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2005/11/30

イベント 12/22 1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY

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-----イベント案内のサイトより-----(imageは同サイトよりキャプチャー)

 詳細、お問い合わせは、
イベント案内のページをご覧ください。

関連記事
100万人のキャンドルナイト@オオサカシティ 12月22日、大阪・西梅田で-----毎日新聞、2005年11月8日

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2005/11/29

大阪ガスと京セラは、家庭用固体酸化物形燃料電池(SOFC)コージェネレーションシステムの国内初の居住住宅での運用試験を開始します / プレスリリース

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-----image(pop up ; ”SOFCコージェネレーションシステム 実住居での設置写真”) & text : 大阪ガス、京セラ、2005年11月24日発表より
" 大阪ガス株式会社(社長:芝野 博文)と京セラ株式会社(社長:川村 誠)は、1kW級の家庭用固体酸化物形燃料電池(SOFC)コージェネレーションシステムを大阪ガスが所有する実験集合住宅「NEXT21」 内に設けた共同研究住戸(1住戸、4人家族)に設置し、11月28日から国内初となる実住居での運用試験を開始します。
..........
 両社は、今回の実住居での運用試験をステップに、2008年度の市場導入を目指し、さらに開発を加速します。 "
 
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2005/11/28

実験集合住宅「NEXT21」における 10年間の居住実験成果をまとめました / プレスリリース 大阪ガス

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-----image(pop up;”実験集合住宅「NEXT21」全景 2004年10月現在”) &text : 大阪ガス、 平成17年11月25日発表より
" 大阪ガス株式会社(社長:芝野博文)は、平成5年10月に竣工した実験集合住宅「NEXT21」における10年間の居住実験(第1フェーズ5年間、第2フェーズ5年間)を平成17年3月に終えました。その成果をまとめた書籍1を12月1日に発刊します。
 「NEXT21」は、21世紀の都市部における集合住宅のあり方を提案することを目的として建設した実験集合住宅です。5年ごとに違う当社の社員16家族が実際に居住して、平成6年4月から「ゆとりある生活と省エネルギー・環境保全の両立」をテーマとする第1フェーズ実験を、また、平成12年4月からは「地球環境と人の暮らしへの配慮」をテーマにした第2フェーズ実験を行ってきました。  「NEXT21」は竣工以来、日本建築学会作品選奨(日本建築学会主催)など13の受賞をはじめ、約600件の新聞や雑誌などへの掲載、外国からのお客さまも含めて3万人を超える見学者の来場など国内外から高い評価をいただいています。
「NEXT21」では、

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2005/11/25

イベント 11/26 無買日 Buy Nothing Day November26,2005

-----イベント案内のサイトより-----
" 日本の無買デー
2005/11/26 (土)
Buy Nothing Day(無買デー)は1年に1日だけ、何も(本当に必要なもの以外は)買わずに過ごしてみようという日です。1992年にカナダで始まり、現在35カ国の人々がこの運動に参加しています。
Buy Nothing Dayはできるだけ多くの人に、お買い物について考えてみてほしい日です。 11月26日は、私たちといっしょに、お買い物以外の何か楽しいことをして1日を過ごしてみませんか? "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。
 
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小池環境大臣が気候変動枠組条約第11回締約国会議(COP11)及び京都議定書第1回締約国会合(COP/MOP1)における日本政府代表に任命された件について / プレスリリース 環境省

" 本日の閣議において、小池環境大臣が平成17年11月28日から12月9日にカナダ・モントリオールで開催される気候変動枠組条約第11回締約国会議(COP11)及び京都議定書第1回締約国会合(COP/MOP1)における日本政府代表に任命されました。 "-----環境省、平成17年11月22日

関連サイト
気候変動枠組条約締約国会議
Montr斬l 2005: The United Nations Climate Change Conference
/ Non-governmental Organizations and the Climate Change Process

参考サイト、記事

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2005/11/24

イベント 12/20 21世紀のエネルギー・資源・環境問題と対策の基本的課題

-----イベント案内より-----(要事前申込)
" 開催日時
2005年12月20日(火) 午後2時30分 - 4時30分
 終了後に懇親会(予定)
 講 演 1テ ー マ
2時30分 - 「エネルギーとエントロピー世界観」
大阪産業大学人間環境学部都市環境学科 教授 竹内 康滋 氏
 講 演 2テ ー マ
3時30分 - 「多様化する生活環境リスクと増大する地球環境リスク」
大阪産業大学人間環境学部都市環境学科 教授 寺島 泰 氏
費  用 無料(定員先着250名様)
申  込 事前に申込して下さい。
 開催場所 大阪産業大学 16号館6階606教室
 大阪府大東市中垣内3丁目1−1
 学研都市線「住道駅」から本学のシャトルバスをご利用下さい
主  催 大阪産業大学学会
後  援 NPO法人 オーエスユーアジア環境技術及び先端技術交流支援センター
OSU/APEC環境技術交流促進事業運営協議会
NPO法人 エコデザインネットワーク "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

参考サイト
APEC環境技術交流バーチャルセンター

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2005/11/23

一橋大学

昨日の記事を受けて、今日の景色p505i0030343305.jpg

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2005/11/22

「緑のデザイン賞」国土交通大臣賞 一橋大 / クリッピング Sankei ECONET

" 貴重な自然を計画管理 研究と市民憩いの場に
 「緑のデザイン賞」国土交通大臣賞に国立市の一橋大学が決まった。 "-----産経新聞、2005/11/16
 
関連サイト
第16回「緑のデザイン賞」審査結果

一橋大学

コメント
 週末東京にいて晴れていれば、一橋大学に行く。自然が豊かで、自由な雰囲気でくつろげるので、散歩などに利用させてもらっている。特に、直径1メートル以上もある大きな切り株は、朝早くいくと素敵な清浄な香りを漂わせている。そばで太極拳なんかすると最高のスペースです。
 ところで、一橋大学には、学生達が運営する喫茶店やフリースペースがあるらしい。Pro-Kというサイトで紹介されていた。場所は、学内ではなく国立市富士見台の団地の商店街の中にあるらしい。今度足を伸ばしていってみようっと。(t_t)

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2005/11/21

イベント 12/15-17 エコプロダクツ2005

-----イベント案内のサイトより-----
" 地球と私のためのエコスタイルフェア
 本展は、企業・団体、NGO・NPO、行政・自治体、大学・研究機関、そして一般の生活者など、様々な立場の人々がエコプロダクツや環境問題について考え、それぞれのスタイルでエコライフを実現できるよう学習できる場です。
会期 2005年12月15日[木] - 17日[土] 10:00 - 17:00
会場 東京ビッグサイト 東展示場 4・5・6ホール
主催 新エネルギー・産業技術総合開発機構、(社)産業環境管理協会、
日本経済新聞社
後援 経済産業省、環境省など
協賛 (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会、グリーン購入ネットワークなど
入場料 無料 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。

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2005/11/18

家庭用水素供給システム「Home Energy Station III」の実験稼動を開始 / プレスリリース ホンダ

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----- image (”「Home Energy Station III」と燃料電池車「FCX」”) & text : ホンダ、2005年11月15日発表より
"  Honda R&D Americasは、プラグパワー社と共同で開発している水素燃料供給とコージェネレーション機能をあわせ持つ「ホーム・エネルギー・ステーション」の第3世代モデル、「Home Energy Station III」の実験稼働を米国カリフォルニア州トーランスで開始した。
..........
<Home Energy Station III 概要>

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2005/11/17

イベント 11/29-12/2 河川環境展2005

-----イベント案内のサイトより-----
" 名 称 河川環境展2005 (英語表記:RIVER ENVIRONMENT EXHIBITION 2005)
■ 会 期2005年11月29日(火) - 12月2日(金)
午前10時〜午後5時(最終日のみ午後4時まで) ■ 会 場 日本コンベンションセンター(幕張メッセ) 国際展示場 4ホール ■ 主 催 河川環境展実行委員会
■ 後 援 国土交通省/環境省/文部科学省/農林水産省/総務省など
■ 協 賛 (社)雨水貯留浸透技術協会/(財)河川情報センター/
(社)建設コンサルタンツ協会/(財)国土技術研究センター/
(社)全国土木コンクリートブロック協会/
(財)ダム水源地環境整備センター/
(社)底質浄化協会/電気事業連合会/(社)日本植木協会/
(財)日本環境協会/

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2005/11/16

積水ハウス、武蔵野市の分譲住宅に燃料電池コージェネシステム導入 / クリッピング nikkeibp.jp -環境-

" 積水ハウスは12日から販売を開始する分譲地「コモンステージ吉祥寺・桜の杜」(東京都武蔵野市)内の戸建て分譲住宅7棟に、東京ガスの家庭用燃料電池コージェネレーションシステム「ライフエル」を導入すると発表した。 "-----nikkeibp.jp -環境-、2005年11月11日

コメント
 環境を意識した集合住宅、そして今回の戸建て分譲住宅。ハウスメーカーがいろいろなしかけを見せてくれるようになってきました。歓迎すべき動きですね。

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2005/11/15

“燃料いらず”画期的エンジン 86歳の研究者、実用化へ / クリッピング Sankei Web

" 八十六歳の元中小企業経営者が、ガソリンなどの燃料を必要としない、環境にやさしいエンジンを開発し、注目を集めている。 "-----産経新聞、2005/11/14

コメント
 11/5まで開催されていた東京国際自転車展でこの”燃料を必要としない、環境にやさしいエンジン”が展示され、新規開発賞を授賞したそうだ。ネット上でもまだ授賞内容等の発表がないが、過去のものはある程度の情報がアップされるようなので続報に期待。ところで、検索したら、この機械は、EM-エンジンといい、このサイトに記事と写真などの情報が掲載されていた。今回の自転車展ではどんな姿で展示されたのでしょうか? もしご覧になった方、デジカメで撮影されたかたがおられましたら、是非、是非、見せてください。(t_t)

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2005/11/14

本「地球環境データブック05 - 06」

-----本の情報サイトより-----imageも
ss_coverdata05-06
" 世界の食糧、エネルギー、大気、経済、運輸、社会、公衆衛生、軍事の各情報をもとにワールドウォッチ研究所が分析。
  本年度は成長著しく、注目されている、いわゆるBRICsにトルコを加えた“BRICs+T”について、各国のポテンシャルを環境をふくめた様々な視点で分析した三井物産戦略研究所のレポートがある。(日本語版限定)
編著: クリストファー・フレイヴィン
監修: 福岡克也
日本語版編集協力 :環境文化創造研究所/田中俊昭
出版社名: (株)ワールドウォッチジャパン
出版年月: 2005年11月10日 サイズ: 284ページ(A5)
目次

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2005/11/11

プラグイン・ハイブリッド(カー)について

 今回のモーターショーには、多くの”環境を意識した車”も展示、提案されたようだ。日本のメーカーのハイブリッド車は、まだまだ試行錯誤が続く燃料電池車に比べ、より身近で具体的な技術としてますます存在感がでてきたように思う。さらに、エンジンとモーターの組み合わせに関しては貴重な技術を”経験として積み上げている”ようだ。
 さて、このモーターショーの前に開催された自動車会議で”トヨタ、「プラグインハイブリッドは検討の価値あり」”(nikkeibp.jp)という発言がなされたと言われている。あまり詳しく触れられていないが、メーカーもこの技術に注目を始めたようだ。
 ”プラグインハイブリッド”を知ったのは、ハイブリッド車を改造して「バッテリーを増設し、家庭用コンセントで充電し走らせるアメリカのユーザーグループ」に関する記事と、「プラグインハイブリッド車を作ってほしいとメーカーに要望している人たち」の記事からだ。その時の印象、”将来”バッテリー技術が進歩し、プラグインハイブリッド車という”ハイブリッドカーの使い方”が普及するかも?!  、、、ちょっと期待したイメージ。
 
 ”我が家の屋根には6kWpの太陽電池がある。バッテリーの容量の関係で一応、電力会社と連系してはいる。しかし、最近売る量は減り、車に充電することが多くなった。
 我が家の車は、家にあるコンセントに、まるで家電製品のようにプラグインすることで充電することができるのだ。これにより、我が家では、限りなく電力と移動のためのエネルギーの大部分を自給するという形に近づいた。”
 
 この家庭用太陽電池+ハイブリッド車(または電気自動車)という形は、すでにモデルハウスとしては存在するし、最近のオール電化住宅の普及によりすでに実現している家のシステムを考えれば、結構具体的にイメージできる。プラグインハイブリッド車に否定的な意見として、「商用電源の電気を車に利用することは、単にガソリン車を走らせるよりも非効率的」ひいては「二酸化炭素の発生量を増加させる」という指摘に対して、先進的な自立型住宅の形としての可能性を見せてくれるかもしれない。
 
 プラグインハイブリッドについてネットで検索していたら、

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2005/11/10

WRI’s Lash Named “Warrior and Hero” By Rolling Stone Magazine (ローリングストーン誌、世界資源研究所長をWarrior and Heroに選出) / プレスリリース WRI(世界資源研究所)

" Jonathan Lash ended his days as a motorcycle enthusiast when his youngest daughter began to show a similar interest. These days, the president of the World Resources Institute still pours his enthusiasm into protecting people -- but now it's in the area of the fight against climate change.

Lash’s efforts were rewarded today when Rolling Stone Magazine named him to its list of 25 environmental leaders in the upcoming November 17 issue. The magazine posted its “Warriors & Heroes” list on its Web site today. "-----
World Resources Institute , November 3, 2005

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 ”Warriors & Heroes

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2005/11/09

G8気候変動、クリーンエネルギー及び持続可能な開発に関する対話の結果について / プレスリリース 環境省

" 10月31日(月)及び11月1日(火)に、英国・ロンドンで開催された、「気候変動、クリーンエネルギー及び持続可能な開発に関する対話」の結果をお知らせします。
本文  概要と評価: 別紙参照
添付資料
(別紙)気候変動、クリーンエネルギー及び持続可能な開発に関する対話の結果概要 [PDF 29KB] "-----環境省、平成17年11月4日

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2005/11/08

自然環境との共存と快適な暮らしを両立させる住まいづくり 積水ハウスの「エコライフ」シリーズ / プレスリリース

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----- image(”『シャーウッド エコライフ』”) & text : 積水ハウス、平成17年11月1日発表より
" サステナブル社会の実現に向けた具体的取り組み
 積水ハウス株式会社は、環境に配慮した住まいを提供することが、将来にわたり健康で快適に暮らせる社会の実現につながるという考えのもと、地球環境への負荷が少なく、住む人が健康で快適に暮らせ、地域の自然環境とも調和できる「エコライフ」シリーズを平成17年11月4日(金)に発売します。
..........
当社では、この「サステナブル宣言」の具体的行動計画の一つとして、住宅の建設から廃棄に至るまでの二酸化炭素の排出量について、平成22年(2010年)推定量に対して20%削減(平成2年(1990年)比では6%削減)する目標を設定しています。ecolife10
..........
「アクションプラン20」

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2005/11/07

「Think GAIA」商品 第一弾乾電池にかわる21世紀の新電池「eneloop」を11月14日から発売 / プレスリリース 三洋電機

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----- image (”エネループ ”) & text : 三洋電機、2005/11/1発表より
" 品 名 ニッケル水素電池 単3形
HR-3UTG-2BP (2個入パッケージ)
メーカー希望小売価格1,155円(税抜き1,100円)
発売日2005年11月14日
..........
◆主な特長
1. 「買ってすぐ使える」新しい充電池
2. 電池から梱包まで、GAIA(ガイア)に配慮した設計
3. 乾電池よりもパワフルで長持ち。低温放電にも強い
4. 約1000回 *繰り返し使え経済的。メモリー効果を気にせず使用可能
三洋電機株式会社は、新ビジョン「Think GAIA」を具現化する商品の第一弾として、次世代ニッケル水素電池「eneloop(エネループ)」を11月14日より新発売します。
「eneloop」は、「電池を使い捨てない生活」という新しいライフスタイルを提案する商品です。充電すれば繰り返し使え、使い終わった後にはリサイクルする、そんな新しい電池生活を推進するために、三洋電機は世界で初めて*3、乾電池と同じように「買ってすぐ使える」充電池を市場に投入します。
三洋電機の電池事業は、新ビジョン「Think GAIA」のもと、快適な暮らしと地球環境への配慮を両立させ、「グローバルエナジーソリューション」および「LOHASライフスタイルソリューション(健康で快適なライフスタイル)」を提案してまいります。
..........
<< 詳細説明 >>

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2005/11/04

「異常気象レポート2005」の公表について / プレスリリース 気象庁

" 概要
異常気象や地球温暖化についての最新の科学的知見をまとめた「異常気象レポート2005」を公表します。
本文
 気象庁では、国内外の100年を超える長期間の気候状態などに関する監視や最新の予測結果などを総合的に解析して、昭和49(1974)年以来5年ごとに「近年における世界の異常気象と気候変動−その実態と見通し−」(通称:異常気象レポート)を刊行し、異常気象、地球温暖化などの気候変動、そのほかの地球環境の現状や変化の見通しについての見解を公表してきました。
 このたび、7回目となる「異常気象レポート2005」を、気象庁のホームページで、本日(10月28日)11時から公表します。
 今回の異常気象レポートは、次の3章からなっています。
  第1章 異常気象
  第2章 地球温暖化
  第3章 地球環境問題などにかかわるそのほかの諸現象
 また、本文(374ページ)のほか、利用者の利便性を考慮して、概要版(57ページ)を作成しています。この概要版では、主要なテーマごとに数ページ程度の読みきりの構成で紹介しています。さらに、「はじめに」(2ページ)では、本レポートの主要な結論をわかりやすく簡潔にとりまとめています。

「異常気象レポート2005」トップページ(異常気象レポートはこちらからご覧下さい) "-----気象庁、平成17年10月28日

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2005/11/03

イベント 11/10連続セミナー「持続可能な開発のための教育」を考える 第2回 「持続可能な開発のための教育」 - 環境と福祉 - について

-----環境省プレスリリース、平成17年11月1日発表より-----要事前申込
" 今年から「国連・持続可能な開発のための教育の10年」が始まっています。持続可能な開発のための教育(ESD)とは、あらゆる人々がよりよい社会をつくる担い手となる力を育む教育です。これを実現するため、環境・開発・人権・平和・福祉など、さまざまな課題をテーマとした教育活動がつながることが必要です。そこでそれぞれの活動を紹介し、学び合うための連続セミナー「『持続可能な開発のための教育』を考える」を開催します。先月に続く第2回は11月10日に開催し、環境と福祉のつながりについて考えます。
1.趣旨
第2回のテーマは「環境と福祉」。社会問題が増える現在、高福祉社会の実現が望まれています。また、豊かな暮らしをつくるために、環境保全と福祉の充実を統合した考え方にもとづいて、まちづくりや教育活動がなされるケースも増えています。環境と福祉活動の接点について、政策作りや活動の現場に携わっている方々からお話を伺います。
2.開催概要
日時: 2005年11月10日(木) 18:30 - 20:30
プログラム:

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2005/11/02

点字が打てるラベルライター キングジム テプラ PRO SR6700D

 仕事設置した機器に、ユーザー向けにラベルを貼って”よりていねいなご案内”をしたいということで、ラベルプリンターを買おうと思って、調べていた。そしたら、キングジムテプラPRO SR6700Dには、点字を打ち出す機能がついているということで、購入を検討中。
 ちょっと残念なのは、パソコンユーザーにとってコストパフォーマンスが高い、”ラベルプリンタータイプ”のテプラPRO SR3900Pに点字を打ち出す機能がないことだ。もしあれば、キーボードは必ずしも必要ないので、こちらを選択することも多いに考えられたのに、、、。(t_t)
 
関連情報

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2005/11/01

イベント 11/13 エネルギーフォーラムin東京

-----イベント案内より-----要事前登録
" 地球に優しいシンプルライフのススメ
- 地球温暖化防止のために今日からあなたにできること -
  2005年11月13日(日)に、六本木アカデミーヒルズ49(六本木ヒルズ内)にて、「エネルギーフォーラム in 東京『地球に優しいシンプルライフのススメ』」を開催します。
 私たちの暮らしとエネルギーや環境の問題は、切っても切り離せない関係にあります。地球に優しく、かつ魅力的な自分でいられるためにはどうすればよいのか。出演者と一緒に考えてみたいと思います。ふるってご参加ください。
 なお、フォーラム終了後には、会場の六本木ヒルズにある大規模地域冷暖房施設を見学する「施設見学会」を開催致します。あわせてご参加ください。
 【日時】 平成17年11月13日(日) 13:00開場 / 13:45〜16:30 【場所】 六本木アカデミーヒルズ49 (六本木ヒルズ森タワー49F) 地下鉄 : 日比谷線六本木駅直結、大江戸線六本木駅または麻布十番駅徒歩4分 バス : 渋谷駅より「六本木ヒルズ」下車(直行バスあり)または「六本木六丁目」下車 【定員】 先着300名 (参加費無料)
 第1部:基調講演

「魅力的な私をつくるシンプルライフ」
講師 千葉商科大学政策情報学部助教授 宮崎 緑 氏
第2部:パネルディスカッション

「地球に優しい暮らし術〜私らしいエネルギーとのつきあい方〜」
■フォーラム出演者(順不同・敬称略)

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