連絡先:イベント事務局
(環境エネルギー政策研究所内)
http://www.isep.or.jp/ "

関連
環境エネルギー政策研究所

" 2008.05.19 【イベント開催】6月3日(火)に東京にて「G8エネルギー大臣会合に向けて -2050年自然エネルギービジョンとその実現には」と題したシンポジウムを開催します。自然エネルギー世界レポートの主筆、Eric Martinot氏と 固定価格制度の著者、Miguel Mendonca氏を迎え、自然エネルギー関連団体を加えて議論を行います。
⇒詳細はこちら(PDF) "

 詳細、問い合わせは、イベント案内または、上記ISEPのイベント案内をご覧ください。

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自然エネルギーを活用 エベレスト登頂目指す三浦さん / クリッピング MSN産経ニュース

" 75歳での世界最高峰・エベレスト(8848メートル)登頂を目指しているプロスキーヤー、三浦雄一郎さんの遠征隊のキャンプでは、太陽光・水力・風力という3種類の自然エネルギーを活用して電力を得ている。 .......... "
-----MSN産経ニュース、2008.5.22

関連
Miura Qomolangma 2008

Ecoevelesttop-----Google Earthキャプチャー画像、[Mt.Everest,Earth Outreach KML: Eco Everest Expeditionレイヤー]-----
Ecoevelestpeak

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G8環境大臣会合関連展示会へ共同開発中の次世代太陽電池を展示 / プレスリリース 三菱商事

" 三菱商事株式会社(以下「三菱商事」)、独立行政法人産業技術総合研究所(以下「産総研」)及びトッキ株式会社(以下「トッキ」)は次世代型太陽電池を開発し、G8 環境大臣会合関連の展示会である“環境フェアin 神戸”(5 月23 日~26 日、神戸市立体育館)に出展いたします。 三菱商事、産総研、トッキの3 社は、本年3 月20 日に有機薄膜太陽電池の共同研究開発契約を締結いたしました。産総研がデバイス構造の研究を、トッキが製造装置のコア技術の開発ならびにモジュールの製作を行い、三菱商事が研究開発に関する投資とマーケティングを担当することにより、早期の商品化・市場投入を目指してまいります。 これまで有機薄膜太陽電池は長く研究されてきましたが、近年、サッカーボール型の分子構造を持つフラーレン(C60)が優れたn 型半導体特性を示すことが明らかになり、この新材料を適用することによりブレークスルーが起こりました。その後、産総研などの研究機関が新たな材料・デバイス構造を開発して発電効率を向上させるなど、実用化への期待が高まっております。今回の展示品にも、フロンティアカーボン社(三菱商事関連会社 本社所在地:福岡県、代表取締役社長:有川峯幸氏)が供給するフラーレン(C60)が用いられております。 有機薄膜太陽電池は、従来のシリコン系太陽電池と違い軽くて柔らかいといった特徴のほか、鮮やかな色彩を持たせることができ、従来のシリコン系太陽電池では難しいデザインが重視される用途、すなわち壁や窓向けの建材、衣料・生活用品、レジャー・アウトドア用品、玩具といった分野への普及を見込んでいます。 今回、私ども3 社はG8 環境大臣会合関連展示会のために、有機薄膜太陽電池の鮮やかな緑色の色彩を生かし、観葉植物をイメージした葉っぱ型のモジュールを試作いたしました。これを契機に、デザイン性を重視する新たな分野への浸透につなげていき、持続可能な新エネルギーの普及に貢献していきたいと考えています。 以上 ..........
Mitubishisyojioelpv1 -----image : 同リリースよりキャプチャー画像 2.有機薄膜太陽電池のしくみ

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イベント 5/24-25 岐阜小水力発電シンポジウム in 石徹白

-----イベント案内より-----要事前申込
Gifusimpo_midrohydro
-----image(pop up) : イベントチラシより

" 5月24日・25日に小水力発電のシンポジウムを石徹白で行います
 徹白でのマイクロ水力発電事業がきっかけとなり、5月24日・25日の二日間、石徹白で全国小水力利用推進協議会のシンポジウムが開催されることになりました!

岐阜駅から無料でバスも出るので、ぜひご参加下さい。
08.04.22 版

小規模水力発電を広め、循環型社会を構築し、日本の地域を再生しよう!
日本一水力発電ポテンシャルの高い岐阜県で全国シンポジウムを開催!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■岐阜小水力発電シンポジウム in 石徹白  5/24(土)~25日(日)
■※白山信仰の里・郡上市白鳥町石徹白(いとしろ)で開催!
■※JR岐阜駅から、無料送迎バスが出ます!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「小水力発電」って、ご存知ですか?

 実は今、日本の国土に適した再生可能エネルギーとして、注目を浴びているのが小水力発電なんです。

ご存知のとおり、地球温暖化問題の深刻化や、枯渇性資源に頼ったエネルギーの持続不可能性、日本のエネルギー自給率の低さ(原子力を除くとわずか4%!)を考えると、再生可能エネルギーの導入は急務となっています。

近年、世界的にさまざまな再生可能エネルギーが導入されていますが、小水力発電は、太陽光発電や風力発電と比べて安定供給面で優れています。

「水力発電」というと、ダムなどを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、「小水力発電」とは、河川環境を大きく変えることなく、既存の小河川や水路を利用する環境負荷の小さな、小規模な水力発電のことをさします。
 実は、年間を通じて水量が豊富で、急峻な地形の多い日本にぴったりの再生可能エネルギーなのです。

 地域資源である小水力を利用することは、地球温暖化の抑制やエネルギー自給率の向上に貢献するだけではありません。地域が自らの持つ自然資源を活かして、自立・再生していく糸口にもなるといえます。

 とくに岐阜県は全国でも最も水力発電のポテンシャルが高い県。中山間地域ではかつてから、水がさまざまなかたちで利用されてきました。かつては水力自家発電が行われてきた歴史もあります。

 また、郡上市白鳥町石徹白(いとしろ)では、2007年秋より、愛・地球博成果継承発展事業として、マイクロ水力発電3機の導入実験を行ってきました。

 自然エネルギーが見直されている今、地域の自然資源を再評価し、活用の方策を考えるきっかけとして、シンポジウムを開催します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■概要

○日時:5月24日(土)~25日(日)
・メインシンポジウム:24日(土)13時~18時 (開場12時)
・マイクロ水力発電事業見学会:25日(日)10時~12時 (集合9時30分)
・初日夜には交流会・分科会、2日目には石徹白散策ツアーもあり!
・いずれか1日のみの参加も可能です。
・自家用車で現地に来ていただいて参加することも可能です。


○会場:岐阜県郡上市白鳥町石徹白
・24日(土)メインシンポジウム:石徹白小学校体育館
・25日(日)集合場所:白山中居神社前

○料金:無料
・JR岐阜駅からの無料送迎バスあります。
(24日10時岐阜駅集合、25日17時岐阜駅解散)
・宿泊を希望される方は、一括で申込みを受け付けます。
一泊二食付・交流会費用込:8,000円

○申し込み先
・メール または ファックス でお申込み下さい。
・ぎふNPOセンター 小水力利用シンポジウム
・申込み期限:宿泊される方は5月18日(日)まで、
宿泊しない方は5月22日(木)までにお申込み下さい。
..........
■主催:全国小水力利用推進協議会、NPO法人ぎふNPOセンター、
NPO法人やすらぎの里いとしろ

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通信誌 / 「地球号の危機ニュースレター」(4月号)334号

Earthshipcsis334
-----市民エネルギー研究所の記事 2008-04-05より----imageも

" 地球号の危機ニュースレター』No.334(2008年4月号)<発行・大竹財団/編集・市民エネルギー研究所>を発行しました。
目次
柏崎刈羽地震で原発2号機がスクラム後水位異常、緊急冷却装置が作動した問題 小泉好延
ヒッピー・コミューンの今(1) ~ザ・ファーム:60年代最大のコミューン~ 岡部一明

資料・本紹介
<ヒューマンライツ・ナウ声明を発表>
ビルマ・タイ国境・人権調査を終えて ~ビルマの現状の事態のための日本社会がなすべきこと~

反省的『教育支援NGO』論 ~『カンボジア・日本友好学園』との支援協力の解消と今後について~(2) 阿木幸男

<メール通信>
自然エネルギーは普及させられず、何故、原発は止まらないか より(8) 中川修治

パンフレット『280億円はたったの4日分にすぎない』発行のお知らせ
<講演会のお知らせ>
280億円はたったの4日分にすぎない ~貧困を生み出すしくみをかえよう~

定価 200円(送料90円)
年間購読料 2,000円(送料込)
発行元 財団法人 大竹財団  "

詳細、お問い合わせは、
市民エネルギー研究所の記事 2008-04-05をご覧ください。

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イベント 4/1 公開シンポジウム クルマから宇宙まで~CO2を減らすには~ 電気学会

-----イベント案内より-----(要事前申込)

" 開催のお知らせ
 21世紀,地球温暖化とエネルギー問題が最大の課題となってきています。CO2を減らし,人類が幸福な未来社会を持続するには,電気エネルギーをかしこく使う知恵が必要です。
 身近なクルマから,鉄道,航空,さらには,電力インフラから宇宙へと視野を広げながら,夢を実現する最先端技術を紹介します。私たちの未来のために,いまなすべきことは何か,みなさん一緒に考えましょう。

日時 平成20年4月1日(火) 13:00 - 16:00
会場 東京大学本郷キャンパス 工学部2号館213講堂
住所 東京都文京区本郷7-3-1
支援 電気学会 産業応用部門
参加費 無料(先着300名様まで。事前に申し込みをお願いします。会員のみならず、一般の方の参加を歓迎します。)
参加特典1 事前参加申込の先着300名様に特製LEDキーライトをプレゼントします。
参加特典2 環境クイズでは、賞品を多数ご用意。1位賞品は、電動アシスト自転車をプレゼント。
プログラム
(予定) 《パネルディスカッション》
パネリスト: 朝倉 吉隆 氏(トヨタ自動車(株))
石川 栄 氏(東海旅客鉄道(株))
巽 重文 氏(三菱重工業(株))
姉川 尚史 氏(東京電力(株))
安岡 善文 氏((独)国立環境研究所)

《環境クイズ》
司  会: 工藤 希 氏((独)交通安全環境研究所)
申込方法 ・ 「氏名(フリガナ)」、「学校名または勤務先名」、「(学生または社会人)の種別」、「(一般または会員)の種別」、「ご連絡先」を明記の上、e-mailまたはFAXにてお申し込み下さい。
・ FAX でのお申し込み:文末の参加申込書に必要事項を記入の上,切り取らず返信して下さい。受付が完了いたしましたら,e-mailまたはFAXにてご通知いたします。事前にお申し込みいただきますと,開催当日は,受付にてお名前をお申し出いただくだけでご入場できます。
申込み及び
問合せ先 電気学会 事業サービス課  "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 3/23 シンポジウム:日本発!地球を救うエネルギーアクションを

-----イベント案内より-----要事前申込(3/17締切)

" 今、私たち人類は地球温暖化という最大の危機を迎えています。
私たちは、この問題を解決するために「再生可能エネルギー※を主体とした持続可能な世界の実現」を目的として、地球環境イニシアティブ(GEIN)を2007年12月に設立いたしました。

今回のシンポジウムを、日本が世界に向けて「イニシアティブ」をとっていく活動の開始を宣言する場にしたいと思います。
美しい地球を子どもたちに残すため、一緒に一歩を踏み出しましょう!

※再生可能エネルギーとは: 太陽光、風力、バイオマスなど、繰り返し使用することが可能なエネルギー。「自然エネルギー」「グリーンエナジー」と同義語として使われることもあります。
GEIN設立発起人代表 岡田武史
GEIN代表 小田全宏

【開催日時】 2008年3月23日(日)13:30~16:30(開場12:30)
【会 場】 日比谷公会堂
【プログラム】
1. 開会挨拶
2. ビデオメッセージ 岡田武史(GEIN 設立発起人代表)
3. 日本へのメッセージ(政策提言) 小田全宏(GEIN 代表)
4. ダイアローグ「地球環境とエネルギーアクション」
・ダイアロガー
竹下景子(女優)、古田敦也(元東京ヤクルトスワローズ監督)、湯川れい子(音楽評論家・作詞家)、西岡秀三(国立環境研究所 参与)
・コーディネーター
飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長)
5. クロージングセレモニー
【参加費】 無料
【参加申込】
当シンポジウムは、事前申込制とさせていただきます。
参加ご希望の方は、こちらの申込フォームからご応募ください。

お申込いただいた方には、3月中頃に入場券をお送りいたしますので、当日必ずご持参下さい。
入場券をお持ちでないお客様の当日のご入場はお断りさせていただくことがございます。
御了承下さい。
【申込締切】
2008年3月17日(月)
※定員2,000名になり次第締め切らせていただきます。
ご了承下さい。
【お問い合わせ】
地球環境イニシアティブ(GEIN) シンポジウム受付 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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大面積・高性能プラスチック太陽電池素子開発に成功 / プレスリリース 昭和電工

" 試作ラインを新設、2009年度中に薄型フレキシブル太陽電池のサンプル供給を開始 ペクセル・テクノロジーズ株式会社(桐蔭横浜大学ベンチャー企業、本社:横浜市青葉区、代表取締役社長:宮坂 力 桐蔭横浜大学教授、以下 ぺクセル社)は、藤森工業株式会社(本社:東京都中央区、社長:藤森明彦、以下 藤森工業)、昭和電工株式会社(本社:東京都港区、社長:高橋 恭平、以下 昭和電工)と共同で次世代の薄型フレキシブル太陽電池の開発を進めており、今般、高速・低コストの印刷方式で製造が可能なプラスチック色素増感型太陽電池モジュールの大面積化に成功しました。 このプラスチック色素増感型太陽電池素子には約15ミクロンメートルの厚さの、ナノ結晶構造酸化チタン半導体層を発電層としてフィルム上に成膜します。これまで酸化チタン半導体層の成膜には、真空条件や高温焼成などのため大型設備が必要でしたが、今回、ぺクセル社が昭和電工と共同で開発した特殊ペーストを使用することにより、大型設備を使用せず低コストの常温付近での印刷塗工による半導体層の成膜が可能となりました。なお、昭和電工はこのペーストの主原料である酸化チタン高結晶性ナノ粒子をぺクセル社に供給いたします。

 今回試作した太陽電池の特長は、高い性能を維持しながら、光透過性(シースルー性)をもち、薄いフィルム状のために、窓やパネルなどへの応用、曲面部への設置において、発電するフィルムとして、高い利用性を発揮することです。また、カラーデザイン加工が容易で、白色を含めて、フィルムを多様な色にデザインをすることが可能です。
..........
ペクセル社は、これらの特殊塗布用ペーストや透明導電プラスチックフィルム基板等の技術を用いた集積型太陽電池モジュールを開発し、あわせて、精密な封止技術によってモジュールの開口率(発電可能な面積が全体の面積に占める割合)を従来の約80%から90%以上に飛躍的に改善することで、発電性能の高性能化にも成功しました。また、薄膜構造によって、電解液等の材料使用量を従来より低減することで、製造の低コスト化が可能となりました。今回開発した軽量フレキシブルの色素増感型プラスチック太陽電池は、モジュールユニットとして幅0.8m、長さ2.1mという世界最大のサイズであり、厚さは0.5mm、重量は1平方mあたり800gと太陽電池としては最も軽く、屋内に設置しても高い電圧(100V以上)を出力します。なお、本製品は2月27日から29日、東京ビッグサイトで開催される第1回国際太陽電池展(PV EXPO2008)の会場に設置して、一般に公開いたします。

 プラスチック太陽電池は、軽量で割れない特長と安全性によって、携帯機器やパソコン、ゲーム機器など市場が急拡大する分野でのユビキタス電源としてニーズが高まっています。従来のシリコンやCIGSなどの固体素子では製造ラインが高コストであるために、これらのコンシューマー分野で求められる太陽電池の低価格化には限界がありました。ペクセル社は藤森工業と協力し、このフィルムを用いた太陽電池試作ラインを設置し、2009年度中に量産を開始し、サンプルの供給を開始する予定です。 "

-----ペクセル・テクノロジーズ、藤森工業、昭和電工、2008年2月26日

関連
ペクセル・テクノロジーズ(桐蔭横浜大学ベンチャー企業)

藤森工業

宮坂研究室

色素増感太陽電池

コメント
 色素増感太陽電池の真打登場。”2009年度中に量産を開始し、サンプルの供給を開始”という具体的なタイムテーブルが発表になったことが、何よりも注目です。(t_t)

-----イメージ(pop up ; ”sakuraryouran”)

Sakuraryouran

-----photo by Rina 2007-----

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イベント 2/27-29 PV EXPO 2008 第一回国際太陽電池展

Pv08_jp
-----イベント案内のサイトより-----

" 会 期 2008年2月27日(水)~29日(金) 10:00~17:00
会 場 東京ビッグサイト
併催企画 PV EXPO 専門技術セミナー
主 催 リード エグジビション ジャパン株式会社
協 賛 太陽光発電協会 (JPEA)
同時開催 FC EXPO 2008 ~第4回 国際 水素・燃料電池展~
出展対象製品 【部品・材料】.....【評価・測定・検査】.....【製造装置】.....【システム周辺】.....【クリーン・静電対策】.....【太陽電池】
来場対象者
下記のような太陽電池/ソーラーシステムに関わる製造、設計、研究、開発などの専門家の方々
太陽電池セルメーカー 太陽電池モジュールメーカー 太陽電池ユーザー 電気事業関連企業 ハウス・プラント・建設関連企業 コージェネレーション関連企業 大学・国公立研究所 官公庁・自治体 その他太陽電池/ソーラーシステム関連企業 "
お問合せ PV EXPO ~国際 太陽電池展~ 事務局 "
*無料 - 登録、入場方法は、案内サイトをご覧ください。

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトまでお願いします。

コメント
 専門的なイベントということなので、紹介したほうがいいのか迷いましたが、、、これだけの太陽電池関連の企業が一同に集うということ自体が大きな出来事、ということで掲載しました。(t_t)

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荒廃し破滅の危機にある惑星ヘリオスを救え----IBM、ゲームで再生可能エネルギーをアピール

 IBMが約1年半の時間をかけて開発したフリーゲーム、”POWERUP”。化石燃料の消費により温暖化の危機にある惑星ヘリオスを風力や太陽光発電などの再生可能エネルギーを使って救うというゲームだそうです。

Powerupibmgame
-----image(pop up ; サイトのキャプチャー画像) & text : PowerUp The Game

" If any one out there is listening, Planet Helios is being destroyed and we need your help!

Hundreds of years ago the nations of our planet realized that the side effects from burning fossil fuels for energy were damaging the atmosphere and changing the climate. They joined together to develop and build technologies to create electricity from available renewable energy resources like wind, sun and water power. Meanwhile the planet's citizens?our ancestors? pulled together and pledged to use less energy. This ushered in a Golden Age of energy balance and ecological harmony.
......
Play PowerUp today and prove it's NOT too late! Join the other brave volunteers who are heeding the distress call! You'll come from far and wide to work together putting your skills to the test in some of the most extreme environments imaginable and the stakes are high ? life and death!

Product at a glance
Name: POWERUP
Players: 1+ (up to 6 per mission and 50 per planet)
Resolution: 1024x768
Developed by: IBM in partnership with TryScience/New York Hall of Science
Processor: Pentium IV 2 Ghz or better
Graphics Card: ATI or Nvidia with Directx 9 .1 support
Video RAM: 64 Mb
System RAM: 1Gb
Hard Drive Storage: 300
Broadband Internet connection
Mouse recommended "


IBM Launches PowerUp 3D Game

関連記事
IBM thinks renewable energy is a game-----CleanTech,February 15, 2008

コメント続き

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イベント 2/21-22 グリーンパワーキャンペーン GREEN POWER CAMPAIGN

-----イベント案内のサイトより-----(要事前申込)
" 地球温暖化を解決するために、何かできることはないだろうか? 2008年2月21日、22日の2日間東京国際フォーラムで開催される「グリーンパワーキャンペーン」 は、そう考える人のための祭典です。
-----イベントより-----
日時:平成20年2月21日(木)・22日(金) 10時-17時(予定)
会場:東京国際フォーラム(地上広場、B7ホール、地下展示ホール/会議棟)
入場料:無料主催:経済産業省資源エネルギー庁
基調講演 エネルギーシフト(定員1000名、多数の際は、抽選)
 2007年ノーベル平和賞を受賞した
IPCC*の議長、レジェンドラ・K・パチャウリ氏 (予定など未発表)
末吉竹二郎氏(国連環境計画 金融イニシアチブ特別顧問)「地球温暖化を巡る金融と
ビジネスの新しい流れ」 2/22 10:00~ 【ホールB7】
茂木健一郎氏(脳科学者・理学博士)「多様性を育むシステムとは
何か?」 2/22 14:00~ 【ホールB7】
 国内外の著名な3名による基調講演。

パネルディスカッション 2/22 15:10~ 【ホールB7】
【パネリスト】(50音順)
飯田 哲也 (環境エネルギー政策研究所 所長)
石川 直樹 (探検家・写真家)
小原 昌 (東京都環境局環境政策部 副参事)
竹村 真一 (京都造形芸術大学教授)
冨田 秀実 (ソニー株式会社CSR部 部長)
吉田 由美子 (生活クラブ生活協同組合・東京 理事長)
【コーディネーター】
枝廣 淳子 (環境ジャーナリスト)

分科会 各会場とも定員100名(入場無料)
再生可能エネルギー展望会議 2/21 10:30~17:00 【展示ホール横 セミナー室(1)】
グリーンエネルギー購入フォーラム 2/21 13:00~17:00 【展示ホール横 セミナー室(2)】
持続可能なエネルギー金融会議 2/21 14:30~17:00 【ガラス棟 会議室G701】
主催:資源エネルギー庁
共催:朝日新聞社
運営:(財)新エネルギー財団

 他イベント多数 "

 詳細、御問い合わせは、イベント案内のサイト / イベント(申込みフォーム)をご覧ください。

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しなやかな技術研究会のGoogleマップ

 しな研のGoogleマップ、だいぶ項目が増えました。よかったらのぞいてみてください。

しな研マップ

 昨年末にGoogle マイマップ EXPOに参加してみました。現在、おすすめのマイマップ一覧の3ぺージ目に表示されています。

Google マイマップ EXPO おすすめのマイマップ / Lake Chad -しなやかな技術研究会 t_t 2007年12月27日

 この並び順は登録順です。
 一応宣伝させていただきます。プロットした場所の情報は、しな研、グリーン・ポストなど関連のブログのエントリー内容へのリンクをつけてあるものが大半です。よかったらご覧ください。同イベントの概要は、こちらに掲載されています。

 ブログ内容と時系列では、ニフティのタイムラインで実現できました。そして、Googleマップを使うことで、エントリーと場所を関連づけていくことも可能になりました。さらに、動画や画像などさまざまなサービスも充実してきたインターネット、たまに知り合いからデザインオンチと言われる当サイトですが、これらのサービスを使うことで、可能性を感じながらクリッピングを続けています。今後ともよろしくお願いいたします。

 グリーン・ポスト しなやかな技術研究会

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イベント 2/23 シンポジウム『コミュニティ・エネルギーの可能性を探る』全国小水力利用推進協議会

-----イベント案内のサイトより-----(要事前申込)

" 2008年2月23日(土)に東京都内でシンポジウム『コミュニティ・エネルギーの可能性を探る』を開催します。愛媛県の別子山村地区では新居浜市と合併するまで、村民営の小水力発電所で村内の電力をまかなっていました。また、群馬県企業局は県民のためになる発電事業を模索しています。この二つの事例をご報告いただき、合わせて資源エネルギー庁から最近の政策をお話いただいて、議論するものです。
■ 講演
○洞口幸男(群馬県企業局長)
○戸川裕昭(住友共同電力株式会社取締役技師長)※
○渡邊重信(資源エネルギー庁新エネルギー対策課長)
 ※別子山村の発電・配電事業は現在は住友共同電力株式会社に引き継がれています
■ パネルディスカッション
○上記3名
○稲垣守人(東京発電株式会社)
コーディネーター: 小林久(全国小水力利用推進協議会理事、茨城大学)
  (以上、敬称略)
■ 参加費
 参加費は無料ですが、資料代800円をいただきます。

詳しい内容は、pdfファイルをダウンロードしてください。
参加は事前申込制です。pdfファイルをダウンロードし、申込用紙にご記入の上ファクス・郵便でお送りいただくか、電子メールでお申し込みください。 "

 詳細、御問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

関連サイト
全国小水力利用推進協議会

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イベント 1/30-2/1(東京) 2/21-23(大阪) 第32回地球環境とエネルギーの調和展 ENEX2008

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-----イベント案内のサイトより-----(imageも)

" 2030年省エネ型社会を目指して
- 「エネルギー」「環境」すべては未来のために -
今から四半世紀先の世界。
その時、私たちはどんなエネルギーをどのように使おうとしているでしょうか。
国際社会の一員として、世界規模で地球環境とエネルギーの調和に取り組む時が来ています。
遠くない未来のために、今、何ができるか。
これから、何をするべきか。
そのコタエはENEXから始まります。

ENEX2008 第32回地球環境とエネルギーの調和展
内 容 省エネルギー・新エネルギーの総合展示会
会期・会場 【東京会場】
会場:東京ビッグサイト西3、4ホール
会期:2008年1月30日(水)~2月1日(金) 10:00~17:00
【大阪会場】
会場:インテックス大阪4号館
会期:2008年2月21日(木)~2月23日(土) 10:00~17:00
主 催 財団法人 省エネルギーセンター
入場料 無料
後援
国土交通省、文部科学省、環境省、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、省エネルギー・省資源対策推進会議、経済産業省、東京都..........  "

 詳細、御問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

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Innovate or Die Pedal-Powered Machine Contest / おすすめサイト

 米の自転車メーカーのスペシャライズド社がGoogleなどと共同で、自転車のパワーを利用したアイディアを募集するコンテストを行っています。応募方法は、ビデオクリップにして投稿すること。そして、その内容が審査され、優勝者には5000ドルと自転車がもらえるということだそうです。掲載が遅くなりすぎ、12/15日締切なんですが、YouTubeの専用コーナーには興味深いアイディアの投稿があるので、とりあげてみました。

Innovate or Die Pedal-Powered Machine Contest

プレスリリース / スペシャライズド社
"Innovate or Die Pedal-Powered Machine Contest" 地球環境の保全のためにペダル動力による解決策の革新的アイデアを募集
6172_dsid_7326
-----image(pop up ;”Innovate or Die Pedal-Powered Machine Contest”) :同発表より

" スペシャライズド社(米カリフォルニア州)とグッドビーシルバースタイン・アンド・パートナーズ社(同)は、グーグル社(同)の支援を得て、自転車のペダルで動く機械のアイデアを募集するコンテストを実施しています。コンテストの名称は"Innovate or Die Pedal-Powered Machine contest"(イノベーティブ・ペダル駆動機械コンテスト)です。日本のほか、米国、カナダ、フランス、アイルランド、イタリア、オランダ、ポーランド、スペイン、英国の計10ケ国の18歳以上を対象にアイデアを募集します。応募の締め切りは2007年12月15日、入賞者は2008年1月15日に発表されます。優勝者には5,000ドル(約58万円)の賞金とスペシャライズド社製のGlobe自転車が贈呈されます。

 このコンテストは、地球温暖化といった地球規模での環境の変化を少しでも緩和するための解決策を見出すことを目的に、自転車のペダルを動力として駆動する機械システムに関するアイデアを参加者に考えていただこうというものです。というのも自転車は効率的なエネルギーの使用という点で、ほかのすべての交通手段を圧倒しているからです。自転車を使えば、時速約4.8キロで歩くのと同じエネルギーの消費量で時速約16~24キロを移動することができますので、自転車は地球環境に最も配慮した技術の一つであると考えています。
..........
<応募概要>

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イベント 12/5 自然エネルギー政策検証委員会

-----主催者のホームページのイベント案内(”12月5日(水)に自然エネルギー政策検証委員会を開催します。 2007/11/10”pdf)より-----要事前申込(申込み締切12/3)

" 自然エネルギー政策検証委員会のご案内-----「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク(GEN)
 時下、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
「電気事業者による新エネルギー等の利用に関する特別措置法」(新エネ利用特措法、いわゆるRPS法)については、政府による見直しが昨年度中に行われましたが、多くの課題を残したまま、年度末の今年3月に2014年度の目標値を定めて審議会での議論が終了しました。一方で現在政府は、各省の審議会で京都議定書目標達成計画の評価・見直し作業を進めていますが、その中においては自然エネルギーの促進に関する議論はほとんど行われていません。このような政策の現状の下、太陽光・風力など日本の自然エネルギーは停滞を余儀なくされていると言わざるを得ない状況にあります。
私たち「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク(GEN)は、自然エネルギー事業者・電力会社・自治体・省庁・NGOなどにご参加頂いて、自然エネルギー促進議員連盟のご協力のもと「新エネ利用特措法改正検討委員会」を開催してきました。今回は「自然エネルギー政策検証委員会」として、京都議定書目標達成計画見直しなどの最新の状況を踏まえ、自然エネルギー促進のためのGENの提案を示し、各セクターからコメントを頂き、自然エネルギー促進・拡大の方向を見出したいと考えます。
開催要領は下記の通りで、自然エネルギー政策にご関心のある方ならどなたでも傍聴できます。
なお資料の部数など準備の関係から、傍聴を含めご参加者の人数を把握したいと思いますので、お手数ですが、ご参加を希望される場合は12月3日(月)までにGEN事務局担当者(略)までメールでお申し込み頂ければと思います。
それでは、多数の方々のご参加をお待ち致しております、どうぞよろしくお願い申し上げます。
  ○日時:2007年12月5日(水)10:00~12:00
  ○場所:衆議院第2議員会館第4会議室(東京都千代田区永田町2-1-2)
  ○主催:「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク(GEN)
  ○協力:自然エネルギー促進議員連盟
  ○進行案(予定)
   ・京都議定書の目標達成と自然エネルギー政策の提案(GEN)
   ・京都議定書目標達成計画の問題と自然エネルギー(気候ネットワーク)
   ・国会議員・政府・自然エネルギー事業者・電力会社などからのコメント
   ・質疑応答・議論
   ・その他(今後について等)

 本件に関するお問合せ先:「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク(GEN)  〒164-0001 東京都中野区中野4-7-3  "

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イベント 12/1 小水力利用シンポジウム  - 農業用水を活かして農村をエネルギー基地に -(大分県日田市)

-----イベント案内より-----

"第1 回アジア太平洋水サミットオープンイベント
■ 趣旨
 地球温暖化問題が深刻さを増す中で、炭酸ガスの増加をもたらさない自然エネルギーの利用拡大が急務となっています。中でも、河川環境を大きく変えることなく既存の小河川や水路を利用する小規模な水力発電は、太陽光発電や風力発電と比べて安定供給の面で優れており、農山村における未利用資源の活用として近年注目を集めています。
 特に、千年以上の歴史をもち、全国の総延長は地球を11 周する長さになるという日本の農業用水路(農水省によると幹線が4.5 万km、支線が40 万km)は、日本が世界に誇る貴重かつ豊富な水資源です。しかも一般河川と異なり建設も容易で、制度的にも有利な面があることから、クリーンエネルギーの宝庫として実現可能性が高いと考えられます。すでに農業団体が主体となって発電事業を展開している事例も存在しています。また、環境問題への関心が高まる中で農業も他の産業と同様に環境負荷を低減させることが求められており、クリーンエネルギーの導入が将来的には日本農業の魅力や付加価値を高めることにつながります。
 大分県で水の恵みについて議論するアジア太平洋水サミットが開催される機会をとらえて、水郷・日田の地から新たな水の利用と農業の可能性を考えるシンポジウムを開催いたします。
■ 概要
◆ 日時: 2007 年12 月1 日(土)13:30~17:00
◆ 会場: 大分ひた農協天瀬支店2 階ホール
◆ 主催: ひた市民環境会議エネルギー部会、NPO 九州・自然エネルギー推進ネットワーク
全国小水力利用推進協議会
◆ 協賛: 大分ひた農業協同組合、日田土地改良区連合会
◆ 後援: 日田市、大分県、九州農政局、九州通商産業局、九州地方整備局、水土里ネット大分
(いずれも予定)
◆ 参加費: 無料

■ プログラム

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太陽光発電が世界の貧しい国に”光”をもたらす

 私たちが国内で目にする太陽光発電の多くが商用電源と連系し、電気を売買電する系統連系というシステムです。しかし、太陽電池の最大のメリットは、電気を必要とする場所で必要なだけの規模で利用できることです。例えば、15Wの電球型蛍光灯で小さなまずしい国のリビングに十分な明かりを灯すことができます。毎日5時間利用することにしても、20から40Wの太陽電池1枚とバッテリーがあればこのライティングシステムは動きます。
 さらに、ラジオの電源とすることができれば、情報や教育へのアクセスももたらされる可能性があります。他の発電方法と比較しても、太陽電池の場合、日のあたる場所さえ確保すれば、無騒音、無排気でほとんどメンテナンスが不要なシステムを作ることができます。問題は、高価な太陽電池がどのように、世界の貧しい国の人々に届けられるかです。

Solar energy boom may help world's poorest-----Reuters,Oct 31, 2007

 ちょうど、この記事を書こうと考えていたところにロイターに上の記事が掲載されました。世界には電気のない生活をしている人がたくさんいます。かれらは、電気がないだけでなく、薪や灯油ストーブなどを屋内で粗雑な器具で燃焼させることで煮炊きをします。そして、汚れた空気を吸うことで健康被害をもこうむっているそうです。これで、ひとつ太陽電池のメリットが増えました。さらに記事にあるとおり、寿命が長く高い効率の発光ダイオードの登場などにより、未電化地域における太陽電池の利用は、今後はさらにその使い勝手が向上し、アフリカやアジア、南米などの貧しい地域における電化に貢献することができるかもしれません。

 さて、ちょうど、友人が主宰しているソーラーネットがJICA広場で太陽光発電の講座を行います。
まだ定員が若干あるようです。海外の援助団体などで興味のある方がおられましたら是非、ご参加ください。すでに、けっこう参加者が集まっていますので、海外援助団体の関係者などの方で、参加をご希望の方はお急ぎください。

・イベント 11/17-18 太陽光発電ボランティア育成講座

" 日時: 11月17日(土曜)から11月18日(日曜)
会場: JICA地球ひろば 3階 セミナールーム301
【地図】
主催: JICA地球ひろば、国際NGOソーラーネット
国際NGO活動に関わる方、興味のある方、
未電化地域での電化事業に関わる方々などを対象に、
インドネシアを中心に太陽光発電の普及に携わっている、NGO・ソーラーネットの技術と経験を知ってもらい、国際協力の新しい道具として、それを活用していただくことを目的とします。
1日目は、
二酸化炭素削減と南北格差是正対策としても意義を持つ、新しい電源の支援スタイルがあることを、太陽電池の組み立てを通じ、体験していただきます。
2日目は、1日目に作った太陽電池を使って、小型太陽光発電システムを動かします。また、事例報告・意見交流会で、太陽光発電の国際支援を行なう場合の考え方、日本の市民サイドでの支援の仕組み等について事例を報告して頂くと共に、これからの国際協力における電化事業のあり方などについて話し合います。
 奮ってご参加下さい。
定員:
    1日目は24名、2日目は45名。
参加費:
    500円/日(実費) ※1日だけの参加も可能です。
参加方法:
    予約参加となっていますので、ご予約は下記問合せ先まで。
    参加費は当日会場にて頂きます。
    お申込に当たっては、
    所属団体の自己紹介とどんな点に興味があるのか、
    Eメールもしくはファックスにて簡単にお知らせ下さい。
    当日の進行に反映させて頂きます。
宿泊:
    遠方より参加される方のために、
    JICA地球ひろばにて宿泊も可能です。費用は1,280円/日です。
    宿泊を希望される方は申し込み時にその旨明記下さい。
    部屋数に限りがありますので、ご相談させていただく場合もあります。
服装:
    講習会は実作業がメインです。汚れてもよい服装でお越し下さい。
問合せ先:
ソーラーネット事務局
 担当者:桜井 薫 "

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イベント 11/17 市民エネルギーシンポジウム2007

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-----イベント案内より-----imageも

"PRIEE+OHDAKE FOUNDATION
環境に負荷をかけないエネルギー社会をめざして
ここ数年、世界の新エネルギー政策の拡大はめざましいものがあります。この海外の流れとは対照的に日本では、経産省が温暖化対策の観点やエネルギー安全保障の名のもと、2008年の予算概算要求で原子力関連の予算の大幅要求をしています。
一方、今年7月に起きた地震によって柏崎刈羽原発の7基が停止、2003年にも事故隠し問題で東京電力の17基全部が止まり、原発をベース電源としていることがいかに危ういことかがはっきりしました。
2005年からはじめた「市民エネルギーシンポジウム」も今回で3回目となります。
原子力一辺倒のエネルギー政策をやめ、環境への負荷が少ないエネルギーとして、特に太陽光発電と風力発電を飛躍的に推し進める政策に改めて焦点をあてます。
現状ではかろうじて生産量世界一位の太陽光発電も、累積導入量では一昨年ドイツに追い越され、さらにスペインにも追いつかれそうな状況です。また、風力発電においても抽選や蓄電池義務付けなどによる電力会社の買い渋りが大幅な導入の障害となっています。
持続可能なエネルギー社会をめざして、自然資源の有効活用、分散電源の選択などの追求をしていきます。
また柏崎刈羽原発現地からは、地震が地元に及ぼした状況の写真と生の声をお届けします。

【開催概要】
日 時: 2007年11月17日(土)13:30~17:10(開場13:10~)
会 場: TKP水道橋会議室(東京都千代田区三崎町3-10-4千代田ビル3F)
参加費: 1,000円(事前予約の方 800円)
     <学生、大竹財団発行『地球号の危機ニュースレター』年間購読者は無料>
主 催: 市民エネルギー研究所(PRIEE) http://www.priee.org
     財団法人大竹財団 http://www.ohdake-foundation.org
参加方法: 会場へ直接ご来場ください。ご予約は大竹財団ホームページの予約申込みフォーム、またはお電話でお申し込みください。
 なお、ご不明な点は大竹財団事務局までお気軽にお問い合わせください。
【プログラム】 ※敬称略

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イベント 10/21-28 2007 Panasonic World Solar Challenge

Worldsolarchallange2007
-----イベント案内のサイトより-----imageはキャプチャー画像

" 2007 Panasonic World Solar Challenge is the ultimate challenge in sustainable energy.
The Challenge: Design and build a car capable of crossing the vast and imposing continent of Australia using only sunlight as fuel and to prove it, in the spirit of friendly competition against others with the same goal.

Inspired by adventure and fuelled by the spirit of friendly competition, the event attracts teams from corporations, research and educational institutions around the world.

The Panasonic World Solar Challenge is owned and managed by Events South Australia, the major events division of the South Australian Tourism Commission.

2007 will be the 20th anniversary since the first World Solar Challenge was staged. Over the coming months, this site will be updated with exciting details of the 20th anniversary edition of this iconic event. "

World Solar Challenge Blog

関連記事、参考
ワールドソーラーチャレンジ 市長にV誓う…兵庫・芦屋大-----YOMIURI ONLINE,2007年10月5日

WORLD SOLAR CHALLENGE CROSS AUSTRALIA, DARWIN TO ADELAIDE CROSS AUSTRALIA SOLAR CAR RACE LINKS, AMERICAN SOLAR CHALLENGE

関連エントリー
ワールド・ソーラー・チャレンジ、フィリピンチームが初参戦-----GreenPost -Heuristic Life -,20007/9/2

コメント
 ワールドソーラーチャレンジは、20年記念の第九回大会だそうです。早いですね、そんなに歴史が経過しているのですね。アデレードからダーウィンまでの3000kmオーバーのソーラーカー・レース。走っている様は、本当にびっくりするくらい速いです。(t_t)

World Solar Challenge

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新エネルギー世界展 - 上田氏「日本は蓄電池技術開発を」 / クリッピング FujiSankei Business i

" .......... 上田隆之・資源エネルギー庁部長 日本は再生可能エネルギーの導入が遅れているのではと指摘する人が多い。しかし、決してそうではない。1次エネルギー供給(水力発電を含む)に占める割合は2005年で5・8%。 .......... また、私は日本がこれから最も力を入れるべき技術開発の分野は蓄電池、つまりバッテリーだと思う。風力や太陽光発電の安定化にはバッテリーの力が不可欠であり、電気自動車の普及にも寄与するからだ。 "
-----FujiSankei Business i. ,2007/10/11

関連エントリー
イベント 10/10-12 第二回新エネルギー世界展示会-----ソフトエネルギー、2007/09/03

コメント
 日本は、導入が遅れているのではなく、国家の安全保障をにらんだ多角的、多面的なエネルギー政策の”打ち出し”が遅れているのです。2050年に50%の温暖化効果ガス削減という、”目標”が世界的なレベルで一つの目標、各国が現在まで繰り下がってのバックキャスティング計画を練り上げる中で、地震の巣での原子力中心、化石燃料依存(アメリカの軍事的力という傘に強く依存)を続けることの是非は、現段階でより広い議論が必要です。

 海底資源や再生可能エネルギーを利用し、取り組んだ形での、地方自立型の小規模分散型システム(エネルギー、食料、地域づくり)が可能な地域からどんどん取り込んでいけるような仕組みの整備により、大都市が21世紀に存続する条件となるであろう、極省エネのエコ・メガロポリス計画との地方、中央におけるダイナミックな改革路線への転換により、現在稼動中の原発への依存をも少なくし、2050年に50%以上。国全体で50%の省エネ、50%の非化石、非原子力エネルギーの利用によりより安全で、快適な日本が作れますぜ!
 その根拠は、日本の水と土にあります。ああ、本でも書こうかな。だいぶいい意味で煮詰まってきた。(t_t)

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イベント 10/10 セイリング型洋上風力発電研究成果報告会 国立環境研究所

-----イベント案内より-----要事前申込

" セイリング型洋上風力発電 研究成果報告会 プログラム概要
セイリング型洋上風力発電とは、
セイル等により、自己位置を維持できる非係留型大型浮体に
搭載した風力発電システム
Floatwindsys
-----image(同案内より)
国立環境研究所では、関係機関のご協力のもと「洋上風力発電を利用した水素製造技術開発」に取り組んで参りました。『セイリング型洋上風力発電 研究成果報告会』は第2回新エネルギー世界展示会の併設セミナーとして、5年にわたる上記技術開発で得られた研究成果をご報告致します。

環境・エネルギー問題に関心にある方のご参加を心待ちにしております。
◎主催: 独立行政法人 国立環境研究所
◎日時: 2007年10月10日(水)13:00~17:30
◎場所: 幕張メッセ 国際会議場 3F中会議室301

10月9日には、第2回新エネルギー世界展示会のプリイベントとして、 『第4回洋上風力発電フォーラム』 (海上技術安全研究所のサイトへ) が開催されます。会場は同じ3F中会議室301です。参加申込みは本成果報告会と同時に行うことができます。奮ってご参加下さいますようお待ち申し上げます。
<<プログラム>>

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太陽光発電国際会議、福岡で12月に開催 / クリッピング YOMIURI ONLINE

" 太陽光発電国際会議が12月3~7日、福岡市の福岡国際会議場で開かれる。欧米やアジアなど世界50か国から約1000人の学者や企業関係者らが参加。九州では太陽電池関連の工場立地が相次いでおり、「ソーラーアイランド九州」をアピールする絶好の機会になりそうだ。 "
-----YOMIURI ONLINE,2007/8/31


イベント 12/3-7 第17回太陽発電国際会議 PVSEC-17
Pvsec17_siteimage
-----イベント案内のサイトより-----image : サイトイメージ、キャプチャー画像-----要事前申込
" 第17回太陽発電国際会議 PVSEC-17
17th International Photovoltaic Sciende and Engineering Conference
December 3-7,2007 Fukuoka International Congress Center "

コメント
 福岡で、太陽光発電関連の17回目になる国際会議、PVSEC-17が開催されます。世界中から専門家が集まるようです。確かに、太陽光発電関連企業のいくつかが九州を拠点にしています。全体の10%を越え、その数倍の規模へと発展しつつあるようです。このイベントで、九州の太陽電池は世界ブランドとして名を馳せることに成功するでしょうか?(t_t)
 
参考サイト

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イベント 10/10-12 第二回新エネルギー世界展示会

-----イベント案内のサイトより
Reneweventlogo
-----imageは同サイトのキャプチャー画像

" 名称: 「第2回新エネルギー世界展示会」
RENEWABLE ENERGY 2007 INTERNATIONAL EXHIBITION & CONFERENCE
日程: 2007年 10月 10 日(水)~12 日(金)10:00~17:00
会場: 幕張メッセ 国際展示場7・8 ホール、国際会議場
主催: 再生可能エネルギー協議会
共催: 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人産業技術総合研究所、
財団法人新エネルギー財団
後援: 経済産業省、環境省、国土交通省、文部科学省、農林水産省、東京都、千葉県 (一部申請中)
協賛: 電気事業連合会 他
協力: フジサンケイ ビジネスアイ
入場: 無料(登録入場制)
事務局: (株)シー・エヌ・ティ "

第二回新エネルギー世界展示会 : 再生可能エネルギー協議会
Image1-----image(ロゴ: 上記サイトより)-----

 詳細、御問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

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平成19年度ソーラー・マイレージクラブ事業の採択案件について / プレスリリース 環境省

" 平成19年度ソーラー・マイレージクラブ事業(地域協議会による普及啓発事業)の採択案件について  環境省は、家庭部門における二酸化炭素排出量の削減を図るため、太陽光発電設備等の導入や種々の省エネルギー対策の普及促進を進める事業を地域協議会に委託し、地域ぐるみで面的な二酸化炭素削減対策の実現を奨励する事業として「ソーラー・マイレージクラブ事業(地域協議会における普及啓発事業)」を実施することとしております。  この度、本事業を実施する事業者の公募を行った結果、別添の8地域協議会の事業提案を採択することとしましたので、お知らせいたします。

1.事業の目的
 本事業では、家庭部門において、確実な二酸化炭素排出量削減効果が期待される太陽光発電設備等の設置や様々な省エネルギー対策を、地域の実情に即した形でその独自性を活かしながら奨励し、地域ぐるみで面的な二酸化炭素削減対策の実現を図るものです。そのため、「地球温暖化対策地域協議会※(以下、地域協議会)」を対象に、独自の取組を活かした高い二酸化炭素排出削減効果が見込まれるような普及啓発活動に係る提案を募り、その中で優れた企画を提示した地域協議会に委託して必要な業務を行うものです。
..........
4.採択された提案の概要(別紙参照)
添付資料
(別紙)平成19年度 ソーラー・マイレージクラブ事業(地域協議会による普及啓発事業)採択案件 [PDF 67KB] "


-----環境省、平成19年8月27日

関連サイト
ソーラー・マイレージクラブ
" ソーラー・マイレージとは
 ソーラー・マイレージクラブ事業として地域協議会が取り組む普及啓発活動などにより削減できると見込む各住宅でのエネルギー消費(電力・都市ガス・LPG・灯油)に伴うCO2削減量をいう。算出方法は事業年度内の太陽光発電設備等の設備導入及び省エネルギー対策の実施日から3月30日までの期間におけるCO2排出量を前年同期間と比較した差分とし、1kg-CO2の削減につき1ソーラー・マイルと換算する。


関連情報

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イベント 9/22-23 市民共同発電所 全国フォーラム2007 in おおさか

-----イベント案内より-----要事前申込

" <開催概要>
日 時:2007年9月22日・23日(土・日)
会 場:大阪経済大学(大阪市東淀川区)
参加費:一般2000円、学生1000円
<内容>
○パネルディスカッション
○分科会
○全体会
○懇親交流会

詳細は以下を参照

9 月22日( 土)----------------------------

■開会全体会(13:00-15:30)
○パネルデイスカッション
「自然エネルギーを活かしたまちづくりをめざして」
<コーディネーター>
・和田 武(立命館大学)
<パネリスト>
・三上 亨(グリーンエネルギー青森)
・藤元百代(エコまちネット・よどがわ)
・佐藤一子(ソフトエネルギープロジェクト)
・大西敬子(きょうとグリーンファンド)
・海東英和(高島市長・予定)

○市民共同発電所全国調査の報告

■分科会(15:50-18:30)
○分科会1:市民共同発電所のつくり方
風力、太陽光を中心に、市民共同発電所のつくり方のノウハウを交流します。
<事例報告>
・エコメッセ練馬
・サークルおてんとさん
・自然エネルギー市民の会

○分科会2:自然エネルギー利用あれこれ
小水力、バイオマスなどの利用の現状と課題を学び、市民共同による開発の可能性を探ります。
<事例報告>
・全国小水力利用推進協議会
・里山倶楽部
・丹後の自然を守る会
■懇親交流会(19:00-20:30)

9 月23 日( 日)----------------------

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イベント 9/13 地域エネルギーによる新たな温暖化防止戦略

-----イベント案内より-----要事前申込(締切9/10)

" 第2回ISEP環境エネルギーセミナー(地球環境基金支援事業)
-地域からはじまる公民協働の挑戦-
ご案内
 京都議定書の約束期間を来年に控え、地球温暖化問題への懸念と関心がますます高まる一方、日本は削減どころか、温室効果ガス7.8%増(05年確報値)と、地球温暖化対策に難航しています。そうした中で、欧州の「地域エネルギー環境事務所」や市民風車など、ローカルでの新たな取り組みとその広がりが注目されています。
 このたび、環境省が平成16年から実施してきた「環境と経済の好循環、平成のまほろば事業」の第1次事業が完了し、環境エネルギー政策研究所が支援してきた長野県飯田市の「おひさま進歩エネルギー」も、無事に第1期の市民出資分配に漕ぎ着けることが出来
ました。
 これを機に、今回のセミナーでは、従来の枠組みを越えて、新たな手法で環境エネルギー事業に取り組む地方自治体や地域の取組み報告を交え、知恵と協働をベースとする地域のエネルギー・温暖化戦略の新しい流れを探ります。

日時:9月13日(木)13:30-16:45(開場13:15)
開場:なかのZERO 視聴覚ホール(定員100名/地下2階)
   東京都中野区中野2-9-7
   JRまたは東京メトロ東西線の中野駅南口から徒歩8分
主催:特定非営利活動法人 環境エネルギー政策研究所(ISEP)
共催:「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク(GEN)、有限責任中間法人自然エネルギー市民基金、千葉大学公共研究センター
後援:環境省、経済産業省、東京都(いずれも申請中)、中野区、グリーンエネルギー購入フォーラム
協賛:おひさま進歩エネルギー(有)、(株)自然エネルギー・コム、(株)自然エネルギー市民ファンド
参加費:一般1,000円、主催・共催団体の会員は無料

■プログラム
13:30:開会挨拶  田中大輔 中野区長
13:40:解題   「知恵と協働の地域エネルギー・温暖化戦略への新潮流」
          飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長)
14:00:基調講演 「環境と経済の好循環のまちモデル事業・第1次を終えて」
          大倉紀彰(環境省環境計画課 課長補佐)
14:30:実践報告1:「横浜発!ハマの風車への挑戦」
          関川朋樹(横浜市環境創造局 温暖化対策課長)
15:10:実践報告2:「飯田発!おひさま進歩エネルギーの挑戦」
          竹村英明(おひさま進歩エネルギー有限会社)
15:40:研究報告:「エネルギー永続地域から見えるもの」
          倉阪秀史(千葉大学法経済学部准教授)
 (休憩10分)
15:40:パネル討論 「知恵と協働の地域エネルギー・温暖化戦略」
          コーディネーター:飯田哲也
16:40:閉会挨拶

■お申込み方法

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イベント 風車のある風景 絵画コンテスト 募集中

朝日新聞主催、協賛 : J POWERで風車のある風景と題した絵画コンテンストが行われています。趣味のチャレンジや、夏休みの課題としても楽しさそうです。

-----イベント案内より(締切: 9月11日(火)必着 )

" 実施要項
テーマ 風車など風の力を利用した生活風景を、自由な発想で描いてください。どなたでも応募できます。
■応募作品規定 ●サイズ/八つ切りサイズ(382×271mm)以上四つ切りサイズ(382×542mm)以内の画用紙。
●画材は自由。
●イラスト、スケッチなど表現方法は自由ですが、画用紙での応募に限ります。
●コンピューターで作画したものは、パーツとして切り張りするなど工夫をこらしてください。
●応募作品は、ほかのコンクールなどに未発表のもので、応募者本人のオリジナル作品に限ります。さらに他人の知的財産権を侵害するようなものではないこと(規定違反の例:他人の絵画や写真を模倣したものや写真を取り込んで画像を修正、模写したもの)が応募作品の規定となります。
※規定違反が判明した場合は入選を取り消します。
■応募方法 (1)~(9)を作品の裏面右下に明記してください。
(1)部門名(小学生以下、中学・高校生、一般のいずれか)
(2)作品名
(3)作品を制作する際に、参考にした写真や絵画
(4)氏名
(5)年齢
(6)職業/学校名・学年
(7)郵便番号・住所
(8)電話番号(団体応募の場合は団体名及び代表者名)
(9)未成年の場合は保護者の署名(保護者の同意とみなします)
●天地を間違えないようにしてください。
●折り曲げずに事務局へ郵送してください。作品を丸めて郵送しますと、作品に折り目がついてしまうことがありますのでご注意ください。
以上の項目に不備がある場合は受け付けられません。
●(1)~(9)を記入する「応募用紙」をご希望の場合は、FAXから取り出せます。FAXをお持ちでない方は事務局までご連絡ください。
■応募作品の取扱い 応募作品は返却しません。また、応募作品の著作権及び使用権は主催者に帰属します。
■締め切り 9月11日(火)必着

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イベント 自然エネルギー学校・京都 2007(8/25より全5回)

-----イベント案内より-----要事前申込

" 第9期、受講生を募集します!
                 プログラム内容
地球温暖化による影響が世界各地で見られるようになり、環境問題への関心が高まっています。自然エネルギーは、原子力発電に頼らず、地球温暖化をくい止め、持続可能な社会を築くものとして注目されています。自然エネルギーを家庭や地域で根づかせることができるのは、私たち一人ひとりです。

「自然エネルギー学校・京都」は、ともに学びながらその初めの一歩を応援します。

この学校では、自然エネルギーの利用と普及促進のため、ワークショップや見学を取り入れたプログラムを通して、太陽光や風力、水利用、バイオマスなどの自然エネルギーの魅力を学んでいきます。
自然エネルギー普及の環を広げるため、ぜひご参加下さい!
日 程:2007年8月~11月(全5回)
 いずれも土曜13:00~17:00(第4回を除く)
 ※第5回終了後、第1期から第9期の自然エネルギー学校・京都修了生を対象にしたフォローアップ講座を実施予定(2008年1月~2月頃)
  
第1回 自然エネルギー入門(8/25)  
第2回 太陽光・熱利用(9/15)  
第3回 水利用(10/6)  
第4回 風力発電(宿泊・見学ツアー)(10/27~28)  
第5回 自然エネルギー普及(11/17)
会 場:京エコロジーセンター(第4回を除く)
定 員:30名(先着順)(原則として全回参加可能な方)
参加費:14,000円(第4回の宿泊費等を含む)
主 催:京エコロジーセンター(地図はこちら)
企画・運営:自然エネルギー学校・京都 (気候ネットワーク、環境市民、エコテックによる協働事業) "

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通信誌 / 「地球号の危機ニュースレター」(7月号)325号

Img325
-----市民エネルギー研究所の記事 2007-7-3 より----imageも

" <目次>
今、湛山翁を偲んで 國弘 正雄

資料・本紹介 ボリビアの新たな道、鉱業国有化に向かうか?

大竹財団主催講演会のお知らせ 「かばって生きる」 講師:最首 悟さん

沸騰水型原発(BWR)に制御棒引き抜け事故が多発していた(2) 小泉 好延

風車嫌いを味方にせよ エコ・エネルギー拡大策 井田 均

資料・本紹介 日本の蓄電池併設という風力発電政策を批判

公開シンポジウム 「ユニバーサルな対話の中のイスラーム-ヒロシマ体験とその記憶をめぐって-」 大竹 宇蘭

<大竹財団主催講演会報告> 有害物質の規制とわたしたちのくらしを考える(2) 中地 重晴さん "

-----------

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イベント 平成19年度 新エネルギー人材育成研修会 / 新エネルギー財団

 新エネルギー財団の平成19年度 新エネルギー人材育成研修会が
 事業化支援、風力、バイオマス(木質バイオマス)、バイオマス(バイオガス)バイオマス(バイオ燃料)などの各コース別にで実施されるということで、、受講者の募集がはじまっています。

-----イベント案内より-----

" (財)新エネルギー財団では、経済産業省からの補助を受けて、新エネルギーの導入促進のために、新エネルギー分野での事業化を目指す方々を対象に「新エネルギー人材育成研修会」を開催しております。
本研修会は、単なる新エネルギーの紹介といった研修会ではなく、「地産地消」的な性格を持つ新エネルギーをそれぞれの地域特性に合った形で導入することのできる、事業家・専門家・コーディネータ等を目指す人材の育成をはかることを目的とした本格的な研修会で

(1)事業化支援コース
(2)風力コース
(3)バイオマス(木質バイオマス)コース
(4)バイオマス(バイオガス)コース
(5)バイオマス(バイオ燃料)コース
の5コースを準備しております。

また、平成19年度においては、昨年度の研修会の成果を踏まえて、新たに事業化のプロセスを検討する「演習コース」を設置することとしており、より多彩な研修内容といたしました。
本研修会は、新エネルギーに興味をお持ちの皆様はもとより、今後新エネルギーの事業化を検討される際に必ずやお役に立つものと確信いたしますので、多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
主催 各地経済産業局、新エネルギー財団"


 詳細、御問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 7/9 京都議定書達成に、自然エネルギーは何が出来るか?(東京 中野)

-----「自然エネルギー促進法」推進ネットワー : イベント案内より-----要事前申込
" 「新エネRPS法新目標」と「京都議定書目標達成計画」見直しを契機として
・日時:2007年7月9日(月)18:30~21:00 (受付開始18:00)
・場所:なかのZERO視聴覚ホール
・主催:「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク(GEN)
     自然エネルギー20/20キャンペーン委員会
     環境エネルギー政策研究所(ISEP)
 定員 100名/地下2階
 参加費 1000円(GEN・ISEP会員、自然エネルギー20/20キャンペーン賛同者は無料) "

 詳細は御問い合わせは、「自然エネルギー促進法」推進ネットワー : イベント案内よりPDFのチラシがダウンロードできます。
Gen7_9event
-----image(PDF案内のキャプチャー画像)

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「再生可能エネ協」設立 専門家が横の連携、技術情報など一元的に発信 / クリッピング FujiSankei Business i

" 太陽光や風力、バイオマス(生物資源)などの再生可能エネルギー技術に関する普及促進や産業振興を目的とした「再生可能エネルギー協議会」が設立された。代表に東京農工大学大学院教授の黒川浩助氏、諮問委員長には東京工業大学統合研究院教授の柏木孝夫氏が就いた。 "
-----FujiSankei Business i. ,2007/6/12

関連サイト
第二回新エネルギー世界展示会 : 再生可能エネルギー協議会
Image1-----image(ロゴ: 上記サイトより)-----

イベント 10/10-12 第二回新エネルギー世界展示会
-----イベント案内のサイトより

" 名称: 「第2回新エネルギー世界展示会」
RENEWABLE ENERGY 2007 INTERNATIONAL EXHIBITION & CONFERENCE
日程: 2007年 10月 10 日(水)~12 日(金)10:00~17:00
会場: 幕張メッセ 国際展示場7・8 ホール、国際会議場
主催: 再生可能エネルギー協議会
共催: 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、独立行政法人産業技術総合研究所(AIST)、財団法人新エネルギー財団(NEF) (申請中)
後援: 経済産業省、環境省、国土交通省、文部科学省、農林水産省、総務省、千葉県 (申請予定)
協賛: 電気事業連合会 他
協力: フジサンケイ ビジネスアイ
入場: 無料(登録入場制)
事務局: (株)シー・エヌ・ティ "

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イベント 6/18 横浜市風力発電所竣功記念シンポジウム

-----イベント案内より-----要事前申込(6/15日締切)

" 風力発電所竣功記念シンポジウムを開催します!
【内容】
 ○ 横浜市風力発電所竣功記念シンポジウム
 ○ Y-グリーンパートナーのブース出展
 ○ 海事広報艇「はまどり」での船上風車見学ツアー
日時 : 平成19年6月18日(月)13:00~17:00 (開演 13:30)
場所 : 大さん橋ホール
定員 : 500名(先着順)
申込方法 : 平成19年6月15日(金)までに、次の方法でお申込みください。
① メールの場合
...........
② FAXの場合
..........
なお、用紙は市民情報センター、環境創造局温暖化対策課でも配布しています。
シンポジウムプログラム
開 催 挨 拶 : 中田 宏 (横浜市長)
基 調 講 演  : 「浜風よ吹け、風車よ回れ!~横浜の市民風車誕生を祝って~」
牛山 泉 (足利工業大学 副学長 大学院工学研究科 教授)
パネルディスカッション:  鈴木 亨 (NPO 法人北海道グリーンファンド事務局長)
 長井 浩 (日本大学 生産工学部 准教授)
 山崎 洋子(作家)
★コーディネーター
 牛山 泉 (足利工業大学 副学長 大学院工学研究科 教授)
  (終了予定 15:10)

船上風車見学ツアー
 ・ 定員となりましたので、締め切らせていただきました。ありがとうございました。 "

 詳細、御問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

関連サイト

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イベント 5/29 次世代エネルギー研究最前線

Jst2007kiso1pssmall
-----イベント案内より(imageも)-----要事前申込

" ―(独)科学技術振興機構2007第1回基礎研究報告会 環境低負荷型社会の創設に向けて─
今回の基礎研究報告会では、「将来のエネルギー問題を突破するシナリオは何か?」「私たちの研究は今どこまで到達したのか?」このような観点からわが国の第一線の研究者に、「次世代エネルギーの開発」「エネルギー変換・移送・利用技術」の研究の最前線と、その応用の展望を分かりやすい言葉で語っていただきます。 独)科学技術振興機構 2007第1回基礎研究報告会
テーマ    次世代エネルギー研究最前線─環境低負荷型社会の創設に向けて―
開催日    平成19年5月29日(火) 
会  場    安田講堂(東京大学)
内  容    報告テーマに関する講演及びポスター展示
参加費    無料(参加希望の方は、事前にお申し込み下さい。)
予 定 講 演
※演目・講演者は変更になる場合もあります。
10:00~10:10『挨拶』 独立行政法人 科学技術振興機構 理事長 沖村 憲樹
10:10~10:55 基調講演 『今後のエネルギー環境技術』 戦略的創造研究推進事業「環境低負荷型の社会システム」 研究領域 研究総括(2002年度終了) (財)地球環境産業技術研究機構 副理事長/研究所長 茅 陽一
10:55~11:40 『太陽光と水から水素を生成する光触媒の開発』 戦略的創造研究推進事業 発展研究 研究代表者 東京大学大学院工学系研究科 教授 堂免 一成
11:40~12:25 『人工光合成をめざして』 戦略的創造研究推進事業 発展研究 研究代表者 首都大学東京都市環境科学研究科 教授 井上 晴夫
12:25~13:35 昼 食
13:35~14:20 『新規欠陥消滅法によるシリコン太陽電池の高性能化: 環境に優しいゼロエミッションプロセス』 戦略的創造研究推進事業 「情報システムの超低消費電力化を目指した技術革新と統合化技術」研究領域 研究代表者" 大阪大学産業科学研究所 教授 小林 光
14:20~15:05 『熱から直接電気を取り出す夢の結晶-熱電変換材料』 戦略的創造研究推進事業「エネルギーの高度利用に向けた ナノ構造材料・システムの創製」研究領域 研究代表者 古屋大学大学院工学研究科 教授 河本 邦仁
15:05~15:15 休憩
15:15~16:00 『ナノテクで磁束量子をあやつる -21世紀エネルギーネットワークと高温超伝導』 戦略的創造研究推進事業「エネルギーの高度利用に向けた ナノ構造材料・システムの創製」研究領域 研究代表者 九州工業大学工学部物質工学科 教授 松本 要
16:00~16:45 『電気自動車は地球を救えるか』 慶應義塾大学環境情報学部 教授 清水 浩
16:45~17:15 ポスターセッション "

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イベント 5/20 世界から貧しさをなくす自然エネルギーの使い方 公開セミナー / 東京

-----イベント案内より-----要事前申込

"■第154回APEXセミナー
<題名> 『世界から貧しさをなくす自然エネルギーの使い方』
<講師> 田中優氏 (未来バンク事業組合理事長)
<内容> 最近、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)の第4次報告書をはじめ、将来起こるであろう、地球温暖化による様々な被害予測が次々に発表されています。それらによれば、温暖化ガスの多くを排出している先進国よりも、途上国の人々により多くの被害がもたらされるそうです。ただでさえ困難な状況におかれている途上国の人々に、さらに犠牲を強いるのをさけるためにも、地球温暖化防止は避けて通れません。
 現在、太陽光、風力、バイオマス、水力などの自然エネルギーが、再生可能で地球温暖化をもたらさないエネルギー源として注目されています。自然エネルギーは広く薄く分布しているため、エネルギー供給の分散化に役立ち、その利用は地域の雇用創出にもつながります。環境に負担をかけずにエネルギーを供給し、かつ貧困を解消していくことが可能なのです。
 今回のセミナーでは、途上国における自然エネルギーを利用した貧困削減の例や、分散型エネルギー供給を実現するために必要な仕組みなどについて、未来バンク事業組合理事長の田中優さんにお話いただきます。
<日時> 2007年 5月20日(日)午後 3時00分-午後 5時00分
*午後 2時45分 受付開始
<会場> JICA地球ひろば セミナールーム202
 東京都渋谷区広尾4-2-24
 (東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(A3出口)徒歩1分)
<参加費> 800円 (APEX会員 300円)
<定員> 40名
<講師プロフィール>
田中優(たなかゆう、未来バンク事業組合理事長)

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イベント 3/16-17 新エネルギー総合展示会 New Energy EXPO 名古屋

-----イベント案内 / 名古屋会場より-----
Nagoyaexpo2007
-----image(pop up ; 同ページよりフライヤー[pdf]をキャプチャー)

" 名古屋会場 2007年3月16日(金)~17日(土)  入場無料 会場 ポートメッセなごや 第3展示場(1/3)〒455-0848 名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地 新絵エネルギー展示コーナー  バイオマスエネルギー(木質系、バイオガス系、メタン発酵系、燃料系、バイオエタノール系、BDF系)についてパネルや模型の展示などを行います。 ・ペレットストーブ ・バイオガス模型 ・バイオエタノールサンプル ・BDF精製稼動 他 家庭用燃料電池システムを実際に稼動します。 その他、パネルや模型、燃料電池車椅子・カートなどの展示を行います。

 多結晶、単結晶、アモルファス、色素増感の太陽光発電実物サンプルや模型、パネルの展示を行います。
 ソーラークッカー・模型、パネルの展示を行います。

 家庭用小型風車の実機や模型、パネルの展示を行います。
 本年度及び過去の新エネ大賞受賞事例をパネルにて紹介します。

 その他イベント多数

主催 経済産業省、資源エネルギー省、中部経済産業局
共催 新エネルギー・産業技術総合開発機構、日本自動車研究所など
後援 愛知県、岐阜県、三重県、名古屋市
 .......... "

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イベント 2/19 第5回フォーラム「自然エネルギーと地域の生存」

20g4p100_01_1
-----イベント案内より-----image : posterも

" 第5回フォーラム「自然エネルギーと地域の生存」
日時:2007年2月19日(月)13:00~16:30
会場:東京大学弥生講堂一条ホール

来賓挨拶  経済産業省産業技術環境局環境政策課 環境調和産業推進室長 池田秀文氏
第一部
基調講演 東京農工大学大学院教授 生存科学COE代表 堀尾正靱氏
「黒森から見える分散型エネルギー」
黒森集落と東京農工大学生存科学COEとNPOえがおつなげてによる
黒森ゼミナールの流れを振り返る
パネル討論 テーマ「風と土の協働―集落エネルギー自給のための地元、
NPO、大学の協働のこれまでとこれから」
コーディネート 東京農工大学大学院教授 千賀裕太郎氏
パネリスト   黒森区長 藤原文三氏、藤原保氏、藤原忠直氏 
        東京農工大学大学院助教授 秋澤 淳氏
    山梨大学名誉教授 伊藤洋氏
NPO法人えがおつなげて代表理事 山梨大学客員助教授 曽根原久司
コメンテーター 東京農工大学大学院教授 生存科学COE代表 堀尾正靱氏
休憩 
第二部 地域の資源と人の暮らし~集落形成と水の関係を振り返る~ 
パネル討論 
コーデイネーター 東京農工大学大学客員教授 福井隆氏 
パネリスト    水俣病資料館館長/地元学ネットワーク主宰 吉本 哲郎氏
         環境省水・大気環境局水環境課所属 課長補佐 中島恵理氏
         NPO法人えがおつなげて代表理事 山梨大学客員助教授 曽根原久司
コメンテーター  東京農工大学大学院教授 千賀裕太郎氏
閉会挨拶 東京農工大学大学院教授 千賀裕太郎氏
閉会
会場:東京大学弥生講堂一条ホール

〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html
日時:2007年2月19日(月)13:00~16:40
主催:特定非営利活動法人えがおつなげて
共催:東京農工大学生存科学COE、
後援:環境省(予定)、経済産業省(予定)
平成18年度経済産業省環境コミュニティ・ビジネスモデル事業
入場 無料 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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自然エネルギーで 2050年までにCO2排出を半減! -----グリーンピース、世界エネルギーシナリオを発表 / プレスリリース

Rtemagicc_screenshotcover-----image(”cover :the global energy revolution scenario”): energy [r]evolutionより

" グリーンピース、世界エネルギーシナリオを発表  グリーンピース・インターナショナルと欧州自然エネルギー協議会(ERECは25日、『エネルギー[r]eボルーション―― 持続可能な世界エネルギーアウトルック 』 (energy [r]evolution: A Sustainable World Energy Outlook)を発表し、自然エネルギーで2050年までにCO2排出を半減できることを示した。 『エネルギー[r]eボルーション』は、2050年までに世界の一次エネルギー需要の半分を自然エネルギーでまかなうことにより、二酸化炭素(CO2)の排出量を2000年レベルから半減しつつ、エネルギーの安定供給と世界経済の着実な発展が可能であるとし、また原子力発電の段階的廃止と化石燃料消費の大幅削減も実現できることを示している。CO2を回収して地中や海洋に捨てる、いわゆる貯留も不要。  調査と分析にあたったのは、ドイツ航空宇宙センター(DLR)をはじめ各国の研究者、エンジニアなど約30名。このうち日本についての調査分析は、環境エネルギー政策研究所(ISEP)が担当した。 .......... 「各国がどのような技術を選択するかによって、エネルギーの未来はまったく変わってくるだろう」と、グリーンピース・ジャパン事務局長の星川淳は語り、「ここでさらなるエネルギー消費拡大や原発増設に踏み出し、今世紀後半まで乗り換えのきかないインフラを構築したら、事実上、持続可能な選択肢は消えてしまう。政府・民間を含むあらゆるレベルの決断が、いま必要なのだ」と、問題の緊急性を強調する。 "
-----グリーンピース ジャパン、2007年1月26日

関連サイト
energy [r]evolution (広汎な情報、the global energy revolution scenario(A4 96ページ)などの再生可能エネルギーへシフトするためのシナリオ、現状分析が用意、ダウンロードできます。

Energy [R]evolution: A Sustainable World Energy Outlook

環境エネルギー政策研究所(ISEP)

European Renewable Energy Policy Conference

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イベント 2/10-11 長野県小水力利用推進協議会設立総会 & 記念シンポジウム

-----イベント案内より-----要事前申込

"富山県、山梨県にひきつづき、長野県にも小水力利用推進協議会が誕生します。下記要領にて、長野市内で設立総会を開催し、辰野町と伊那市の小型水力発電見学会と、設立記念シンポジウムを開催します。
■ 開催概要 ■
(1)長野県小水力利用推進協議会設立総会
日時: 2007年2月10日 10:30~11:30
会場: ウェルシティ長野(長野厚生年金会館) 〒380-0904 長野市七瀬中町276-6
内容: 設立趣旨説明、経過報告、議事(規約承認の件・役員選出の件・その他)、ほか
(2)辰野町小水力発電見学会
日時: 2007年2月10日 13:00、ウェルシティ長野(上記会場)前集合 [バスで移動]
見学先: 辰野町横川渓谷
解散: 15:30現地解散、16:45伊那駅・伊那バスセンター解散

(3)伊那市小水力発電見学会
集合: 2007年2月11日 09:00、伊那市役所正面玄関前 [バスで移動]
見学先: 伊那市役所および農業用水に設置した小型水力発電装置(200W~1kW)
解散: 12:00伊那市役所
(4)長野県小水力利用推進協議会設立記念シンポジウム
日時: 2007年2月11日 13:30~16:30

会場: 伊那市役所1階多目的ホール

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イベント 1/19 新エネルギー・フォーラム in 東京

-----イベント案内(ISEP)より-----要事前申込(締切 1/19)

"太陽熱の利用拡大に向けて
日時 2007年1月23日 10:00 - 17:00(開場 9:30)
場所 工学院大学新宿校舎 三階アーバンテックホール (A-0312教室)

 地球温暖化の影響とみられる自然災害が世界各地で頻発し、経済的な損失はもちろん、 我々の生命や健康にも大きな影響を与え始めています。
そのため、地球温暖化対策の大きな切り札となり、また新たなビジネスチャンスともなりうる 「新エネルギー」は今、大きな注目を集めています
 今回のフォーラムでは、優れた効率性、採算性を持つにも関わらず、太陽光に比べ充分に理解、 活用されていない太陽熱の利用拡大に向け、様々な視点から検討を行います。
どうぞ皆様奮ってご参加ください。
主催: 東京都、独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
協力: NPO法人建築環境・設備技術情報センター(AEI)
NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)
後援: 社団法人日本建築学会、社団法人日本建築家協会
社団法人ソーラーシステム振興協会、社団法人全国建設業協会
社団法人空気調和・衛生工学会、日本太陽エネルギー学会
太陽光発電協会               (申請中含む)
参加費: 無料
定員: 250名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
プログラム

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イベント 2/9 - 2/10 バイオマスフォーラムin小川2007

-----イベント案内より-----(要事前申込)

" - くらしに森に宝さがし -
時:2007年2月9日(金)10:00 - 16:30
      10日(土) 9:00 - 13:00
所:小川町民会館リリックおがわ 大ホール(地図参照

昨年300名近い参加をいただき大盛況のうちに幕を閉じたフォーラム「生ごみは宝だ」から一年。ついに待望の新しいバイオガス堆肥舎が完成しました。
 用地の選定から、市民出資ファンドによる資金調達を経て、手作りの地場産施設が完成。稼動するまで、まさに山あり谷あり、目からウロコの体験の連続でした。その一つ一つの過程は、全国で循環型地域づくりやバイオマス利用を進める自治体、住民、農家のみなさんにとっても、生きたノウハウの玉手箱です。これを小川町の中だけでしまっておくのはモッタイナイ! というわけで、今回のフォーラムでは、その全容を惜しみなくご紹介したいと思います。
 また、最近は‘バイオマス’ブームですが、採算性を重視するあまり、その根本にある農林業の真髄、すなわち命を支え環境を守るという、お金では計り知れない価値を忘れた議論や計画が氾濫しています。そこのところをしっかり見据え、豊かな発想と行動力で、本当に地域や住民のためになるバイオマス利用を実現していく、そうした視点から、今回の基調講演では「農と自然の研究
所」を主宰する宇根豊さんにご登壇いただきます。
 また、宇根豊さんの「子どもの時の農体験こそ とても大切・・」という言葉か小さなお子さんを持つ方の為に、保育も用意してあります。保育申し込みは下記申し込みフォームより。
内容:
●2月9日
<基調講演>くりかえす自然と、永遠の百姓仕事

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イベント 1/23 小水力発電事業化研究会

-----イベント案内 / 「小水力発電事業化研究会案内(pdfファイル)より-----要事前申込

" 全国小水力利用推進協議会は、2007年1月23日に「小水力発電事業化研究会」を開催します。
 2007年の政令改正で小水力発電が新エネルギーに位置づけられるとみられています。一方、地球温暖化防止京都議定書の第一約束期間がいよいよ2008年に始まります。このような状況の下で、小水力発電の事業化をただちにスタートさせることを目指し、必要な条件について具体的議論の場を用意したものです。

第1 回小水力発電事業化研究会
小水力発電をめぐる政策動向と事業化の条件
全国小水力利用推進協議会では、下記要領にて「小水力発電事業化研究会」を開催いたします。地域の水利・渓流を活かした発電事業をご検討の方々、電気事業関係の方々、国や自治体でエネルギー政策にかかわる方々、地球環境問題関係の方々、その他関心をお持ちの方々のご参加をお待ちしております。
どなたでもご参加は自由ですが、事前の申込みを必須とさせていただきます。
■ 開催概要 ■
日時: 2007年1月23日 13:30~17:00
会場: 参議院議員会館会議室(予定、変更の可能性があります)
主催: 全国小水力利用推進協議会
〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-31-7夏目ビル3階
ホームページ http://energy-decentral.cocolog-nifty.com/mhp01/
参加申込: 事前登録が必要です。上記までお申込みください。先着順で定員を50人とします。
資料代: 3,000円
■ 議論のテーマ ■

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イベント1/19 資源循環型バイオマス・ニッポン「環づくり」連携について 資源は石炭 - 石油そしてバイオマスの環境教育セミナー

-----イベント案内より-----要事前申込

"主催:NPO法人バイオマス産業機構BIO、港区青少年赤坂対策委員会
後援:日本環境資源生活文化振興会JEPAX、エコビジネスネットワーク

 何億年も前の生物が化石になった物が今の石炭や石油です。しかし、近年地球温暖化等の環境問題、大量生産・大量消費に伴う資源枯渇が原因になってきました。そこで、一年で資源となるトウモロコシ、サトウキビ、イネ等や木質系の植物原料のバイオ(生物資源)マス(物質量)に係わる次世代への産業指針と環境育成での普及・啓発活動です。
 我が国において、水田機能を持続的に維持して(CO2削減に係わる治水事業等)バイオマス稲を広域地域で育てる「環づくり」連携の賛同者・共鳴者等を集うものです。
 つきましては、バイオマスの指針や製品と可能性及び技術的課題等について、講演や説明会を行いますので、ご多忙中とは存じますがご出席頂きたくご案内申し上げます。
[日時・会場]
 日程  2007年1月19日(金)開場13:00 開演13:20 終了予定16:00
 会場  港区赤坂区民センター(多目的ホール) 港区赤坂4-18-13
 参加  無料   先着順50名迄・申込はE-mail &FAX受付 
[プログラム]

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イベント 1/15 大阪大学RISSデザインハウス・ワークショップ 将来シナリオ―持続可能な将来社会を描く(エネルギー分野から)

-----イベント案内 / PDF申込み用紙より-----

" 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)
デザインハウス・ワークショップ 『将来シナリオ』
― 持続可能な将来社会を描く(エネルギー分野から)―
【開催日時】2007年1月15日(月) 14:00 - 17:30
【開催場所】大阪大学 先端科学イノベーションセンター先導的研究棟 2階 会議室 http://www.casi.osaka-u.ac.jp/
【主催】大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS) 将来シナリオワークショップ
主査:盛岡通教授(大阪大学大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻)
【参加費・申込み方法】
参加費は無料です.氏名,所属,役職(学年)を明記の上,電子メールにてお申込みください.
大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構事務局
【プログラム】
将来シナリオワークショップでは,太陽光発電技術を中心として技術開発,技術開発ロードマップ策定,将来エネルギービジョン構築,研究教育拠点形成等の分野で活躍されている3名の講師をお招きして話題提供を受け,サステイナビリティ・サイエンスの将来シナリオ研究において取り組むべき課題について議論します.
1. 講演「 色素系光電変換:その使命と現状 」
講演者: 柳田 祥三(大阪大学先端科学イノベーションセンター 特任教授)
要旨: 二酸化炭素の排出削減の観点から世界的に太陽電池の需要が伸びつつある.一方,高純度シリコンの高騰とそれに由来するシリコン系太陽電池の需給バランスが将来的に懸念され,色素分子組織の光ダイオード(光電流の整流器)特性と,ナノサイズ金属酸化物の電気特性に基づく太陽電池の実用化研究が世界各地で進展している.資源・エネルギーを徹底的に節約できる「近未来太陽電池」としての色素系太陽電池技術の使命とその現状を述べる.
2. 講演「 NEDOにおける太陽光発電研究開発の概要 」

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イベント 12/8-9仙台、1/19-20広島、3/16-17名古屋 新エネルギー総合展示会 New Energy EXPO

-----イベント案内のサイトより-----

"新エネルギー総合展示会 New Energy EXPO (略称:NE-EXPO)
キーワード: New Energy For Life -新エネルギーが創る未来-
 この展示会では、クリーンエネルギー自動車や太陽光発電を活用した住宅設備等、一般の方々でも導入可能なエネルギーを活用した商品・サービス等のわかりやすく解説する企業展示や、注目されている割には、あまり理解がすすんでいないバイオマスエネルギーや燃料電池などの実機や模型・パネル等の主催者展示を行う予定です。
また、国、地方公共団体、事業者、一般の方々等、各層間における情報交換を促す場を設けることで、知見を深めさせるとともに、参加者の周辺地方公共団体、周辺事業者、周辺住民等に対する情報提供の面的広がりを構築することを目指します。

会場(期日): 仙台会場
2006年12月8日(金)~9日(土)
夢メッセみやぎ 展示場C
〒983-0001 仙台市宮城野区港3丁目1-7

広島会場
2007年1月19日(金)~20日(土)
広島市中小企業会館 総合展示場
〒733-0833 広島市西区商工センター1丁目14-1

名古屋会場
2007年3月16日(金)~17日(土)
ポートメッセなごや 第3展示場(1/3)
〒455-0848 名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
時間: 10:00~17:00

主催: 経済産業省 資源エネルギー庁

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イベント 11/30「2020年自然エネルギー20%を目指して」“自然エネルギー20/20”キャンペーン立ち上げ集会

Mainlogo

-----イベント案内より-----要事前申込(電子メール)

" 「自然エネルギー20/20」キャンペーン立ち上げに際して、
自然エネルギーの推進や本キャンペーンへの期待などについて語る集会を、下記の通り開催致します。どうぞ多くの方々のご参加をお待ちしております。
○タイトル:「2020年自然エネルギー20%を目指して」“自然エネルギー20/20”キャンペーン立ち上げ集会
○日時: 2006年11月30日(木)15:00~16:30  
○場所: 衆議院第二議員会館第第1会議室(東京都千代田区永田町2-1-2)(交通:地下鉄永田町駅1番出口徒歩2分、地下鉄国会議事堂前駅1番出口徒歩2分)
○主催:自然エネルギー20/20キャンペーン委員会  
○進行案(予定)    
・自然エネルギー20/20キャンペーン趣旨説明
・自然エネルギー事業者・地方自治体・NGO・国会議員などによる賛同リレートーク
・その他
○参加申し込み:自然エネルギーにご関心のある方ならどなたでもご参加いただけますので、電子メールでお申し込み下さい "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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「自然エネルギー20/20」キャンペーンが開始されました。賛同者募集中!

 2020年に自然エネルギーを20%に! 自然エネルギー20/20キャンペーンがスタートしました。賛同者を募集中です。
2020hp
-----image(キャプチャー画像)

 詳細は、自然エネルギー20/20のホームページをご覧ください。

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イベント 11/21 第28回風力エネルギー利用シンポジウム

-----イベント案内より-----要事前申込(申込締切 11/13日)
" 開催要項
開催日 平成18年11月21日(火)、22日(水) (2日間)
会 場 科学技術館 サイエンスホール (地下2階)
第1会議室、第3会議室 (6階)
所在地 東京都千代田区北の丸公園2-1
交 通 【営団地下鉄】東西線「竹橋」駅 徒歩7分
参加費 会員:20,000円 (主催・協賛・後援団体会員)
(資料含) 一般:25,000円
学生: 3,000円
懇親会 懇親会を開催いたします。交流を深める場としてぜひご参加下さい。
日 時:11月22日(水) 17:30 - 19:00
会 場:科学技術館 ザ・スペース(地下1階)
参加費:3,000円
昼 食 昼食時、食堂は混雑が予想されますので、一括して弁当を用意いたしますので、事前にお申し込みください。
(昼食代(税込)は1食分1,000円)
参加費 の納入 シンポジウム参加費・昼食代は、シンポジウム開催前日までに、いずれかの方法(略)でお支払いください。
申込締切 11月13日(月)
申込方法  および
問合せ先 参加申込書 (WORD形式)・(PDF形式)をダウンロードし所定事項をご記入のうえ、(略)お送りください。
(財)日本科学技術振興財団 振興部
 風力エネルギー利用シンポジウム事務局
※宿泊の準備がありませんので、各自御手配ください。
主 催 日本風力エネルギー協会/日本科学技術振興財団

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イベント 11/17 新エネルギーフォーラム 今なぜ小水力なのか

-----イベント案内より-----(要事前申込-FAX or Email : 詳しい内容と参加申し込み用紙をPDF書類としてダウンロードできます。)
" 11月17日(金) 14:00~17:00 新エネルギーフォーラム
今なぜ小水力なのか
会場: 富山県民会館7階701号室
・竹村公太郎(全国小水力利用推進協議会副会長)
「水車の21世紀の日本文明」
・伊東賢宏(NEDO技術開発機構関西支部)
「NEDOにおける新エネルギー等導入支援事業」
主催 全国小水力利用推進協議会富山県小水力利用推進協議会
共催 富山県
後援 (財)とやま環境財団、NEDO関西支部、国土交通省北陸地方整備局、農林水産省北陸農政局、経済産業省中部経済産業局 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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イベント 9/24 長野小水力セミナー

-----イベント案内より-----
" 長野小水力セミナー 開催のお知らせ
日 時 2006年9月24日(日) 午後1時から5時
会 場 長野市勤労者女性会館「しなのき」
長野市西鶴賀町1481-1
資料代 300円(当日受付にてお支払いください)
主 催 全国小水力利用推進協議会
長野県小水力利用推進協議会設立準備会
後 援 長野県、長野市、長野県地球温暖化防止活動推進センター
■ プ ロ グ ラ ム ■
○ 主催者あいさつ
・丸山幹夫(NPO法人地域会議副理事長、長野県小水力利用推進協議会設立準備会)
・小澤陽一(伊那市商工会議所、長野県小水力利用推進協議会設立準備会)
○ 来賓あいさつ
○ 講演「石油危機と地球温暖化時代の地域エネルギー・小水力利用」
講師: 安藤満(富山国際大学教授)
(休憩)
○ 活動・事例紹介
○ 協議
参加者全員で「長野県小水力利用推進協議会」設立に向けた議論を行い、設立よびかけ人を募ります。
※ このセミナーは(財)河川環境管理財団の河川環境基金の助成を受けています
● ● ● 活動・事例紹介 ● ● ●
○ NPO 地域づくり工房の取り組み
傘木宏夫(NPO地域づくり工房)
※ 発表者の都合で、この事例のみ講演の前に報告いただきます
○ 佐久地方の自然エネルギー利用の取組み
浅沼信治(日本農村医学研究所客員研究員/前副所長)
○ 小諸マイクロ水力発電の活動報告
美斉津晃(エコロジーエネルギー研究会)
○ ネクストエナジ-・アンドリソ-ス(株)の取り組み
伊藤敦(ネクストエナジー・アンドリソース(株))
○ 長野ソフトエネルギー資料室15 年のあゆみと長野の自然エネルギー
三輪浩(長野ソフトエネルギー資料室)
(以上のほかにも当日までに事例を追加する可能性があります)

長野小水力セミナー開催趣旨

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イベント 10/11-13 第一回新エネルギー世界展示会 Renewable Energy 2006

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-----イベント案内より-----要事前申込(ホームページ
" 地球環境にやさしいエネルギーに関する展示会がいよいよ開幕!!
 国内外200社を超える企業・団体が展示、セミナーシンポジウムなど併催イベントも連日開催
2006年10月11日(水)-13(金) 10:00 - 17:00
会場 日本コンベンションセンター[幕張メッセ]国際展示場5・6Fホール

世界の持続的発展を支えるためには地球環境保護と産業の共生が不可欠であり、なかでも地球温暖化の主要因である二酸化炭素ガスの削減は、世界各国の共通課題として新技術の開発が加速化されております。中でも、近年は化石年業が主流のエネルギー社会にかわり、新エネルギーが今後のエネルギー政策の中核として位置づけられるようになりました。特に日本では、高い技術レベルを持つことと京都議定書の議長国であるということから世界中から大きな期待が寄せられております。
この様な背景を基に、新エネルギー業界・市場の発展と普及啓蒙に寄与する目的で、産・官・学が一堂に会し、「日本から世界に向けて、新エネルギーに関する最新製品・技術・情報を発信する」-大イベントを開催します。新エネルギーの”今”を「見て!触れて!」いただくために是非、ご来場ください。
主催: 再生可能エネルギー2006国際会議組織委員会・展示委員会

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イベント 10/15-22 ヨーロッパ小水力ツアー

-----イベント案内より-----申込締切8/31まで
" ついに実現!! 国内初企画!! JTBで行くヨーロッパ小水力ツアーのご案内 
全国小水力利用推進協議会では、10月15日- 22日の日程でドイツ・オーストリアを回る水力ツアーを実施します。
 訪問先は両国の小規模水力発電メーカー3社とそれぞれの設置事例に加え、ヨーロッパ小水力協会の方との懇談会も用意しています。見学先メーカーは日本に設置事例があったり、たいへん個性的な製品を揃えた魅力的なところばかり。
 また現地ガイドとして「環境先進国ドイツの今」(学芸出版社)著者の松田雅央さんが同行してくださいます。
 先着20名(最小催行人員15名)
 ガイド・通訳付、乗用車で移動、7泊8日、8月31日締切 旅行代金 555,000円 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。
 どうサイトから、pdf書類をダウンロードすることができます。
 また、全国小水力利用推進協議会事務局までご連絡ください。

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ソーラーカー・ドリームカップ 芦屋大圧巻2連覇 / クリッピング YOMIURI ONLINE

" ..........
◇8時間耐久〈1〉芦屋大107周〈2〉大阪産大102周〈3〉パンダサンチーム(神奈川)94周
 ◇4時間耐久〈1〉長野県工科短大43周〈2〉宇都宮工高42周〈3〉オリンパスRS(東京)41周
首位一度も渡さず
 下馬評通り、芦屋大が圧勝した。新しく採用した新型の可変モーターが、スピードを引き出した。
"-----読売新聞、2006年8月7日

関連サイト、情報
芦屋大
/ 芦屋 SkyAceTIGA総合優勝!ソーラーカーレースDREAMCUP鈴鹿2006にて
/ 芦屋大学ソーラーカープロジェクト / Sky Ace TIGA 主要諸元表

DREAM CUP ソーラーカーレース鈴鹿2006

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 おめでとうございます。

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イベント案内 2006年8月 - 2007年1月(全6回)自然エネルギー学校・京都 第8期受講生募集中

-----イベント案内より-----要事前申込
" 今、注目を集めている自然エネルギーは、地球温暖化や原子力発電のない持続可能な社会を築く要となるものです。自然エネルギーを家庭や地域に根付かせることができるは、私たちひとりひとりです。
自然エネルギー学校・京都」は、ともに学びながらその初めの一歩を応援します。
この学校では、「実践・体験・創造」をキーワードに、ワークショップや見学を取り入れたプログラムを通して、太陽光や風力、雨水、バイオマスなどの自然エネルギー利用と普及の方法についてみんなで学び、考えていきます。

自然エネルギー普及の輪を広げるため、ぜひご参加下さい!

日 程:2006年8月~2007年1月(全6回)
いずれも土曜13:00~17:00(第3回除く)
第1回 自然エネルギー入門 (8/26)
第2回 太陽光発電 (9/30)
第3回 風力発電(宿泊・見学ツアー)(10/21~21)
第4回 バイオマスエネルギー (11/25)
第5回 水利用(嵐山小水力発電見学) (12/09)
第6回 自然エネルギー普及への取り組み (1/27)
会 場:京エコロジーセンター(第3回、第5回を除く)
定 員:30名(先着順)(原則として全回参加可能な方)
参加費:14,000円(第3回の宿泊費等含む)
主 催:京エコロジーセンター
企画・運営:自然エネルギー学校・京都
 (気候ネットワーク、環境市民、エコテックによる協働事業) "

 詳細お問い合わせは、
イベント案内をご覧ください。

参考記事
第8期自然エネルギー学校の受講生募る 京エコロジーセンター-----京都新聞、2006年7月31日

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「TOKYOソーラーシティプロジェクト」スタート / プレスリリース 東京都

" 東京都・NPO・企業による協働プロジェクト
メインキャラクター「そらべあ」によるキャンペーンも同時展開!
 東京都・NPO・企業などが連携して、お台場の都立潮風公園(東京都品川区東八潮1・2番)にソーラー発電施設を設置し、地球温暖化防止&再生可能エネルギーの利用拡大を目指す「TOKYOソーラーシティプロジェクト」(以下、TSCP)がスタートしました。
 TSCPは、都の市民・地域参加型の再生可能エネルギー利用拡大プロジェクトの一環として進められるものです。

 地球温暖化の影響により絶滅が危惧されているホッキョクグマをイメージした「そらべあ」をキャンペーンのメインキャラクターとしてPRを展開します。オフィシャルサイトの開設、雑誌や協力サイトなど関連メディア、音楽イベントなどでのPRにより、プロジェクト協賛企業の募集などを行います。
 (オフィシャルサイト:http://www.tokyo-solarcity.jp) "-----NPO法人エコロジーオンライン、東京都環境局、平成18年5月18日

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イベント 6/3-4 小水力発電シンポジウム in 都留

-----イベント案内(「小水力発電シンポジウム in 都留」のご案内(pdf)より-----
" 水力エネルギーで脱温暖化のまちづくり・地域づくり
1. 概要
期 日: 平成18年6月3日(土)、4日(日)
会 場: 都留市文化会館(YLO会館)4階大ホール(山梨県都留市中央三丁目8-1)
参加費: 無料
主 催: 都留市、小水力利用推進協議会
共 催: 山梨県地球温暖化防止活動推進センター(NPOフィールド21)
後 援: 経済産業省関東経済産業局、環境省関東地方環境事務所(交渉中)、
山梨県、東京電力(株)山梨支店大月支社
2. 日程
■ 6月3日(土)
11:00 水車見学会① (市役所駐車場水車の前集合)
・家中川小水力市民発電所・三の丸サイフォン式水車・都留水車3号機
13:00 開会
○ 基調講演 「太陽エネルギーと日本文明」 竹村公太郎(財団法人リバーフロント整備センター理事長)
○ マイクロ水力技術開発の意義について
○ 山梨県小水力利用推進協議会の発足について
○ パネルディスカッション
司会:寺田良一(明治大学教授)
・竹村公太郎(財団法人リバーフロント整備センター理事長)
・斉藤敏之(関東経済産業局資源エネルギー環境部電力事業課長)
・池田敏彦(信州大学工学部環境機能工学科教授)
・坂本 昭 (山梨県地球温暖化防止活動推進センター)
・奈良泰史(都留市政策形成課長)
・小澤陽一(長野県伊那市、オザワ燃料代表取締役)
17:00 初日閉会
■ 6月4日(日)
9:30 事例発表会 & 研究報告会
○ 事例: 富士吉田市(山一産業発電所)・長野県辰野町・長野県長谷村

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イベント 4/6 山梨県都留市 小水力市民発電所「元気くん1号」竣工式

小水力利用推進協議会からのお知らせ- 2006/03/22
小水力市民発電所「元気くん1号」竣工式
によると、市民公債などの募集で話題を呼んだ市民水力発電所が完成し、竣工式が行われるという。詳細は、同協議会のお知らせをご参照ください。

"○日時: 2006年4月6日(木)
○会場: 都留市役所庁舎前駐車場
○式次第:
10:30 受付開始
11:00 式典開始
・経過説明・市長あいさつ・来賓祝辞・施設概要説明・稼働セレモニー
11:30 式典終了
・施設見学・記念撮影  "

 また、
山梨県 都留市 / 家中川小水力市民発電所
 のサイトが公開され、写真のほか、計画、経過などさまざまな情報が公開されています。

参考位置情報

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イベント 3/25-26 市民共同発電所 全国フォーラム2006 in かながわ

-----イベント案内より-----要事前申込
" 平成17年2月17日に京都議定書が発効し、日本の二酸化炭素削減目標6%の実行は急を要します。全国には多様な市民・組織が連携して自然エネルギーを設置推進する「市民共同発電所」の取り組みが多数あります。過去3年間、関西地域で「市民共同発電所全国フォーラム」が開催されてきましたが、平成17年度の全国フォーラムは神奈川県内にて開催いたします。
 開催日時 平成18年3月25日(土)13:00 - 18:00基調講演・事例報告など
26日(日) 9:30 - 16:00分科会・まとめ・全体会
場 所 25日:地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)
(横浜市栄区小菅ヶ谷1−2−1 JR根岸線本郷台駅から徒歩3分 地図裏面)
26日:ヨコハマプラザホテル会議室・ヨコハマジャスト1号館会議室
(横浜市西区高島 2−12−6 JR横浜駅東口から徒歩2分 )
参 加 費 3,000円 一般の方も参加できます。
(交流会:25日18:30より会費4,500円)
内 容 基調講演 テーマ 「市民が推進する自然エネルギー普及」
講 師 和田 武氏(立命館大学 教授)
基調報告 温暖化に関するモントリーオール会議と日本の温暖化対策の現状
報告者 山岸 尚之氏 (世界自然保護基金ジャパン)
分科会報告 第1分科会 市民ファンド型市民共同発電所について
第2分科会 市民出資型市民共同発電所について
第3分科会 行政との協働による環境教育目的の市民共同発電所
第4分科会 自然エネルギー推進を支える制度・仕組みについて
主 催 特定非営利活動法人 ソフトエネルギープロジェクト、市民共同発電所全国フォーラム2006 in かながわ実行委員会、おおさか市民ネットワーク、いしべに市民共同発電所をつくる会、「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク、自然エネルギー推進市民フォーラム、環境まちづくりNPOエコメッセ練馬、川崎地球温暖化対策推進協議会市民部会ソーラーチーム
共 催

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イベント 3/25 「エコ村がめざす脱温暖化社会」シンポジウム(近江八幡市)

-----イベント案内より-----要事前申込(締切3/20定員あり)
" 〜小舟木エコ村から持続可能なライフスタイルへ〜
 ■日 時:2006年3月25日(土) 13:00 - 16:00 (開場12:30)
 ■会 場: グリーンホテルYes近江八幡 2F 白雲の間
(JR近江八幡駅から徒歩5分)
 ■定 員: 100名 (定員になり次第締切)
 ■参加費: 無料
 ■内 容:<第1部:基調講演>
      1.槌屋治紀氏講演「脱温暖化社会のエネルギー戦略」
      2.飯田哲也氏講演「自ら選び取る自然エネルギー社会のすがた」

      <第2部:講演・パネルディスカッション>
      3.仁連孝昭氏講演「エコ村の自前エネルギー計画」
      4.パネルディスカッション "

 詳細、お問い合わせは、-----イベント案内をごらんください。

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イベント 3/1-2 人・自然・地球共生プロジェクト 一般・産業廃棄物・バイオマスの複合処理・再資源化プロジェクト 平成17年度合同研究成果報告会の開催について(文部科学省)

-----イベント案内より-----要事前申込
" (ご案内)文部科学省においては、平成14年度から世界最高クラスのスーパーコンピュータ「地球シミュレータ」を用いた地球温暖化予測・水循環変動予測に関するモデルの開発を目的とする「人・自然・地球共生プロジェクト」を実施しています。また、平成15年度には廃棄物・バイオマスの再資源化システムの構築を目的とする「一般・産業廃棄物・バイオマスの複合処理・再資源化プロジェクト」を実施しています。
 今般、プロジェクトの最新の成果を広く御理解いただくために、研究成果報告会を開催し、プロジェクトの研究計画、進捗状況、平成17年度の研究成果について、実施研究機関から報告いたします。
1. 開催案内
1日時:平成18年3月 1日(水曜日) 9時30分 - 17時15分
2日(木曜日) 9時30分 - 17時15分
2場所:国立オリンピック記念青少年総合センター国際交流棟国際会議室
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3番1号
(http://www.nyc.go.jp)
3 対象者:一般の方々及び関係研究者
4 参加料:無料
5 参加登録:2月上旬より人・自然・地球共生プロジェクトホームページにおいて開始いたします。

プログラム(案)  "

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イベント 2/25 次世代エネルギーを探す旅 - アイスランドに学ぶ自然エネルギー - (神奈川)

-----麻生区自然エネルギー活用促進事業サイトのイベント案内(PDF)より
"麻生区役所太陽光発電設備設置3周年記念講演会
 環境にやさしい燃料自動車を積んだ三輪車(ビークル)でアイスランド一周を成功させた多摩区の市民団体「グリーン・エナジー・アドベンチャー」の番場健司さんをお招きします。
 体験談をお話いただくとともに、「二酸化炭素排出ゼロ社会」の実現を掲げ自然エネルギー使用率70%を超えるアイスランドを例に、日本における自然エネルギーの現状と未来について一緒に考えましょう。
《お話》番場健司氏 市民団体「グリーン・エネジー・アドベンチャー」代表
《と き》2006年2月25日(土)
     10:00 - 12:00
《ところ》麻生区役所4階 第1会議室
     (小田急線新百合ヶ丘駅北口徒歩3分》
《定 員》当日先着80名
《参加費》無料
※講演会終了後。区役所屋上の太陽光発電設備の見学会も行います。
(事務局)麻生区役所地域振興課 "

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イベント 2/11(神戸),2/18(鹿児島),2/25(高知),3/4(東京) みんなで考えよう エネルギー&エコロジー シンポジウム

-----イベント案内のサイトより-----要事前登録(アンケートあり)。
" エネルギー&エコロジー シンポジウム
■主 催:経済産業省資源エネルギー庁/各経済産業局/産経新聞社など新聞各社 "

コメント
1/28日の秋田は終了しておりました。しかし、このテーマで、ぜんぜん話題になっていなかったようですが、税金使われているイベントですので、もう少し告知してほしかったと思います。(s_w)

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埼玉県小川町 ◇家庭生ゴミ原料にバイオガスと液肥生産 / クリッピング MSN毎日インタラクティブ

" 農業再興:第4部・環境と調和目指し/1
 ◇資源の地域内循環を実践−−技術者転身、自ら農家に
..........
営農を支えるのは、生ゴミから作られた液肥。家庭の生ゴミを酸素のない状態で発酵・分解させると、メタンを主成分とする可燃性の「バイオガス」が発生する。ガスの回収後に残るのが液肥だ。
      ◇
 建設コンサルタント会社に勤めていた桑原さんの人生を大きく変えたのは、このバイオガスだった。
.......... "-----毎日新聞 2006年1月9日 東京朝刊

コメント
 ぶくぶく農園の桑原さんは、同じ自然エネルギー事業協同組合REXTAのメンバーだ。しかし、二週連続の特集記事になったことを、聞いたような気もするのだが、忘れてしまった。いや、小川町の関係者が誰も教えてくれなかったことも考えられる。彼らの手と頭はとても忙しい。しかも、見ているのは埼玉県の片隅の町ではなく、そこから始まるオルターナティブなシステムな夢だ。
 知りあいが取材され、知っている内容を改めて読むことは不思議な感じだ。新しい発見もある。記事は、続く
 
・クリッピング / 農業再興:第4部・環境と調和目指し/2 埼玉県小川町-----毎日新聞 2006年1月16日 東京朝刊

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イベント 2/18 富山小水力利用推進協議会発足 設立総会

-----イベント案内より-----
" 2月18日(土)14:00から設立総会を開催しますので、富山県内で小水力に関心のある方は、是非お越しください。
会場その他詳細は、追ってこのホームページ(小水力利用推進協議会内)に掲載します。 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。
 上記より、PDF書類で「設立趣意書」がダウンロードできます。
 
コメント
 富山県には、ハリス水力発電機を運用されているTさんがいらしゃいます。見学に行ったとき、水”資源”の豊富さに驚きました。まさに小水力利用に適した、山間部の集落がたくさんあります。と同時に、そこは観光地でもあり、そして、老齢化や地域振興に力をそそがないと、荒れてしまうような地域でもありました。富山県での動き、関心のある方はどうぞご参集ください。さっそく、Tさんにご案内をだしました。(t_t)

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イベント 2/14 バイオマスフォーラム in 小川2006

-----イベント案内より-----
" - 生ごみは宝だ -
 埼玉県のど真ん中、里山の広がる自然豊かな小川町。ここでは、住民、NPO、行政が知恵と汗を出し合って「地場産」のバイオガス利用施設を作りました。
 生み出されるのはバイオガスというエネルギー、驚くほど効果を持つ肥料、そして地域社会を潤すお金。小川町では少しずつですが、自立的なバイオマス活用を軸にした地域循環の仕組みが出来上がりつつあります。
 バイオガスは果たして地域社会を豊かにするのか? 地域社会は本当に潤うのか?
 フォーラムでは、この難題に参加者のみなさんと挑戦したいと思います。
 とき:平成18年2月14日(火)13時00 - 16時30分
 ところ:小川町立図書館2階視聴覚ホール
 基調講演 「きれいな土壌で安全な農作物つくり」 財団法人 日本土壌協会 仲谷紀男氏
 成果報告 「やさしいメタン発酵液の使い方」 埼玉県農林総合研究センター 戦略プロジェクト第2研究担当 相崎万裕美氏
 「メタン発酵液を使った有機栽培」 東北農業研究センター 畑地利用部作付体系研究室 長谷川 浩氏
 「生ゴミの回収と資源化の取組み」 小川町環境衛生課環境係 尾崎俊昭氏
 「バイオマスで地域を豊かに」 NPO法人 小川町風土活用センター 桑原 衛氏
  メタン発酵液を使って栽培した農作物で作ったおにぎり、パン、豆腐の試食もあります。
主催:埼玉県農林総合研究センター
   小川町 
   NPO法人 小川町風土活用センター "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。
 
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イベント 2/1-3(東京) 2/16-18(大阪) 第30回地球環境とエネルギーの調和展 ENEX2006

-----イベント案内のサイトより-----
" 目的 省エネルギー・新エネルギーを通じ、未来のビジネスモデル、ライフスタイルを創造する。
会期・ 会場
東京会場 東京ビッグサイト西1ホール
        2006年2月1日(水) - 3日(金) 午前10時 - 午後5時
大阪会場 インデックス大阪2号館
       2006年2月16日(木) - 18日(土) 午前10時 - 午後5時
テーマ 2010年省エネ社会へ〜「変わる、変える、私たちの暮らし、しごと」
- 企業と、家族と、地域で、エネルギーダイエット -
主催 財団法人省エネルギーセンター
入場料 無料 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

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イベント 1/31 環境サロン 自然エネルギー、自然素材を活用して北海道を元気に

-----イベント案内より-----要事前申込
" 第90回「持続可能な地域づくり」−2
 ドイツの先進的な環境保全に対する様々な取り組みを日本に紹介しつつ、札幌市環境保全協議会議長等を通じて札幌市内における持続可能な地域づくりの提唱、実践を行っているビアンカ・フュルストさんは、いろいろな場で新しい提案をされています。
 ドイツの自然エネルギー法などの仕組みを研究しつつ、交通問題、エネルギー問題、環境問題、ごみ問題、農業問題等を国際的な視野から幅広く捉え、北海道内における市民のネットワークをつくられています。
 今回の環境サロンでは、菜種や麦からのバイオディーゼルオイル、じゃがいもやとうもろこしからのバイオプラスチックなど、自然エネルギーと自然素材を生かした北海道を元気にする新しいアイデアについて講演していただきます。
 世界的な問題である持続可能な社会を今後どう構築してゆくかについて、この機会に参加者の皆様と一緒に考え、そしてよい提案は実行に移す方法を議論したいとおもいます。
 低迷する北海道経済において、なにか「元気になること」について考え、「北海道の近未来」を明るく展望するひとつのきっかけとなれれば幸いにおもいます。
 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
 講演者:ビアンカ・フュルスト氏
 ドイツ ウルム市生まれ。国立ベルリン自由大学などで政治学と日本学を専攻。日本での企業研修、留学などを経て、1996年札幌市国際交流員として(財)札幌国際プラザに勤務。札幌市環境保全協議会会長(1998 - 2000年)、コーンズ・シュマックバイオガス(株)シュマック社日本代表 等を歴任。ドイツを中心としたヨーロッパの環境保全活動の紹介や執筆活動、環境関連に関するイベント・ツアーの企画など、幅広い活動を展開している。札幌市在住。現 札幌市環境保全アドバイザー、環境カウンセラー。
■日 時 : 2006年1月31日(火曜日)18:30 - 20:30
■会 場 : 道民活動センタービル「かでる2・7」7階 730研修室
(JR札幌駅/地下鉄さっぽろ駅・大通駅 下車徒歩約8分)
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 
参加費 : 500円(環境情報科学センター会員は無料)
■定 員 : 50名(先着順) ■主 催 : (社)環境情報科学センター
■後 援 : (財)札幌国際プラザ "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。
 
関連情報

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イベント 1/15 地球環境と自然エネルギー(足利市)

-----イベント案内より-----
" NPO法人 蘇生の会第一回講演会のお知らせ
  日 時 2006年01月15日 午後1時より
  場 所 足利市市民会館小ホール
  演 題 地球環境と自然エネルギー
  講 師 野口 常夫氏
  聴講費 無 料
  主 催 特定非営利活動法人「蘇生の会」
  講師  野口 常夫氏 "
   
 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。
 
関連記事
「地球環境と自然エネルギー」 15日、足利で講演会-----東京新聞、2006/1/10
 
コメント
 野口常夫さんといえば、垂直軸風車シグナスミルの代表です。確か、現在はこれまでのものより大型のタイプを開発中との情報があります。はじめてお聞きする名前の団体のイベントですが、野口さんのお名前を"関連記事"で拝見して、急遽、御紹介させていただきました。(t_t)

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イベント 1/19-20 バイオマス・アジア・フォーラムの開催並びに一般傍聴の募集について / プレスリリース 農林水産省

-----イベント案内(要事前申込)1/10日締切-----
"  バイオマス・アジア・フォーラムを下記のとおり開催いたしますところ、一般傍聴の募集を開始いたしましたので、お知らせいたします。
記 1.日時
平成18年1月19日(木)、20日(金)
2.場所
国連大学本部ビル内 ウ・タント国際会議場
(東京都渋谷区神宮前5−53−70)
3.主催
農林水産省、日本エネルギー学会、APEC・農業技術協力作業部会(ATCWG)
4.フォーラムの趣旨
 バイオマス資源の有効活用等を通した持続可能な農業の発展が、地球的規模の環境問題等に対する取組としても重要な課題となっています。特に、農村地域に存する家畜排せつ物、稲わら等、農業から発生するバイオマスを有効活用することにより、農業の自然循環機能を維持増進し、その持続可能な発展を図ることが可能となります。一方、アジア太平洋経済協力(APEC)の枠組みで、農業分野を含む技術協力・交流が実施されています。このたび、この枠組みの活動の一環として、我が国と開発途上国の関係者の間で、バイオマス資源の利活用を通じた農業・農村の持続可能な発展の方途について、農業者、市民(NGO)等の視点を盛り込みつつ議論・検討することを目的とした、バイオマス・アジア・フォーラムを実施します。
5.フォーラムの主な構成

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イベント 1/20 木質バイオマスフォーラム2006(盛岡市)

-----イベント案内より-----要事前申込(1/13締切)
" 拝啓 全国的にも寒さ厳しいおり、ここ岩手では積雪も多く冬真っ盛りでございます。
皆様におかれましてはますますご清祥の段、お喜び申し上げます。
このたびは、木質バイオマスフォーラム2006のご案内を送付させていただきます。

「みどりのエネルギーが日本を変える」をテーマに、2004年1月、5県知事が岩手に集まり、地域振興としての木質バイオマス利用について宣言文を発表しました。そして昨年1月には、産業としての木質バイオマスをテーマにフォーラムを開催しました。
確かに数年、木質バイオマスの認知度は確実に高まり、またペレットストーブ、ペレットボイラー、チップボイラーは着実に導入台数を伸ばしています。
しかし、このような状況の中で新たな問題も明らかになってきました。今後、木質バイオマスが経済の仕組みの中で生き残っていき、更に展開するためには何が必要か、何をすればよいか、今回のフォーラムで考え、次へのステップとさせていただきたいと存じます。

日時 2006年1月20日(金)午後1時 - 5時    
場所 盛岡市民文化ホール(マリオス)大ホール
主催 岩手県、盛岡市、岩手・木質バイオマス研究会
テーマ 「つくろう みどりのエネルギー社会! - 木質バイオマスの価値と負担 - 」
【趣旨】これまで木質バイオマス利用は有意義である、という“総論賛成”の議論はなされてきました。しかし、今、私たちが感じているのは市場の経済原理だけではいくつかの困難さも見えています。実際に社会システムとして木質バイオマスの価値をどう評価し、そしてどう支えていくのか、突っ込んだ議論をしようと思います。
【第1部】 メインフォーラム:パネルディスカッション(13:00 - 15:00)
コーディネーター:泊みゆき氏(NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
パネラー 
岩手県知事 増田寛也:行政のトップとして
西舘信一氏(日本燃焼機器検査協会理事):関係企業の現状や情勢
野澤日出夫氏(小岩井農牧株式会社代表取締役常務):森林に関わる立場として
笹尾俊明氏(岩手大学人文社会学部助教授):環境経済学の観点から
・今後、木質バイオマスを更に普及する際、障害となる様々なコストやリスクを検証し、また、気づきにくい価値なども勘案しながら、今後の方向性を話し合います。
【第2部】 分科会 (15:15 - 17:00)

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イベント 1/16 「バイオマスエネルギー高効率転換技術開発」平成16年度成果報告会 (NEDO)

-----イベント案内より-----要事前申込(締切 1/6)
" 当機構では、地域特性・性状等異なった個性をもつ多種多様なバイオマス資源を、利用しやすいエネルギー形態へ高効率に転換する技術を開発し、実用化に目途をつけることを目的として、平成13年度から「バイオマスエネルギー高効率転換技術開発」の研究開発委託事業を実施中です。また、バイオマスエネルギー転換技術の普及促進に資するため、平成16年度から、現状より優れた周辺技術開発として「バイオマスエネルギー転換要素技術開発」を実施中です。
<日時及び場所>
  平成18年1月16日(月) 9:45 - 16:45  川崎日航ホテル11階 橘・藤の間
 
  平成17年12月9日 NEDO 新エネルギー技術開発部 "
 
 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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「ライティングオブジェ×Think GAIA」を開催 / プレスリリース 三洋電機

051213-01b
----- image( pop up ) & text : 三洋電機、2005年12月13日発表より
" 「原宿表参道Eco Avenue MOVEMENT 21」2006に協賛
 三洋電機株式会社は、東京都渋谷区の原宿表参道で実施されている「原宿表参道Eco*Avenue MOVEMENT 21」2006に協賛し、12月16日(金) - 12月25日(日)の期間、イベントプログラム「ライティングオブジェ×Think GAIA」を開催します。
..........
 イベントプログラム「ライティングオブジェ×Think GAIA」は、当社主力事業である「充電池」と「太陽電池」にフォーカスし、来場者へのPRを行います。
..........
*2 ソーラービークル
 ソーラービークルとは、車体に搭載された太陽電池パネルで発電した電気を荷台に設置した蓄電池に貯め、そこからAC100Vの電源として取り出し使用することができる、ソーラー電源車です。
三洋電機の環境エネルギー事業・活動への取り組みを広く社会に伝えるために製作し、今回のライティングオブジェの点灯や、「小学校 ENERGY EVOLUTION PROJECT」などで活用していきます。
051213-03b "

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エネルギーを選べる仕組み「LIVE-S」の取り組み / クリッピング JANJAN

"..........
イベントに参加するだけで、エコなエネルギーを選択することになる
12月22日の冬至の日に、あの“ホワイトバンド”を生み出した「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンと、ここ数年来多くの人に広まりつつある「100万人のキャンドルナイト」という2つのキャンペーンに賛同して「LIVE−S」というイベントが明治学院大学の白金キャンパスで開催される。 "-----JANJAN,2005/12/12

関連サイト
LIVE - S 2005
イベント 12/22 LIVE - S 2005
" 2005年12月22日(木・冬至)明治学院大学白金キャンパス 白金キャンパス 3201教室
 Open>18:30 Start >19:00 Close > 22:00
前売り1,800円(学生)2,000円(一般)/当日2,300円 "

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 トークゲストに田中優さんのお名前もあり、ちょっと参加してみたいのですが、、
 日時がだいぶおしつまっているから、無理ですねー。
 参加したみなさんにグリーン電力証書がついてくる画期的なイベントということです。(s_w)

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原発増やさずCO2を7割減 2050年に可能 / クリッピング 京都新聞

" エネルギー利用を効率化し、燃料電池や風力発電、植物由来のバイオマス燃料といった新エネルギーを大幅に増やせば、原発を新増設しなくても、2050年までに日本の二酸化炭素(CO2)の年間排出量を70%削減できるとの推計結果を、国立環境研究所などが9日までにまとめた。 "-----京都新聞、2005年11月9日

参考サイト
脱温暖化2050研究プロジェクト 低炭素社会を実現するために日本がとるべき道筋は?
環境省 地球環境研究総合推進費 / データーベース

関連イベント (終了)
・イベント 3/242050年低炭素社会シナリオに関する国際シンポジウム−脱温暖化シナリオ構築とその政策効果について−-----日本、各国の2050年シナリオがまだPDFで閲覧可能。
・イベント 11/16環境省 地球環境研究総合推進費 一般公開シンポジウム 脱温暖化社会に向けて - 2050年からのバックキャスティング -

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平成17年度エコ燃料利用推進会議の設置について / プレスリリース 環境省

" 概要 : 環境省では、バイオマス資源を原料とする燃料(エコ燃料)の大規模導入と石油燃料代替に向けての具体的な道筋を明らかにし、その実現に向けての対応方策を検討するため、「エコ燃料利用推進会議」を設置します。
 第1回会合は12月13日(火)に開催します。
 1.会議設置の背景・趣旨
 地球温暖化対策については、我が国は、京都議定書において2008年から2012年の期間において温室効果ガス総排出量を原則1990年を基準として6%削減することを約束しており、約束を達成するための各種対策・施策を定めた京都議定書目標達成計画(目標達成計画)に基づき、石油及びエネルギー需給構造高度化対策特別会計(石油特別会計)を活用するなどして対策を推進しています。
 目標達成計画においては、新エネルギーの導入促進が一つの柱として盛り込まれており、バイオマスエネルギーについても、輸送用バイオ燃料を含め熱利用による排出削減が見込まれています。また、最近の原油価格の高騰を受け、バイオマスなどの非化石燃料に対する注目や期待が高まっているところです。
 これらを踏まえ、環境省において「エコ燃料利用推進会議」を設置し、バイオエタノール等の輸送用のバイオマス燃料や木質バイオマス燃料等のバイオマス資源を原料とする燃料(エコ燃料)について、その利活用に係る評価を行い、今後の大規模導入と石油燃料代替に向けての具体的な道筋を明らかにし、その実現に向けての対応方策を検討します。
2.第1回会合の開催について
(1)日時
平成17年12月13日(火)15:00〜17:30(2)場所

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