2016/03/30

#travel4all しなやかな技術研究会

 昨年2015年6月に母が89歳で”元気に亡くなる”まで、数年間母の終活を目の当たりに、また共に過ごすことができました。母は、自ら自宅で自分のベッドで亡くなると決めたとおり、十数分苦しんだだけで大往生しました。家族全員に祝福され、別れを直接すませるという見事な最期だったと思います。

 そして、これからの私の老年期をどうすごすのか? というテーマが私のもとに残りました。

 DIYや自然エネルギーの活用、さまざまなボディワークを趣味としてきた私ですが、健康や今後の暮らしには不安もあります。ただ、できるだけ元気に、人にも世話になりながら、また助けることができるならば、私もお手伝いをしながら、自らの足と手で、旅を続けたいと考えています。

 母が亡くなり、介護の資格、二種免許をとり、今は旅行業の勉強も息子とはじめました。ファミリービジネスとしての、ユニバーサルツーリズムを考えていきたいと思います。

 これまでの経験を生かし、情報の収集と発信を、このしなやかな技術研究会の活動を通じて行っていきます。

 手始めに、いろいろな方とお付き合いをし、情報を交換しながら、情報の収集と発信を行って行きたいと思います。

 キーワードは、 #travel4all
 
 Twilogでのタイムラインは、こちらです。 #travel4all。時系列でならび、情報のクリッピングを追うことができます。

 ブックマーク集は、とりあえず稼動しているブログを使います。また、昨年末からちゃんと使おうという努力をはじめた、facebookにもサイトを開設しました。よろしければ、交流、情報交換お願いいたします。

 しなやかな技術研究会 代表 恒任東士

・Facebook : Travel4all
コミュニティ
(ぼちぼち充実させていきます。)


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2016/02/23

2016/2/22 のしなやかな技術研究会

 2月9日、再エネ特措法改正案、閣議決定。固定価格買取制度大幅見直しへ。

 平成28年2月22日には、第20回総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会基本政策分科会が開催され、これまでの議論の経過をまとめた、「再生可能エネルギーの導入促進に係る制度改革について 平成28年2月 資源エネルギー庁  電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法等の一部を改正する法律案【再エネ特措法】)」も資料として提示されました。固定価格買取制度の買い取り価格の内容もでてきています。

・資源エネルギー庁 : 基本政策分科会 総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会 [第20回会合) 平成28年2月22日(月)](総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会)

"..........
資料1「今後のエネルギー政策」(PDF形式:496KB)
資料2「使用済燃料の再処理等に係る制度の見直しについて」(PDF形式:876KB)
資料3「再生可能エネルギーの導入促進に係る制度改革について」(PDF形式:2,147KB)
資料4-1「エネルギー革新戦略」(中間とりまとめ)の概要」(PDF形式:674KB)
資料4-2「エネルギー革新戦略」(中間とりまとめ)」(PDF形式:406KB)
資料5「エネルギー情報業の創出」(PDF形式:851KB)
資料6「総合資源エネルギー調査会基本政策分科会(第20回会合)に対する意見」(PDF形式:239KB)
.........."

「再エネ特措法等の一部を改正する法律案」が閣議決定されました-----経済産業省、平成28年2月9日

"発表資料

「再エネ特措法等の一部を改正する法律案」が閣議決定されました(PDF形式:205KB)PDFファイル
法律案概要(PDF形式:291KB)PDFファイル
法律案概要(参考資料)(PDF形式:60KB)PDFファイル
法律案要綱(PDF形式:108KB)PDFファイル
法律案・理由(PDF形式:228KB)PDFファイル
新旧対照条文(PDF形式:343KB)PDFファイル
参照条文(PDF形式:727KB) "

関連


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2016/02/20

2016/2/19 のしなやかな技術研究会

 ウガンダの電動バス+太陽光発電充電システムについての情報をクリッピングしました。

 これまで各国の再生可能エネルギーなどの話題をクリッピングする際には、 #renew+国名というハッシュタグで整理するようにしてきました。今回の#renewugandaは、初出となりました。ウガンダの自動車会社Kiira Motorsは、大統領の国際自動車企業を育て国の産業にするという号令のもとに行われている事業です。イタリアなどの外国に学び、一から車を作る試みをここ15年続けてきたようです。そして、今回の電動バスは、同国内用としてはもちろん、他のアフリカ諸国にも売り込める製品として期待されているものです。以下が、そのプレスリリースです。

Kayoola SolarBus Launch-----Kiira Motors、16th Feb 2016

 アフリカ、ウガンダの国策で造られた自動車会社Kiira Motors が発表したKayoola Solar Bus(電動バス+太陽光発電システム)。ディーゼルエンジンのバスと比べて、100km走行した時に必要なコストを比較すると、Kayoola Solar Busの方が63%となり十分効果があるとのことです。プレスリリースによると、35席の電動バスに搭載されたモーターは、定格100kW(Max.150kW)。搭載されているリチウムイオンバッテリは、意外に小さい。70kWH(180AHとも書かれている)。太陽電池は、せいぜい1.32kWp程度なので、独立というより補充と考えたほうがいいようです。将来的には、充電設備自体に太陽光発電を配する計画もあるようです。一番驚いたのは、イタリアなどの外国に国民を送り学び、一からの設計で車を作っていることです。
 バスも製品化までは、まだ道半ばというところと見受けます。成功を期待しつつ、今後もウガンダの情報を見ていきたいと思います。

 まだまだ、フロンティアはあります。


参考

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2016/02/19

2016/2/18 のしなやかな技術研究会

 本日は、ブログ:ソフトエネルギーに久々にクリッピング記事をアップしました。コンビニ大手のローソンが、松川地熱発電所から暖房用の熱水供給を受け八幡平ピーマンを八幡平市と共同で企画、コンビニで販売するということです。

ローソンと八幡平市は、松川地熱発電所から暖房用の熱水供給を受け周年ピーマンを栽培-----ソフトエネルギー、2016/02/18

 電力取引にも参加したローソン。なかなか意欲的です。
 また、八幡平市はベンチャー、地域興しの分野でかなりがんばっているみたいです。いろいろな企画が立ち上がり、目の離せない自治体の一つです。

 今はもう19日の午前三時。夜9時台に寝たらこんな時間に起きてしまいました。まずは、横になりながらいつものようにTwitterのタイムラインのリストをチェック。この時間のお勧めはworldenergy。海外の情報を短時間にチェックできる時間帯です。これらは、昼間みるといい情報にはあまりであえません。

 さきほど見つけたハッシュタグ。

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2015/08/07

最近の記事からのおすすめ

 ようやく何本か、ソフトエネルギーに記事をアップしました。当分は、コメントも控えめですが、復調のきっかけにしていきたいです。

三井造船、北海道別海町に国内最大規模、1.8MWのバイオガス発電を運開-----ソフトエネルギー、2015/08/07

ダイキン工業、福島県相馬市で管水路用マイクロ水力発電(71.4kW)の本格実証実験開始-----ソフトエネルギー、2015/07/31

大分県九重町で 5MWの菅原バイナリー発電所が運転を開始-----ソフトエネルギー、2015/07/23

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2015/01/14

広がる水道関連施設への小水力発電の導入。山形県で新たに運開!

コメ-
 昨年末、山形県で水道関連施設を利用した小水力発電施設、35kWの規模の天童量水所小水力発電所が運転を開始しました。小さな規模にも見えますが、基本24時間発電する水力発電ですから、同じ規模の太陽光発電の8倍程度の貢献度が期待できます。8倍とすれば、太陽光発電所にして280kWの出力規模に相当することになります。
 こうした水道、そして下水関連の未利用な水の位置エネルギーを利用した小水力発電の実例もだんだん増えてきています。これが、さらに全国の自治体で利用されることにでもなれば、大きな数字になります。
 
 こうした上下水道関連や工場の既存の導水・用水管を利用した水力発電の場合、工事やメンテナンスの簡単さもコストとともに重要な要素です。なによりも、本来の水の流れや役目を阻害してはなりませんから、その信頼性も問われることになります。
 全国で実例が増える中で、こうした小水力発電専用の機器の開発も進みます。
 未利用な水の”エネルギー資源”としての広がりにも注目しましょう。


関連
山形県、35kW天童量水所小水力発電所を運開。田中水力のリンクレス・フランシス水車を利用-----ソフトエネルギー、2015/01/14


参考
ダイキン工業、富山県南砺市で管水路用マイクロ水力発電(最大15.3kW)を実証実験-----ソフトエネルギー、2014/11/13

群馬県、水道用水を用いた水力発電所、60kW新田水道発電所を運開-----ソフトエネルギー、2014/10/03

東京都水道局、340kW小水力発電設備を葛西給水所内に完成。売電開始!-----ソフトエネルギー、2013/10/02

富山県、二上浄化センターに放流水利用の10kW小水力発電設備が完成-----ソフトエネルギー、2013/02/21

東京発電、さいたま市水道局大宮配水場に水の余剰圧力を利用した50kW水力発電所を設置-----ソフトエネルギー、2011/05/20

奈良県生駒市、自治体初となるFIT適用の40kW山崎浄水場小水力発電施設をお披露目-----ソフトエネルギー、2013/03/14

安城市が上水道で水力発電 / クリッピング 中日新聞-----ソフトエネルギー、2006/03/29


[ ソフトエネルギー カテゴリー : 水力発電 ]

・Twilog @greenpost : #renewjapan #renewhydro(国内の水力発電の情報)


おすすめエントリー
東京ガス、停電時でも自立起動して発電可能な「エネファーム」を品川のマンションへ-----ソフトエネルギー、2015/01/14

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2013/12/09

進む福島県沖浮体式洋上風力発電機開発。コストと技術的な課題の克服へ

 本日、注目度の高い福島県沖浮体式洋上風力発電機開発に関して、2本の記事をアップしました。


環境省、福島県沖の浮体式洋上ウィンドファーム実証研究事業の7MW機2基建設に関する意見書を提出-----ソフトエネルギー、2013/12/09

1/4コスト削減を目指す、福島県沖浮体式洋上風力発電機開発-----自然エネルギー、2013/12/09


 大型化が必須といわれる洋上風力発電の世界に、”いきなり大型”で挑む日本の各プロジェクトから目がはなせません。

 環境省の2MW機のコスパについても興味があります。環境省さん! ただ作ったで終わらないようにしてくださいね。

長崎県五島沖に世界初の2MW Hybrid Spar型浮体式洋上風力発電機が登場!-----ソフトエネルギー、2013/11/06


参考エントリー
浮体式洋上風力発電 Floating Wind Turbine 再生可能エネルギーまめ知識

"2012年6月、五島沖の浮体式風力発電実証試験の第一段階100kW機によるテストが開始されました。"

- p2
"国内では、福島県沖で2012に2MWのダウンウィンド型浮体式洋上風力発電設備1基と、世界初となる66kV 浮体式洋上サブステーションおよび、海底ケーブルを設置する事業が開始されています。成果が上がれば、世界的にみても例のない浮体式風力発電の大型プロジェクトとなります。"

"2013年10月、五島沖の浮体式風力発電実証試験の第二段階2MW機によるテストが開始されました。"

"国内では、福島県沖で2014年から、7MW機による実証実験が予定されています。"

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2013/07/02

北九州市沖で、2MW着床式洋上風力発電機の実証試験がはじまりました

Nedo_offshore_kitakyusyu_wind_20130

NEDOと電源開発、北九州市沖 2MW着床式洋上風力発電機の実証運転を開始-----ソフトエネルギー、2013/06/28

 NEDOと電源開発が共同で進める、福岡県北九州市沖約1.4kmの海域に設置された、着床式の2MW洋上風力発電機が、6月27日付けで実証運転を開始しました。これにて、わが国も洋上風力発電に本格的に取り組むという話になるといいですね。狭く急峻な地形、そして人が住む場所や、自然環境的な問題を抱えることが多い陸上の風力発電にはない、可能性、そして問題が明らかになり、そして産業としても広がることに期待しています。

 日経にこんな記事が上がりました。

風力発電、周辺産業に追い風…部品から金融まで -----日本経済新聞、2013/7/2

"欧米や中国に比べ出遅れていた日本の風力発電産業がようやく成長軌道に近づいている。
.......... "

 日本の洋上は、欧州の北海ほど強い風が吹かず、台風には備えなければならないという指摘は昔からあります。着床式では、欧州勢は一回り半は先をいっています。コスト的な問題、技術的な問題、日本の技術や産業が直面する問題の解決は、一筋縄ではいかないと思います。

 しかし、原子力発電には地殻変動リスクが常につきまとうわが国の特殊な事情を考えると、洋上風力発電所の建設は必要だと思います。とはいえ、先行する欧州から学ぶこともできるのですから、適切に手当てできれば、可能性は大だと考えています。

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2013/06/28

Googleが買った凧風力発電の姿

Makanipower_site

Googleが、自律凧型空中風力発電システムのMakani Wind Power社を買収-----ソフトエネルギー、2013/06/27

 Googleは、データーセンターの省エネ化や再生可能エネルギーの採用に積極的に取り組もうとしていることで、昔から有名でした。そして今回、Googleが、凧発電システムのマカニ・ パワー Makani Power社を買収しました。同社は、実証飛行・発電を成功させています。本当に役立つのか? という話も大切ですが、この姿に惚れました。まずは、ビデオクリップをご覧ください。

Airborne Wind Turbine Flight Demonstrations

(makaniarchives,2012/05/04)

Googleは今後、先進のテクノロジーを開発し発表してきたGoogle Xプログラムにおいて、この自律凧型空中風力発電システムに取り組むようです。どんな形で、どんな点に着目して取り組みが行われるのか楽しみです。


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2013/06/27

浮体式洋上風力発電。日本は数年後に世界をリードできるか!?

Fukushima_offshore_wind


福島県沖2MW浮体式洋上風力発電機、10月稼動に向けて準備が進んでいます-----ソフトエネルギー、2013/06/26

 海の上にプカプカ浮かぶ浮体式洋上風力発電。福島沖での本格実証実験がスタートしています。着床式の洋上風力発電の開発、技術では欧州勢に一回り以上の経験と技術の差を空けられた感じがあります。たとえば、世界最大規模のイギリスのロンドンアレイ洋上風力発電所の規模は、第一段階の工事が終わった時点で、シーメンスの3.6MW風力発電機が175基という構成で、合計の設備容量は630MWに達します。

世界最大の洋上風力発電所 ロンドンアレイ洋上風力発電所、本格稼動開始!-----ソフトエネルギー、2013/04/16

 そして、こうした大型の洋上風力発電所は、世界中で作られています。(*1) こうした巨大な風力発電所を建設し、商用電線網に収容していく技術は、日本にはまだありません。
 日本でも着床式の風力発電施設が建設されていくようになります。欧州を中心とした技術を学んでいく行程がようやくはじまろうとしています。

 一方、浮体式の場合は、世界的にも歴史が浅く、大型のものも作られているものの、本格的な普及と開発はこれからです。実際の海で最初に浮体式の風力発電システムがテストされたのは、2007年。南イタリアの海岸から21.3km沖合いの水深113mの場所ところで、オランダのBlue H Group Technologies社が実施(*2)したものです。その後各国で研究開発が続けられています。(*3)

 国内では、2012年6月、五島沖の浮体式風力発電実証試験の第一段階100kW基によるテストが開始されました。(*4)
 福島沖でこれから始まる浮体式洋上風力発電は、今回の2MWに続き、7MW機も建設されることが決まっています。この段階で、日本は浮体式のプロジェクトとしては世界をリードできる体制が整ったことになります。
 強力なライバルは、まずは着床式で多大な経験を積んできた欧州勢。そして、ほぼ同時期に開発を進める、アメリカかです。アメリカでは、2017年に6MW機2機の浮体式風力発電機の稼動を目指しているニューイングランドのAqua Ventus I 計画の前段階のテストとして八分の一スケールの実験機のテストが開始されました。(*5)

 経験とコスト的な問題を考えると洋上風車の量産技術をもつ欧州の力を借りて、海洋国日本の技術の水を集めて、この新しい事業に取り組むことを、世界の開発のスピード感をもって進めることができれば、日本が生きる道がありそうです。


*1 Wikipedia : List of offshore wind farms

*2 オランダのBlue H Group Technologies 、2008年に世界初のフローティング(浮体式)風力発電機を洋上実験-----ソフトエネルギー、2011/08/30

*3 浮体式洋上風力発電 Floating Wind Turbine 再生可能エネルギーまめ知識(Naverまとめ利用)

*4 京大、戸田建設ら、環境省の五島沖の浮体式風力発電実証試験の第一段階100kW基によるテストを開始-----ソフトエネルギー、2012/06/14

*5 メイン大学 University of Maine、アメリカ初の1/8スケールの浮体式洋上風力発電機 VolturnUS 1:8 を実証稼動-----ソフトエネルギー、2013/06/14


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