« 海洋研究開発機構と東京大学が共同研究契約を締結 / プレスリリース | トップページ | 光で電気流す極細チューブ 次世代太陽電池に応用か / クリッピング 東京新聞 »

バイオマス・コジェネ施設:来春本格稼働に向けて火入れ式--秩父 /埼玉 / クリッピング MSN毎日インタラクティブ

" 間伐材チップ燃やし発電・給湯  秩父市が上吉田地区にある「吉田元気村」内で進めていた森林資源を活用して電気や温水を供給するバイオマス・コジェネ施設が完成し7日、栗原稔市長らが出席して火入れ式が行われた。総事業費は約2億4300万円で、半額が林野庁交付金が充てられた。 "
-----2006年12月8日、毎日新聞

関連サイト
秩父市 / 2006年12月13日更新 バイオマス・コジェネ施設建設工事進捗状況

吉田観光協会 / 元気村

関連エントリー
バイオマス : 森林資源で発電 秩父市、来秋までに施設 - - 「吉田元気村」南側 /埼玉 /クリッピング MSN毎日インタラクティブ-----ソフトエネルギー、2005/12/01

コメント
 以前のエントリー記事で紹介した秩父市の間伐材チップを燃やし、発電し、同時に給湯を行うことができるバイオマス・コジェネレーションシステムがいよいよ稼動しました。この町、村には是非一度お邪魔したいです。


 この町のサイトを拝見すると、いつも発見があります。
 ”映画「草の乱」▼1884(明治17)年、埼玉県秩父郡で起きた農民らの武装蜂起は、時の政府を震撼させました。”-----映画「草の乱」の紹介

 すごい歴史をもつ町ですね。吉田元気村、春になったら是非訪問してみよう!(t_t)

|

« 海洋研究開発機構と東京大学が共同研究契約を締結 / プレスリリース | トップページ | 光で電気流す極細チューブ 次世代太陽電池に応用か / クリッピング 東京新聞 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: バイオマス・コジェネ施設:来春本格稼働に向けて火入れ式--秩父 /埼玉 / クリッピング MSN毎日インタラクティブ:

« 海洋研究開発機構と東京大学が共同研究契約を締結 / プレスリリース | トップページ | 光で電気流す極細チューブ 次世代太陽電池に応用か / クリッピング 東京新聞 »