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2006/05/11

イベント 6/4(京都),6/18(東京) 国立環境研究所 公開シンポジウム2006

-----イベント案内より-----要事前申込
" アジアの環境と私たち -もう無関心ではいられない-
国立環境研究所では、毎年6月の環境月間にあわせて、公開シンポジウムを開催しています。今年は自然と社会経済活動を通したアジア地域とわが国の間の相互作用、すなわちわが国の環境がアジア地域から受ける影響、また逆に私たちの暮らしがアジア地域の環境に与える影響について、これまでの国立環境研究所の研究成果をもとにわかりやすくご紹介します。

基調講演および国境を越える廃棄物や大気汚染の問題、温暖化がアジアの生態系や人の健康に与える影響に関する講演4件と研究者自らがパネルを用いて直接、対話しながらご説明するポスターセッション21件を予定しています。
プログラム

12:00~13:00 ポスターセッション
13:00~13:20 基調講演
13:20~14:00 講演1:寺園 淳
アジアを巡る私たちのごみ - 日本とアジアで資源の循環を考える -
14:00~14:40 講演2:谷本 浩志
国境を越える対流圏オゾン -グローバル化する大気汚染の現在と将来-
14:40~14:55 休憩
14:55~15:35 講演3:唐 艶鴻
「世界の屋根」チベット高原から地球温暖化を考える -草原はどのくらい炭素を蓄積しているか-
15:35~16:15 講演4:小野 雅司
マラリア再考(再興) -環境との関わり、日本への影響-
16:15 閉会挨拶
16:20~17:00 ポスターセッション
京都会場
2006年6月4日(日)12:00~17:00
京都市下京区四条通室町東入 京都産業会館8階 京都シルクホール
東京会場
2006年6月18日(日)12:00~17:00
東京都港区芝公園 2-5-20 メルパルクホール
参加申込み
参加ご希望の方は、Webにてお申込ください。 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

参考情報
国立環研究所の研究情報誌(環境儀)第20号「地球環境保全に向けた国際合意をめざして 温暖化対策における社会科学的アプローチ」の刊行について -----国立環境研究所、2006年4月28日

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