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2006/01/31

大型クラゲ出現状況等集計速報について / プレスリリース 水産庁

" (1月26日現在)
 関係都道府県、漁業団体等の協力により、平成18年1月14日から同25日までに寄せられた大型クラゲの出現状況に関する情報を以下のとおり取りまとめたので、お知らせします。
 
1.分布範囲(別紙参照)
 大型クラゲは、日本海側は長崎県五島沖から北海道の石狩湾まで、太平洋側は青森県の尻屋崎沖から宮城県の牡鹿半島まで出現が確認されています。 "----- 水産庁、(独)水産総合研究センター、平成18年 1月26日
 
関連サイト
水産総合研究センター日本海区水産研究所 / 大型クラゲ関連情報

関連記事
日本沿岸の大型クラゲ、福井県若狭湾の定置網で2,000個体入網-----EICネットニュース、2006.01.26

エチゼンクラゲ大量発生 高温と少雨成長促す 福井の専門家安田さん(帯広出身)解明-----北海道新聞、2006/01/28
" 大量発生するのは高温で日照時間が長く、雨が少ない年−。 "

*・ 被害逆手に資源化着々 エチゼンクラゲ大量発生 -----神戸新聞、 006/01/28
" ..........新しい漁網や資源利用の研究が進む一方、クラゲの食感や豊富なミネラル、コラーゲンに着目した食品開発も活発化してきた。 "

千里浜海岸、クラゲ大量漂着 景観台無しも「お手上げ」-----北國新聞、2006年1月14日

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2006/01/30

超節水6リットル洗浄『eco6(エコシックス)』トイレ / プレスリリース INAX

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-----image( pop up ;”超節水6リットル洗浄『eco6(エコシックス)』トイレのラインアップ”) & text : INAX,2006年01月26日発表より

" 日本のトイレが変わる!!4月1日、住宅用主力便器に一挙展開
日本のトイレが変わる!!INAXは、超節水6リットル洗浄『eco6(エコシックス)』トイレを、 4月1日から、住宅用主力便器の約8割に一挙展開します。わずか6リットルでも強力洗浄で、節水とCO2削減を実現。6リットル洗浄のサイホン式便器は日本初(*1)です。
*1 2005年12月現在。当社調べ。
...........
旧来型便器(*3)に比べ、洗浄水量は半分以下の約40%。たった2日でお風呂一杯分(*4)以上の節水効果を発揮し、年間約12,000円の節約が可能です(*5)。一台あたり年間約27kg(*6)ものCO2を削減することが可能で、地球温暖化防止にも貢献するトイレです。
...........
*3 1989年〜2001年発売品、大洗浄13リットル。

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2006/01/27

日本の国別環境指標ランキング(Environmental Performance Index)は14位 ダボス会議にて発表

 世界経済会議において、国別環境指標ランキングが公表された。日本は、国別環境指標ランキング(Environmental Performance Index)は14位。

関連記事
UK ranked fifth best in world green list / クリッピング Guardian Unlimited
" The UK has been ranked fifth best in the world at tackling domestic and global environmental problems, according to the first performance league tables, which will be launched this week at the World Economic Forum in Davos, Switzerland. "-----Guardian Unlimited,January 24, 2006

関連サイト
Environmental Performance Index

関連エントリー
Finland Tops Environmental Scorecard at World Economic Forum in Davos / プレスリリース YALE大学-----しなやかな技術研究会、February 03, 2005

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2006/01/26

アジア太平洋地域における持続可能な社会実現に向けた優良事例の募集について / プレスリリース 環境省

" 概要 : アジア太平洋地域に相応しい持続可能な発展のモデルの提示を目指し、「アジア太平洋環境開発フォーラム(APFED)」は、新たな事業として、同地域における持続可能な社会の促進に向けた具体的な取組を進める優良事例の募集を行います。日本からも応募できます。特に優良な事例については表彰される予定です。
1.事例募集の概要
(1)趣旨目的
本表彰制度では、優秀な事例を表彰することに加え、持続可能な開発に向けた様々な取組から得られた知識や知恵をデータベースに蓄積、公開することによって、域内での共有とその波及を目指します。
(2)対象となる事例
* 事業主体
政府、自治体、コミュニティー団体、NGO、企業など

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2006/01/25

米フォードがハイブリッド車で逆襲 日本市場投入を検討 / クリッピング 中日新聞

" 米フォード・モーターが、ガソリンエンジンと電気モーターを併用して走るハイブリッド車の日本市場投入を検討していることが、十四日明らかになった。 "-----中日新聞、2006/1/15

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 フォード・ジャパンが、どの車種の投入を検討しているのかわからないとしながらも、記事では、”トヨタから技術供与を受け、二〇〇四年に主力SUV(スポーツタイプ多目的車)「エスケープ」のハイブリッド車を北米市場で発売”していることから、このエスケープの投入が考えられるとしています。でも、先のデトロイトのモーターショーでコンセプトカーとして発表された" FORD Reflex Concept "は、単なるハイブリッド(ディーゼル)が売りではなく、エコカーとしてのフォードのせいいっぱいのデザインが示されているように思いました。なによりも、ちょっと家族を意識したスポーツカーという、中途半端さが面白い。こちらを投入なんてこと、、、ないのでしょうね。買えないと思うけど、是非試乗したいかっこよさですね。ちょっとラブコール。(でも、人員削減ですか、、、、)

参考
0452_03 
2006年 北米国際自動車ショー 主要出展モデル ...........フォード・リフレックス・コンセプト( 上記、imageも)

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2006/01/24

ウェブサイト「地球温暖化防止ポータル」のオープンについて / プレスリリース 経済産業省

" 本件の概要 :
「地球温暖化対策に係る国民運動の運営会議」(事務局:環境省、経済産業省)では、「チーム・マイナス6%」キャンペーンサイトと連携した地球温暖化防止に向けたさまざまな活動についての産業界、各種団体、関係省庁による総合情報発信サイトをオープンしましたのでお知らせ致します。
担当 :産業技術環境局 環境調和産業推進室 "-----経済産業省、平成18年1月20日公表

関連サイト
地球温暖化防止ポータル

参考情報/サイト
「第1回地球温暖化対策に係る国民運動の運営会議」の開催について-----経済産業省、平成17年7月12日公表

チーム・マイナス6%

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イベント 2/16  京都議定書発効一周年 気候の危機シンポジウム

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-----イベント案内より-----(タイトルイメージも)
"  12月にモントリオールで開催されたCOP11及びCOP/MOP1において、「すべての国が参加する実効ある将来枠組みの構築」に向けての道筋がつけられました。
 気候変動枠組条約の究極の目的は「気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させること」ですが、欧州連合(EU)は、全球平均気温が工業化以前の気温から2℃上昇したレベルを「危険なレベル」と定め、EU域内での対策の目標とするとともに、世界にも提示しています。
 「危険なレベル」を定めることやそれを2℃とすることに関してはさまざまな意見があると思いますが、ここでは、(1)予測はどれほど確実なのか、(2)どのような状況になったら危険と判断するのか、(3)「危険なレベル」を定めることに政策や経済の観点からどのような意味があるのかなどについて、各分野の著名な専門家や企業の方々に議論を行っていただきます。一般参加者との議論の時間も十分とりたいと思いますので、みなさんも議論に加わってみませんか。
日時: 平成18年2月16日 (木) 13:00 - 16:30
場所: 憲政記念館講堂  東京都千代田区永田町1-1-1
丸ノ内線・千代田線  国会議事堂前駅下車 2番出口より徒歩7分
有楽町線・半蔵門線・南北線 永田町駅下車 2番出口より徒歩5分
主催: フォーラム 気候の危機
入場無料

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2006/01/23

イベント 2/4-5 エネルギー&エコロジー博覧会in四国

-----イベント案内より-----
" 開催概要
 四国最大級のエネルギー・環境展示会「エネルギー&エコロジー博覧会in四国」を開催します。チラシのダウンロード(オモテ / ウラ)はココから!
■名称 エネルギー&エコロジー博覧会in四国(通称:エネ博in四国)
■日時 平成18年2月4日(土) - 2月5日(日) 10:00 - 17:00(5日は16:00まで)
■会場 アイテムえひめ 大展示場,FAZプラザ (愛媛県松山市大可賀二丁目1−28)
■主催 経済産業省四国経済産業局
■共催 愛媛県/愛媛新聞社
■後援 環境省中国四国地方環境事務所高松事務所など
■入場料 無料(立体駐車場を利用される場合は、駐車料金がかかります。臨時駐車場は無料です。) ※ご来場の際は、出来る限り公共交通機関をご利用下さい。
■事務局経済産業省四国経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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2006/01/19

H-IIAロケット8号機による 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)の打上げ延期について(続報) / プレスリリース 宇宙航空研究開発機構

" (お知らせ)
 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)/H-IIAロケット8号機(H-IIA・F8)の新たな打上げについては、本日午前10時30分から実施しました主任会議で、21日に行わないことが決定されました。 次の判断ポイントは、明日の午前11時頃になります。新たな打上げ日は、打上げの2日前までにお知らせします。 "-----宇宙航空研究開発機構、平成18年1月19日
 
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 打ち上げは、22日以降に延期ですね。

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航続距離を伸ばす「オートエコ」搭載の電動アシスト自転車「アシスタ」シリーズ新発売 / プレスリリース ブリジストンサイクル

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----- image(pop up ; ” アシスタリチウム A63L M.Xブリアスカイ”)&text : ブリジストンサイクル、2006年1月17日発表より
" ブリヂストンサイクル株式会社(社長:服部 毅)は、電動アシスト自転車の分野に、新技術の制御システムで航続距離を伸ばす「オートエコ」を搭載した電動アシスト自転車「アシスタ」シリーズを、2月中旬より発売します。
..........
<「アシスタリチウム」の特長>
..........
[2]「オートエコ」標準モードでの一般路走行は航続距離48kmと、一回充電当りの長距離走行を実現
..........
重量1.2kgと超軽量な3.7Ahバッテリー採用
..........
標準現金 販売価格(税込)94,800円 (充電器 7,000円含む)"

関連情報(ブリジストンサイクル)
Online Catalog Assist Cycle

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2006/01/18

エコシップ 自動車運搬用 南日本造船が建造 / クリッピング 大分合同新聞社

" 南日本造船(臼杵市、吉田泰社長)は、環境負荷を抑えた自動車運搬専用船を建造した。森林バイオマス資材を使って大気汚染の原因である排ガス中の粒子状物質(PM=すす)を三分の一以下に削減する排ガス集じん機を世界で初めて搭載。合計四項目の環境対策を施した「スーパー・エコシップ」で、十八日に出航する。 "-----大分合同新聞社、2005年11月17日

コメント
 エコシップは、”六千四百台積みの自動車運搬専用船”で船名が「ユーフォニー・エース」で、船主は商船三井。排ガス対策だけでなく、断熱材や10kWpの太陽電池を装備、さらに食物かすを肥料化するため、生ごみ処理機も搭載しているそうです。
 それにしても、この排ガス集塵機で使われているという”森林バイオマス資材”って何?

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2006/01/17

イメージ戦略としての健康と持続可能性? ”ローハス”的展開? それとも、、、

 前から気になっていた Lifestyles of Health and Sustainability (略してLOHAS)という言葉について、ちょっと調べてみました。きかっけは、昨日LOHAS(ロハス)な住まい 暮らしの情報Blogさんからいただいたトラックバックです。まずは、お礼、トラックバックありがとうございます。該当のエントリーとこちらからTBをこちらからも入れさせていただきました。記事の情報、スタイルとも参考になりました。
 さて、
 昨年末からぼちぼち話題になってきて気になっていたのが、すでにさまざまなブログで話題になっている 
三井物産、「ロハス」のブランド管理-----NIKKEI NET,企業ニュース、2005.12.11

 という話題。

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2006/01/16

Pact 'will not reduce emissions'(Australia, US push cleaner energy) / クリッピング BBC NEWS

" ...........
Australia and the US have each promised more than $50m for research into cleaner forms of energy. "-----BBC NEWS,12 January 2006

コメント
 京都議定書に不参加のオーストラリアとアメリカが、12日に閉幕したアジア太平洋パートナーシップ閣僚会議(AP6)で、エネルギーと資源に関して、温暖化効果ガス削減のために資金ならびに研究、開発を進めることに合意した。京都議定書以外の枠組みという感じもしていたが、会議としては、かなり具体的な話しが進み、議定書も含んだ総括的な進行がちょっとは期待できる内容だったようだ。
 
 記事を見ると、the major greenhouse gas emitters ということで、温暖化効果ガス排出国ランキングが掲載されている。アメリカが目立つが、確かに、インドや中国がマイナスの存在感を示している。この二つの大国も含めた、より広がりをもった各国の取り組みが期待できるのだろうか?
 
 BBCは、特集

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2006/01/13

Sanctuarry誌創刊 the Alternative Technology Association

sanctuary05_cover 
----- image &text :New Sanctuary Magazine!-----ATA
" Sanctuary: sustainable living with style is an exciting new benchmark title for people looking to create or renovate a home which offers the latest in sustainable design. "

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 ReNew誌の発行元のオーストラリアのthe Alternative Technology Association (ATA)が新しい雑誌を創刊した。
 雑誌名は、”Sanctuary”。副題は、sustainable living with style。
 Sanctuarry誌を手にとって読んだわけではないが、ReNew誌なら愛読していた。自然エネルギー関連の情報を中心に、パーマカルチャーやライフスタイルなどについて幅広い、”実際に手を動かすための情報が満載”されていて大変参考になった。その発行元のATAが、より家造りを中心とした技術に重点をおいて、よりライフスタイルを重視した雑誌を作ることになったようだ。大いに期待できると思います。(t_t)

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2006/01/12

イベント 1/27 国連気候変動枠組条約 ポストCOP11及びCOP/MOP1セミナー

-----イベント案内より-----要事前申込 (1/20締切)
" 2005年2月16日に京都議定書が発効し、G8サミット等の場でも気候変動の問題が大きく取り上げられる等、世界的に地球温暖化問題への関心が高まっています。
我が国では、京都議定書発効により2008年から2012年における温室効果ガス排出量を1990年比で6%削減することが義務付けられたことを受け、本年4月28日には同削減義務を達成するための京都議定書目標達成計画が閣議決定されました。これに伴い、産業界を始めとする国内各界においても地球温暖化問題への関心が非常に高まっております。
このような状況の下、2005年11月28日から12月9日までカナダ・モントリオールにて開催される国連気候変動枠組条約第11回会議(COP11)及び京都議定書第1回締約国会合(COP/MOP1)では、2013年以降の将来枠組み、CDM理事会関連報告、適応措置、緩和措置、技術移転や基金等の途上国問題、6条監督委員会の設立等、遵守問題等、我が国の温暖化対策に関係する事項が議論される予定であり、各交渉の過程やその結果が注目されています。
本セミナーでは、同会合にて直接交渉にあたる政府関係各省庁の担当者を講師に招き、COP11およびCOP/MOP1における交渉の状況等、今後の温暖化対策の進展に関する情報を包括的かつタイムリーに提供いたします。皆様の地球温暖化問題へのご理解を更に深めていただく機会となれば幸甚です。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
日時 2006年1月27日(金) 13:00−17:00(12:30受付開始)
会場 全社協 灘尾ホール 〒100-6033 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階
定員 300名(先着順 / 定員となり次第、受付を終了いたします)
参加費
有料:当日受付にてお支払いください。
一般5,000円 学生1,000円(学生証をご提示下さい)
(IGES賛助会員、GISPRI会員企業、OECC会員、特別招待者は無料です)
主催(財)地球環境戦略研究機関(IGES)
(財)地球産業文化研究所(GISPRI) "

 詳細、御といわせは、イベント案内をご覧ください。

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2006/01/11

デトロイト・モーターショー ハイブリッド車で日米が火花 / クリッピング FujiSankei Business i.

" 八日、米デトロイトで開幕した北米国際自動車ショーで、エンジンと電気モーターで走るハイブリッド車をめぐり、日米メーカーが激しく火花を散らしている。
..........GMのブースは、ハイブリッド車のアピールで終始........... "-----FujiSankei Business i.,2006/1/10

関連サイト
North American International Auto Show

Hybridcenter.org

関連記事
Autonews /
2006 North American International Auto Show

World auto execs forsee rise of hybrids, fuel-efficient cars-----USA TODAY.com,1/3/2006

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2006/01/10

イベント 1/25-27 第二回国際水素・燃料電池展 FC EXPO 2006

-----イベント案内のサイトより-----
" 会期 2006年1月25日(水)〜27日(金) 10:00 :- 17:00
会場 東京ビッグサイト
併催企画
FC EXPO 専門技術セミナー
VIPのためのレセプションパーティー
大学・国公立研究所による研究成果発表フォーラム
主催 リード エグジビション ジャパン株式会社
共催 水素エネルギー協会(HESS)、燃料電池開発情報センター(FCDIC)
入場料 当日5000円(無料招待券申込みあり)
来場対象者
燃料電池の開発・研究、設計、製造に関わるあらゆる専門家の方々  "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

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2006/01/06

環境省の公用車にエコドライブ装置を導入することについて / プレスリリース 環境省

" 概要:  環境省では、地球温暖化の防止及び大気環境の改善の一環として、燃費を向上させるエコドライブをさらに効果的に実施するため、この度、アイドリングストップ等のエコドライブの効果を体験できる装置(エコドライブナビゲーションシステムMHS-02)を公用車(本省1台)に導入します。
 また、「エコドライブ10のすすめ」を実践していきます。
 本文: 1.エコドライブ装置の目的
 地球温暖化の防止及び大気環境の改善の一環として、運輸関連におけるエネルギー消費量の積極的な削減推進が求められています。そのため、環境省では、関係省庁・団体と連携して、燃費を向上させる「エコドライブ」を広く呼びかけていますが、これに応えるためには、自動車を運転するドライバー一人一人の努力が必要です。
 したがって、「エコドライブ」推進のためには、低公害車の導入や整備等、ハードウェアによる改善に加えて、運転手のヒューマンファクターが大きい要素となります。
 このヒューマンファクターが有する感覚的な理解を、エコドライブ装置を活用して客観的に示すことで、「エコドライブ」をより効果的に実施するものです。
2.今回導入するエコドライブナビゲーションシステムMHS-02について
.......... "-----環境省、平成17年12月21日

関連サイト
ecodrive / (MHS-01)仕組み

エコドライブ----トーメン

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2006/01/05

寒いですねー。でも、21世紀、太陽の世紀6年目突入ですね。

 2006年の幕開け。みなさんはいかがおすごしですか? 21世紀は、脱化石燃料への道をさぐる”太陽の世紀”とも言われています。巨大集中化した産業と経済の弊害、都市化&国家間の地域格差の増大による貧富、生活環境の格差などさまざまな問題への解決の糸口として、万人に等しく注ぐ太陽エネルギーを積極的に利用し、その膨大だが、日和見的で希薄なエネルギーとのつきあい方を通じて、よりしなやかな生存の道をさぐるための情報収集を当”しなやかな技術研究会”は目的としています。また、できれば提案型の仕事もしてみたいですが、、、まだ実力不足です。その不足を補うために、是非インターネットを利用した情報ネットワークの積極的な利用も考えいきたいと思っています。
 さて、4日から仕事始め。積み残した仕事の整理やら、新年の仕事に手をつけはじめました。
 日頃、人にはぽかぽか君と呼ばれ、寒さには強いと自負していたのですが、昨日の朝は寒かったです。4日は、この冬はじめて本格的な暖房を入れました。
 自転車での通勤時には、首にまいたネックバンドのコードストッパーをいつもより締め上げて、口も被って走りました。天気予報は、曇り。 昨年末からのりはじめた自転車。楽しいのでどんどん乗るつもりです。いままでとは違い目線、行動から新たな展開の契機となるような気がします。
 さてさて、
 寒波・・・強風、豪雪、雪崩・・・ご老人にとってさえ、生まれてはじめての天気を経験している地域もあるそうです。みなさん、がんばって乗り切りましょう。
 さて、今年は、どんな一年になるのでしょうか。
 気候変動のことも気になり、毎日の天気にも関心がたかまります。

 また、天気は天気でも宇宙天気ニュースよれば、
 ”2006/ 1/ 3 10:03 更新
太陽風は穏やかです。速度は450km/秒です。磁気圏の活動も穏やかです。 ”
とのことです。
 独立行政法人 情報通信研究機構 太陽地球環境情報サービスのサイトから太陽や電離層に関する情報にアクセスできます。天気は天気でも少し目先の変わった天気予報も面白いです。地球の天候はおおきな転機を迎えているのかもしれませんが、さらにその状況を良くも悪くもすることができる”太陽”。その動向にも関心をもつと、日常の寒さ、お天気だけの情報を得ながら生活するだけの時より、空を見上げて、身にせまる寒さに対する感慨さえ変えることができるような気がします。興味をもたれたかたは、太陽からの”風”についても是非見てみてください。(t_t)

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2006/01/04

本年もよろしく御願いいたします

 お正月休み、短いですねー。でも、楽しく学べることの多い休みでした。
 旧年中は、お世話になりました。
 
 2006年もよろしく、御願いいたします。
 
 しなやかな技術研究会
 有限会社 グリーン・ポスト 代表 恒任東士
 助っ人 クリッパー s_w

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