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2005/09/30

イベント 10/19-21 びわ湖環境ビジネスメッセ2005

-----イベント案内より-----
" (第8回滋賀環境ビジネスメッセ)
開催趣旨
環境問題の解決は人類にとって21世紀最大の課題であるとともに、これの解決に向けた技術・サービスで世界的優位に立つことは、我が国が今後も強い競争力を維持するビッグチャンスである。
また、環境問題を含む社会的責任が企業経営の大きな要素となりつつある現在、環境に配慮した製品やサービス、資源節約への対応を求めるニーズは、年を追う毎に高まっており、これに関連した市場は一層の拡大が期待できる。
滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会は我が国の環境技術開発を加速させるとともに、世界的優位な競争力を確立するための一翼を担うべく、第8回となる「びわ湖環境ビジネスメッセ2005」を開催する。
基本コンセプト 「環境と経済の両立をめざして」
開催日時 平成17(2005)年10月19日(水) - 21日(金) 3日間
10時 - 17時(最終日は16時まで)
開催場所 滋賀県立長浜ドーム<展示面積 約8,880>* JR琵琶湖線田村駅から徒歩5分
* 会期中はJR米原駅〜長浜ドーム〜JR長浜駅を結ぶ無料循環シャトルバスを運行
主催 (社)滋賀経済産業協会、滋賀経済団体連合会など
後援 経済産業省、環境省、近畿経済産業局など
入場料 無料 "

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2005/09/29

万博くんのつうしんぼ FoE Japan”集計”発表

 国際環境NGO FoE Japanが、万博会場やインターネットなどを使って一般から集めた万博の環境通信簿が、閉幕を受けて9/24日万博協会に授与されたそうだ。同ホームページは、
”「自然の叡智」をテーマに2005年3月25日から9月25日まで開催された愛知万博は、本当に環境にも人にもやさしかったでしょうか?FoE Japanは、 来場者とともに「つうしんぼ」をつけ、閉幕前日に万博協会に授与しました。”という文章とともに、詳細のページにおいて、”授与された通信簿”がPDF 書類として公開されています。
 評価は、ふつうともう一息しかなく。もっとがんばりましょう、もなく。よくできました、大変よくできました、もない。評価は中の下というところか。
 これは180人のアンケート的評価の結果だが、ほんとうの万博の環境通信簿を知りたい。また、この万博を契機として発展した技術の今後にも注目したい。祭りは、花火を打ち上げればいい。だが、環境コンシャスな文化作りは、地道な努力しかない。自分もどんなことに参加していくかも含めて、万博花火の祭りの後も見ていきたい。

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2005/09/28

携帯電話用燃料電池の開発について / プレスリリース KDDI

" KDDIは、昨年7月より、携帯電話機などに搭載する移動通信機器用次世代電池について、株式会社東芝 (本社: 東京都港区、取締役 代表執行役社長: 西田 厚聰、以下東芝) 及び株式会社日立製作所 (本社: 東京都千代田区、取締役 代表執行役 執行役社長: 庄山悦彦、以下日立) とそれぞれ共同開発してきましたが、このほど、燃料電池を内蔵した携帯電話を試作開発しました。"-----KDDI, 2005年9月26日より
p_besshi_01
-----image(”●燃料電池内蔵携帯電話外観イメージ・目標仕様 東芝、KDDI共同開発”): 携帯電話用燃料電池の開発について〈別紙〉より
" 燃料の種類 メタノール、出力 300mW "
p_besshi_02
-----image(”●燃料電池内蔵携帯電話外観イメージ・目標仕様 日立製作所、KDDI共同開発”): 携帯電話用燃料電池の開発について〈別紙〉より
" 燃料の種類 メタノール水溶液、出力 300mW "

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2005/09/27

シビック、シビック ハイブリッドをフルモデルチェンジし発売 / プレスリリース ホンダ

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-----image(”シビック ハイブリッド MX”) & text : ホンダ、2005年9月22日より
" Hondaはシビックおよびシビック ハイブリッドをフルモデルチェンジし、シビックは9月22日、シビック ハイブリッドは11月22日に全国のホンダプリモ店から発売する。新型シビックとシビック ハイブリッドは新たな時代のミドルクラスセダンとして、トルクフルな走りと低燃費を高次元で両立した、新開発1.8Lエンジンと新ハイブリッドシステムを搭載し、ボディのワイド化とロングホイールベース化により生み出されるゆとりの室内空間を実現すると同時に、先進的なモノフォルム・デザインを採用している。
..........
またシビック ハイブリッドにはトルクフルな走りと31.0km/Lの超低燃費を両立した、新Hondaハイブリッドシステム「3ステージ i-VTEC+IMA」を搭載。走行性能と環境性能を高い次元で実現している。
..........
シビック ハイブリッド
タイプ エンジン トランスミッション 駆動 消費税込み (消費税抜き)  
MXB 1.3L 3ステージ i-VTEC+IMA ホンダ マルチマチックS FF 2,194,500円 (2,090,000円) MX 2,362,500円 (2,250,000円)"

関連サイト
CIVIC専用サイト

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イベント 10/9-10 八戸市における地球深部探査船「ちきゅう」一般公開について / お知らせ  海洋研究開発機構

-----要事前申込(9月28日締切!!!!!)-----
"  独立行政法人海洋研究開発機構(理事長 加藤 康宏)は、このたび地球深部探査船「ちきゅう」を八戸市、八戸商工会議所、八戸港振興協会のご協力により、以下のとおり一般公開いたしますので、お知らせします。

1.日時 平成17年10月9日(日)、10日(月)10時 - 16時
2.場所 八戸港八太郎1号ふ頭E岸壁(住所 八戸市大字河原木字海岸)
3.募集方法 
 見学希望者全員の住所・氏名を明記した紙と、代表者の氏名・住所を記入し、80円切手を貼った返信用封筒を同封して、封書により申込み下さい。
4.申込先 八戸市建設部港湾河川課 宛
5.応募〆切 9月28日(水)消印有効
6.募集人員 2日間で、8,000人程度。(応募者多数の場合は、抽選となります。)"----- 海洋研究開発機構、平成17年9月20日発表より

 詳細、お問い合わせは、上記案内をご覧ください。
 
・関連サイト
  海洋研究開発機構 / ちきゅう 一般公開

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2005/09/26

イベント 10/8  WWFシンポジウム「温暖化の目撃者たち」(東京)

-----イベント案内より-----要事前申込
"  今、地球では様々な異変が起きています。異常気象が多発し、干ばつや熱波が起きている地域があるかと思えば、別のところでは大雨による被害が出ています。生物の中には、平均気温が上がったことによって、生息地が変わってしまってきている種もいます。
  これらの現象の背後には、地球温暖化が深く関係していると言われています。
  一般的には、「地球温暖化」と聞くと、遠い将来のお話を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、人類が工業化の道を歩みだした産業革命以降、地球の平均気温は既に0.6℃上昇しています。そして、気温上昇による影響は、確実に世界各地に顕われはじめ、この日本にも徐々に出てきています。
本シンポジウムでは、そうした温暖化の影響を、既に様々な形で受けている人々自身の言葉・ストーリーを通じてご紹介します。
 タイトルの「温暖化の目撃者たち」(Climate Witness)とは、WWFが世界的に実施しているプロジェクトの名前で、温暖化による影響が現れ始めている地域に生活する人々をお招きし、公の場で、実際にお話しを頂くという企画です。昨年、アルゼンチンで開催された国連会議の場でもイベントとして行い、反響を呼びました。
 今回の日本でのシンポジウムでは、ネパール、フィジー、 そして北極圏から人をお招きします。また、日本での事例についてもWWFジャパンとNTTデータ経営研究所が共同で実施しているプロジェクト「身近で感じた温暖化ストーリー」で集めたお話を紹介させて頂くと共に、数名の方々に温暖化にまつわるお話をして頂きます。
日時 2005年10月8日(土) 11:00 - 17:30(10:30受付開始)
場所

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2005/09/23

イベント 10/1-30 伊豆市まるごとTO-JI博覧会

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-----イベント案内のサイトより-----
" 伊豆市まるごとTO−JI博覧会は、伊豆市全体をウェルネス(心身の健康)のテーマパークとみなして、さまざまな健康づくり、癒しやリフレッシュ、自己充電などのためのサービスを皆様に体験していただく機会を、期間限定でご提供する「パビリオンのない体験型博覧会」です。
体験いただけるサービスメニューは、以下のとおりです。
伊豆市の「TO-JI」ツアー
 ・ウエルネス日帰りスペシャルプログラム
 ・ウォーキング・ハイキング等運動プログラム
 ・リラクゼーションプログラム
 ・自然体験プログラム
 ・工芸体験プログラム
 ・文化・歴史プログラム 
 参加するには、 "
 
 詳細、お問い合わせは、イベント案内のサイトをご覧ください。
 
関連サイト
伊豆市
伊豆市観光協会

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2005/09/22

平成16年度「環境にやさしい企業行動調査」の結果について / プレスリリース 環境省

" 概要
環境省では、平成3年度から継続している「環境にやさしい企業行動調査」の平成16年度の結果を取りまとめました。
 調査結果によると、環境に関する具体的な目標を設定し、その目標を達成するための具体的な行動計画の策定など環境マネジメントへの取組状況や、環境報告書等を通じた環境に関するデータや取組等についての情報の公開状況などが着実に進展しているなど、今日の経済状況下においても、企業の自主的、積極的な環境への取組が進展していることが示されていました。
 特に、ISO14001については、事業の一部でも認証取得している企業の割合は高くなってきましたが、これを全社全事業における認証取得でみるとまだ低いものの増加傾向にあり、今後の増加がうかがえます。
なお、本年度調査から、調査の趣旨を変えないように設問内容を見直し、設問数、選択枝を減らすなどして、回答しやすいものにしました。
..........
2.調査結果の概要
..........
(10)
 地球温暖化防止のための環境税の導入については、「環境税の導入に賛成」との回答が8.4%あり、「どちらかといえば導入に賛成」の29.2%とあわせると「賛成」と回答した割合は37.6%となっています。一方、「わからない」との回答も14.3%となっています。
 また、環境税の使途としては、「温暖化対策のために使うべき」との回答が61.9%となっており、最も高い割合となっています。 "-----環境省、平成17年9月16日発表より

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2005/09/21

イベント 10/8 書籍『地球温暖化防止の市民戦略』出版記念シンポジウム 今後の温暖化防止の対策・政策を考える(東京)

-----イベント案内より-----要事前申込(10/7まで)
" 日 時
10月08日(土)13:00 - 16:30
会 場  全国地球温暖化防止活動推進センター 会議室(定員80名)
(〒106-0041東京都港区麻布台1-11-9 プライム神谷町ビル2F)
会場へのアクセス 地下鉄日比谷線神谷町駅1番出口徒歩3分
主 催 気候ネットワーク
内 容
 今年2月に京都議定書が発効し、政府は4月に京都議定書目標達成計画を閣議決定し、目標達成に向けた対策・政策がどう進むかが注目されています。
 この度気候ネットワークでは、京都議定書目標達成計画の対策・政策の全容を分析・検討し、京都議定書の目標達成とその先の持続的な社会への道筋を示す、書籍『地球温暖化防止の市民戦略』を出版致しました。(詳しくはこちらの書籍紹介をご覧下さい。)
 そこで以下の通り、本書の主な内容を紹介しつつ、今後の温暖化防止の対策・政策について報告・議論し、課題や求められる方向性を探るシンポジウムを開催致します。
 ご関心のある多くの方々のご参加をお待ち致しております。
プログラム
○著者による書籍『地球温暖化防止の市民戦略』のトピックの紹介
・狙いと全体、代替フロンについて / 平田仁子(気候ネットワーク)
・情報開示について / 浅岡美恵(気候ネットワーク)
・エネルギー転換・産業部門について / 畑直之(気候ネットワーク)
・運輸部門、自治体の対策について / 上岡直見(環境自治体会議環境政策研究所)
・家庭・業務部門について / 深澤大樹(気候ネットワーク)
○コメント
・外岡豊(埼玉大学経済学部教授)
・小林光(環境省地球環境局長)(予定)
○質疑応答
(※プログラムについては若干の変更の可能性があります)(敬称略)
参加費 一般1000円、会員500円(ただし書籍『地球温暖化防止の市民戦略』を購入または持参すると 500円引)(また会員と当日入会の方には同書の特価での割引販売を行います) "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

・関連情報

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本「地球温暖化防止の市民戦略」

4614
" 書名 地球温暖化防止の市民戦略
著者 気候ネットワーク=編 (編集代表=平田仁子)
発行 中央書籍
発行日 2005年9月20日
定価(本体+税5%) 2,100円(税込)
分野 環境 判型 A5 体裁 並製 頁数 278頁
ISBN 4-8058-4614-3
内容
2005年、京都議定書が発効。政府は目標達成計画を示したが、決して十分とは言えない。本書は現在の温室効果ガス排出実態を分析。温暖化防止の目標達成にとどまらず、さらに持続的社会をつくるため何をすべきかについて市民の立場から具体的な政策提言を行う。
目次

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2005/09/20

愛・地球博「日本館」における建築・展示資材のリユースについて / プレスリリース 経済産業省

" 本件の概要 :
2005年日本国際博覧会(愛・地球博)で出展した日本館を解体する過程で発生する建築・展示資材を利用する方を広く募るため、インターネット上の公募サイト「リユース日本館」を開設するとともに、リユースに関心のある方を対象とする見学会「日本館リユース資材見学ツアー」を開催致します。"-----経済産業省、平成17年9月15日(木)発表より

リユース日本館
" 事業の目的
≪日本館解体時に発生する資材をリユースします≫
通常建物の撤去の際には、廃棄物を資源として再び利用するリサイクルされることが普通ですが、これまで実験的な環境配慮取組の数々を実施してきた日本館では、開催期間6ヶ月しか使っていない資材を可能な限り繰り返し使用するリユースを可能な限り推進する取組に挑戦します。"

関連サイト
サイバー日本館

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2005/09/19

携帯音楽プレーヤー向け小型燃料電池の開発について / プレスリリース 東芝

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----- image &text : 東芝、 2005年9月16日より
" “CEATEC JAPAN”に出展
 当社は、昨年6月に発表した世界最小の燃料電池の実用化に向け、電子機器に組み込む小型燃料電池ユニットを開発し、携帯音楽プレーヤーの試作機を用いた動作検証を開始しました。
 今回開発したのは、出力が100mWと300mWの燃料電池ユニットで、それぞれシリコンオーディオ(メモリ内蔵型)プレーヤー、HDDオーディオプレーヤーに組み込みます。
 100mW型は、横23mm、縦75mm、厚さ10mmと板ガム程度のサイズ(プレーヤーは横35、縦110、厚さ20)で、内蔵タンクに3.5mLの燃料を注入して約35時間駆動できます。
 300mW型は、横60mm、縦75mm、厚さ10mmのサイズ(プレーヤーは横65、縦125、厚さ27)で、内蔵タンクに10mlの燃料を注入して約60時間駆動できます。
 プレーヤーには動作検証用の部品が含まれるため、最適な製品設計を行えば大幅な小型化が可能です。

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2005/09/16

水環境総合情報サイトの開設について / プレスリリース 環境省

"概要
公共用水域等の水質データ及び各種関連情報について、地図情報と併せて一般の方々に広く提供するシステムが完成し、ホームページを開設しましたのでお知らせします。
1.経緯

 環境省では、水質汚濁防止法等に基づき都道府県等で測定された公共用水域の水質等、水環境に関するデータを収集しています。
 平成13年より、これらのデータのみならず、水環境に関連する情報も統括したデータベースを整備するとともに、地図情報を活用し、インターネットを通じて、一般の方々に分かりやすく情報を提供するシステムの開発を行っていましたが、この程、システムが完成し、水情報に関する総合的な情報サイトとしてホームページを開設しました。
2.概要

本サイトで提供される情報は、以下のとおりです。
1. (1)水質汚濁防止法に基づき都道府県等で測定された公共用水域水質データ
2. (2)水浴場水質データ
3. (3)全国水生生物調査結果
4. (4)名水百選(昭和60年環境庁選定)の地域情報
5. (5)日本の水浴場88選(平成13年環境省選定)の地域情報
6. (6)「東京湾再生のための行動計画」(東京湾再生推進会議)におけるアピールポイントの地域情報

 本サイトの最大の特徴は、これらのデータや情報について、地理情報システム(GIS) を活用することにより、観測点等の位置関係を視覚的に極めて容易に把握することが可能になった点です。
 ..........
 3.システムのURL
http://www.env.go.jp/water/mizu_site/index.html "-----環境省、平成17年9月9日発表より

水環境総合情報サイトトップページ

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2005/09/15

イベント 9/27 ジャイメ・レルネル氏講演会 「都市の鍼治療」(東京・白金台)

-----イベント案内より-----
" 袋小路に陥っている都市をいかに再生するか
明治学院大学産業経済研究所からの講演会のお知らせです。
日 時 :  9月27日(火)18:00 - 19:30(終了予定)
-注- 講演は英語で行われます。
場 所 : 明治学院大学 3号館 3201教室
入 場 料 : 無料
主催 : 明治学院大学経済学部
協賛 : 竹中工務店他
講師紹介 : ジャイメ・レルネル氏(Jaime Lerner)
 ブラジルの奇跡といわれるクリチバの都市計画を策定、実践し、ブラジルのあまり特徴のない一地方都市を見事に世界から脚光を浴びる人間都市へと創りあげた。バラナ大学の学生時代にクリチバ市のマスタープランのコンペに当選し、33歳の若さで市長に任命され、22年間で3期同市の市長を努める。その後パラナ州の知事を二期務め、2002年からは世界建築家協会会長。国連環境賞をはじめとした多くの賞を受賞し、世界中から尊敬される希代の都市計画家であると同時に傑出した政治家でもある。
会場案内 : 東京都白金台1−2−37 明治学院大学 
 白金台駅、白金高輪駅、高輪台駅、より各徒歩7分
お問合せ・お申込 : 明治学院大学産業経済研究所まで "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。

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実環境で働く人間型ロボット試作機HRP-3Pの発表 / プレスリリース 産業技術総合研究所

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-----image(”人間型ロボット試作機HRP-3Pと遠隔操作コックピット”)& text : 産業技術総合研究所、2005年9月8日発表より
" ● ポイント
* HRP-3PはNEDO基盤技術研究促進事業の一環として開発された実環境で働くことを 想定した人間型ロボットの試作機
* HRP-2 Promet(プロメテ)と比較し、防塵・防滴機能を実現
* 滑りやすい状態の路面でも歩行が可能
* 脚腕協調制御による作業機能の拡大
* 自律・遠隔ハイブリッド型全身操作技術による作業機能の拡大と操作に適した 遠隔操作コックピットを開発

概要
 川田工業株式会社【代表取締役社長 川田 忠裕】(以下「川田工業」)は、独立行政法人 産業技術総合研究所【理事長 吉川 弘之】(以下「産総研」)、川崎重工業株式会社【代表取締役社長 大橋 忠晴】(以下「川崎重工」)と共同で、実環境で働く人間型ロボットの試作機HRP-3P(HRP-3プロトタイプ)を開発いたしました。"
 
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2005/09/14

イベント 9/27-29 イノベーション・ジャパン2005 大学見本市

-----イベント案内より-----
" 会期 : 005年9月27日(火) - 29日(木)10:00 - 18:00(29日は17:00終了)
会場 : 東京国際フォーラム(東京・有楽町)
主催 : 科学技術振興機構(JST)、NEDO技術開発機構(新エネルギー・産業技術総合開発機構)
共催 : 文部科学省、経済産業省、日経BP社
後援 : 発明協会、日本経済新聞社、テレビ東京(予定)、日本学術会議(予定)、知的財産戦略本部(予定)
入場料: 無料
来場予定者数: 企業研究開発担当者、経営者、大学関係者、研究者など30,000人 

【基調講演・特別講演】などセッション
プレゼンテーションプログラム-----参加者募集中! "

詳細、お問い合わせは、イノベーション・ジャパン2005 大学見本市のサイトをご覧ください。

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2005/09/13

性能を熟成させたヤマハ燃料電池二輪車「FC-me(エフシー ミー)」を開発 / プレスリリース ヤマハ発動機

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-----image( pop up; ”ヤマハ燃料電池二輪車「FC-me」フィーチャーマップ”)& text : ヤマハ発動機、2005年09月12日
" - 静岡県と賃貸借契約を結ぶ -
 ヤマハ発動機(株)は、2004年9月より公道走行調査を実施している「ヤマハ ダイレクトメタノール燃料電池(DMFC)システム」を搭載した「FC06 PROTO」の成果を踏まえ、信頼性や航続距離など、性能を熟成させた燃料電池二輪車「FC-me(エフシー ミー)」を開発しました。
 本車輌は、限定された地域や対象に貸し出しを行い、モニター使用することで燃料電池二輪車のさらなる技術開発の促進を目指しています。
 なお、本車輌は2005年9月16日より、静岡県に1台を賃貸借する予定です。
..........
 ヤマハ燃料電池二輪車「FC-me」主要諸元
 外寸(全長×全幅×全高)  1,500mm*605mm*970mm
 車両重量  69kg
 原動機  永久磁石型同期電動機(燃料電池)
 定格出力  0.58kW
 燃料  54質量%メタノール水溶液
 燃料タンク容量  3.2L "

関連エントリー
メタノール燃料電池を搭載したヤマハ燃料電池二輪車/プレスリリース ヤマハ発動機 + カナダPalcan Power Systems Inc.の燃料電池スクーター&自転車-----しなやかな技術研究会、September 23, 2004

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2005/09/12

クールビズ「CO2、2万7000トン減少」 東電6 - 8月電力量削減分 / クリッピング Sankei Eco

" 東京電力は八日、夏場の軽装運動「クール ビズ」で、六−八月の三カ月間で七千万キロワットアワーの電力量削減効果があったとの推計を明らかにした。火力発電所の稼働率が減り、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の排出は二万七千トン減少したことになるという。 "-----Sankei Eco / 2005/9/9(産経新聞朝刊

コメント
 僕は”普段着”で仕事しているため(?)、クールビズは関係なかった。ただ、他の会社の人とお会いしたときに、軽装での仕事に”あきらかに解放感”を感じている人がいた。まだまだ、暑いけど、今後はウォーム・ビズだとか、、、。しかし、こんどは寒くなれば、着込むということですよね。ちょっとつらそうなキャンペーンですね。(s_w)

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タンザニアにおけるオリセット ネット(防マラリア蚊帳)増産について / プレスリリース 住友化学

" 住友化学は、マラリアを媒介する蚊を防除し感染を予防するために、独自技術により防虫剤を練り込んだ蚊帳「オリセットネット」を開発し、タンザニアの蚊帳メーカーに技術を無償供与し現地生産体制を整えてきましたが、この度、この工場の生産能力増強や新たに現地メーカーとの合弁会社による新規工場の建設などにより、生産能力を増強することといたしました。これらにより、タンザニアでの年間生産能力は、今年度内に現在の200万張り/年から800万張り/年となる計画です。今回の能力増強により現地で多くの新規雇用が見込まれるため周辺地域の経済活性化にも貢献できるものと期待しています。
 現在、世界では年間3億人がマラリアを発症し、100万人以上が亡くなっていますが、その大部分がアフリカで発生し、アフリカでは30秒に1人の割合で子供が犠牲になっています。こうした深刻な状況を一刻も早く改善するため、世界保健機関(WHO)などが中心となって2010年までにマラリアによる死亡率を現在の50%に半減させることを目標に、ロール・バック・マラリアキャンペーン(マラリア防圧キャンペーン)を展開しています。

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2005/09/09

フルメタルケースのソーラー電波ウオッチ 5モーター搭載のクロノグラフ“OCEANUS” / プレスリリース カシオ計算機

ocw600_10_S
-----image(”左:OCW-600TDJ-1AJF 右:OCW-10LJ-7AJF”) &text : カシオ計算機、2005年9月6日発表より
" 世界時計を搭載した男性向け『OCW-600シリーズ』
初めての女性向けラインアップ『OCW-10シリーズ』
カシオ計算機は、フルメタル仕様のソーラー電波ウオッチ“OCEANUS(オシアナス)”の新製品に多針・薄型の新設計モジュールを採用し、世界時計を搭載した『OCW-600シリーズ』と、初の女性向けモデル『OCW-10シリーズ』を、11月19日より順次発売します。
..........
使用電源 タフソーラー(大容量ソーラー充電システム) 連続駆動時間 パワーセービング状態※で約24ヶ月(フル充電時)
※暗所で一定時間が経過すると、運針と自動受信を停止して節電します。 "

関連サイト
カシオの電波ソーラー

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2005/09/08

イベント 9/17 緊急セミナー 「住まいとリフォームのアスベスト問題を考える」

-----イベント案内より-----要事前申込
" 社会問題化しているアスベストについて、住宅のどのような部分に
使われているのか、どのように見分けることができるか、また
アスベスト使用が分かった場合の対処法、健康への影響など
住まいとリフォームのアスベスト問題をテーマにした緊急セミナーを
「日経住まいのリフォーム博2005」会期中に開催します。
◇日時 9月17日(土) 13:00 - 14:30
◇会場 東京ビッグサイト西2ホール内セミナー会場
◇講師 池田 耕一氏(国立保健医療科学院建築衛生部長)
◇受講料 無料
◇参加対象 一般および建築業界関係者ほか "

 お問い合わせ、詳細は、イベント案内よりをご覧ください。
 
関連イベント

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2005/09/07

9月からAPEC-VC日本の無料英文メルマガ(環境技術情報、ニーズ情報)配信開始

 APEC環境技術交流バーチャルセンターが、英文メルマガの配信を開始した。
 ・メールマガジンのページで、第一号のIndexを確認して、必要事項を登録すれば、講読できる。
 12カ国・地域が参加する環境情報の技術交流を目的としたネットワークへの期待が高まる中で、海外への日本の環境情報の英語での発信に多いに期待が高まるところだ。サポートされる予定の情報は、[分類体系一覧] を見ると非常に巾広い。(t_t)

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2005/09/06

イベント 9/14 「科学技術と産業」国際シンポジウム2005

-----イベント案内より-----要事前申込
" - 科学技術の光りと影 - 影の克服に向けて -
 20世紀の科学技術の大きな進歩は、人類に繁栄と豊かさをもたらしてきました。しかし、世界中を見渡すと科学技術の恩恵は不平等に行き渡っており、一方では環境、エネルギー、クローンなど人々の暮らしの安全や生命倫理を脅かす問題も生み出しています。こうした一国のみでは解決策を見出すことが困難な課題を共有し、国境を越えて協調していこうという趣旨のもと、昨年11月京都において国際会議「STSフォーラム」が開催されました。世界中の科学者、産業人、政治家のトップリーダー達が一堂に会するこのフォーラムは、科学技術がもたらす世界規模の問題を解決するため議論するプラットフォームとして注目されており、今年は9月11〜13日に第2回目が開催されます。
 ジェトロでは、日本学術会議との共催により、このフォーラムに参加する国内外の著名な方々をスピーカーとして招き、クローズドなフォーラムで議論された内容をより広く普及すべく、国際シンポジウムを東京で開催します。ますます高度化し多岐化する科学技術の行方を見定め、それらがもたらし得る脅威や格差など“影”の部分を克服するために、産業は何ができるのか、その糸口を探っていきます。
 日ごろの研究やプロジェクトを振り返り、グローバルな視点でブラッシュアップする機会として、どうぞ奮ってご参加ください。
 概要
日時:2005年9月14日(水)10:00 - 17:30
交流会 18:00 - 19:30 開催予定(有料) 
会場:東京全日空ホテル 地下1階ボールルーム (港区赤坂1-12-33)
講師:各国・分野の著名な大学教授、企業家、団体代表、政府関係者など(海外から15名、国内5名程度)
対象:どなたでもご参加いただけます(科学技術と産業、および産学官連携に関心ある方)
定員:500名
主催:ジェトロ、日本学術会議
後援: 経済産業省、(独)産業技術総合研究所、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(財)新エネルギー財団、(財)省エネルギーセンター、など(一部予定)
参加費:無料(事前登録制)※ただし、交流会(18:00 - 19:00)は5,000円頂きます。
プログラム

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2005/09/05

軽商用車「ハイゼットカーゴ ハイブリッド」を新発売 / プレスリリース ダイハツ工業

050829-2
----- image(”ハイゼットカーゴ ハイブリッド 2WD”) & text : ダイハツ工業、2005年8月29日発表より
" ダイハツ工業(株)は、軽商用車では初めてとなるハイブリッド車「ハイゼットカーゴ ハイブリッド」を、9月26日から全国一斉に発売する。
..........
「ハイゼットカーゴ ハイブリッド」車両概要

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2005/09/04

イベント 9/6-11 東芝130周年記念イベント 「万年時計からはじまった情熱のDNA 驚き!130年モノづくり物語」を 国立科学博物館で開催 / プレスリリース

" 当社は、1875年に創業者田中久重が銀座煉瓦街に店舗兼工場を開いて以来、本日で創業130周年を迎えました。
 これを記念して、国立科学博物館(台東区上野公園)において、9月6日から11日まで「万年時計からはじまった情熱のDNA 驚き!130年モノづくり物語」と題し、シンポジウムや特別展示等を行います。国立科学博物館で、民間企業単独主催のイベントが行われるのは、今回が初めての試みとなります。シンポジウムが開催される9日から11日までの期間中は、国立科学博物館の展示を多くの方にご見学いただけるように、国立科学博物館全館への入館料を無料とします。また、一般の方からシンポジウムの聴講募集を行う予定です。
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"-----東芝、 2005年7月1日発表より

 詳細、お問い合わせは、上記プレスリリースをご覧ください。

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2005/09/03

あと8日。選挙に行こう9.11!

 選挙について結構まじめに考えている。確かに重要な選挙になりそうだ。その意味では、小泉流劇場政治もいいところがある(なんて書くと、絶対噛みついてくる友人が数名いるが、、)。だが、小泉劇場の演題「郵政」に関しては、賛成不賛成と聞かれれば、賛成なんだが、今回の選挙ではまったく重要ではないと考えている。では、何をみていくのか、、、というわけで、各党のマニュフェストに目を通すことにした。
選挙に行こう! 2005参議院選 政党マニュフェスト比較-----YAHOO! JAPAN,掲載期間:2005年8月24日 - 9月14日
 が各党へのリンクや参考情報をあげているのはさすがという感じ。関連記事へのリンクもあり便利。環境・安全と雇用・就労を中心にチェックした。
 
 次に、アンケートや観測・解説サイトをチェック
 AllAbout>>衆議院選挙
 -----ここでは、各分野の専門家の貴重な記事で郵政民営化を勉強。自分があまり興味のない分野についても、こうして情報が集められるのは便利。
 
 では、他の有権者たちはどのように考えているのか知りたい。そこで、ヤフー掲示板テクノラティのブログ記事検索衆議院選挙特集ブログなどをちょっと時間をかけてめぐってみました。人の意見を読むと、結構自分の考えも整理できて、いいですね。
 
 そして、オンライン世論調査Election. 選挙情報専門サイトで発見。へー。民主党が支持されているようにデーターが出ていた。有権者の声というコーナーもあり多いに参考になりました。2005年衆議院選挙立候補者検索も便利。
 
 さて、投票予定は、もちろん内緒です。というか、おおかた決まったのですが、そこはそれぎりぎりまで検討するのがスジでしょう。では、9.11には投票に行きましょう!

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2005/09/02

木造住宅 耐震診断 診断結果調査データ発表 / プレスリリース 木耐協事務局

chousa200508
"  当組合では毎年2回、私共が実施した木造住宅耐震診断に関する調査結果の発表をしており、今回は過去3年間に渡って実施した約5万3000件の耐震診断結果調査データを分析し、平成17年8月25日(木)に国土交通省記者クラブ及び建設記者会において発表致しました。
 阪神・淡路大震災から丸10年を迎えた今年、この調査データを地震災害に対する事前防災に少しでもお役立て頂ければ幸いです。"-----日本木造住宅耐震補強事業者協同組合 / 木耐協事務局、2005/8/31より----同ページより、木造住宅 耐震診断 診断結果調査データを見ることができます。(上記imageもプレスリリースより)

関連記事
・木造住宅、耐震「不適格」76% 業界団体が5万棟診断 / クリッピング asahi.com
" 全国の工務店など845社でつくる日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(木耐協)は25日、02年7月〜05年6月に耐震診断を実際に実施した木造住宅約5万3000棟のうち、「危険」「やや危険」と判定された「不適格住宅」が76%にのぼったと発表した。00年から毎年、診断結果を公表しているが、改善の兆しはなく、「早急な診断と適切な対策を」と呼びかけている。 "-----asahi.com,2005年08月25日

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2005/09/01

イベント 9/10 熱環境からみた快適な生活

-----イベント案内より-----
" 1 日  時  2005年9月10日(水)
2 場  所  渋谷区神宮前5丁目の地球環境パートナーシップオフィス(表参道駅)
3 内  容  「熱環境からみた快適な生活」   
 講師: 武蔵工業大学 大学院教授  宿谷昌則
  人にとって身近でもっとも長い時間をすごすのは壁、窓、床、天井で囲まれた建築空間です。熱や光の振る舞いから、人にとって快適な建築環境とは、自然と共生できる建築とは何か。
 ほどよい環境の状態をつくり出すのに身近にある自然の様々なポテンシャルをどのように利用したらよいか。誰にとっても身近な建築環境をエクセルギーの概念で解明します。
4 参加費
  500円。定員60名。
5 お申し込み
  NPO法人 緑の家学校 事務局 "

 詳細、お問い合わせは、イベント案内をご覧ください。 
 
<参考>

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